2013/12

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祝メジャーデビュー!!

今回「すえ〜でん」の続きお休みね。団長 佐々木です。

とてもええ感じのお付き合いさせてもらってる「ブギウギ専務」でお馴染みの「上杉」のバンド「THE TON-UP MOTORS(ザ・トーンアップモータース)」がついにメジャーデビューいたしました〜!!



これね、私は音楽の専門家で無いからアレなんですが、凄くいいです!

ロック的なのもあり、アップテンポ的なデスコ的なのもあり、スローバラードあり、と「トーンアップ初心者入門編」には大変よい感じだと思いますぜぃ!



黒岩くんも買ったらしいので興味のある方是非っ!

Amazonさんで購入→ザ・トーンアップモータース

因みに奴の携帯カバー。↓



ファンからの贈り物らしいっす!良いセンスだし、いいもん作るね〜!賢いっ!

すえーでんの洋服屋さんパート3

「カズヒロマン」・・・
「出来ない」と「やらない」は全然違います・・・。 団長 佐々木です。

しばらく間隔が開きましたが続きです。「やらない」でなく「やれない」と言う多忙の日々で、少なからずもこの続きを待ってる方すんませんでした〜。

考え抜いた「コーディネイト」が連続して「黒岩くん」と「被る」と言う私は、日常の「ファッションこそが人生の全て!」みたいな方々に提案される「オシャレ」なんてモノの知識は皆無ですが、今回の「H&M」の会社のお国「すぇ〜でん」には「過剰反応する世代」です。

昨今の「ヤングな女子の方々」が、「『H&M』って『スウェーデン』の服なんだって〜」なんて軽々しく言ってるのを耳にすると、「嫁入り前の女が昼間っから『すぇ〜でん』なんて言ってんじゃないよっ!」と一喝したくなります。

何故ならわたし世代ならご理解出来ると思いますが、「幼少」の頃「すぇ〜でん」とは「ポルノ」的なものが「解禁」されてる「夢の国」と脳みそに刷り込まれ、「青に黄色い十字」の「国旗」を目の当たりにする日々を「股間を膨らませ」夢膨らませていたからです。



なので98年の「長野五輪」での「女子ホッケー・スウェーデン代表」なんてフレーズが「国営放送(NHK)」から聞こえた時には、「じょ、じょ、じょ、じょしっ!?す、す、す、すえーでんだいひょう〜〜〜〜〜っ!?」と、様々な妄想の中「NHKも変わったな〜」なんて心の中のテンションを下げ、クールに呟いていました。

さらにその後「スウェーデンハウス」なんて物が流行った時には「あの当時の『トルコ』かっ!?」なんて表情には出さず、心の中でツッコんだりしてました。

つーか、全然「H&M」の店内にたどり着かないこの「ブログ」・・・。まだ続くみたいです・・・。

そして当時「すえ〜でん」と言う言葉のみで「股間」を膨らませていた二人は先日また「なんとなく被る」と」言う現象が・・・


残念でならない・・・

H&Mが札幌にオープン!?




絶対に俺がおかしい。。
みんな出来てるのに。。
俺だけできていない。。

写真アップの話です。。



基本的に何でも出来ると豪語するカズヒロマンと団長。。
団長はおいといて、俺に関しては普通の事がけっこー出来ない。

フェイスブック等で見られる「何とか診断」とか
「2桁以上の計算」や「朝昼晩のご飯」「規則正しい生活」
全然出来ていません。
こんな大人になっちゃっていいのかと、
近い大人に言われますが、言える大人にはハッキリと「自分これでいいんす」
っと言い切れますが、先輩方に言われると何故か言い切れない自分もいますが
俺は俺。他人は他人。仲間は別物。
この感覚でこれからも人生を楽しいんで行きますので
俺の事はあまり気にしないで下さいね。。
簡単に言えば普通じゃないんでね!


そんなカズヒロマンも聞いておりますぜい。
H&Mが札幌に出店したんですねー
おめでっとーよかったよかった。。

低価格で好きな洋服を買えると言うのは選択肢が広がり実に良い!
こう見えて自分も数着持ってます。。(ユニ〇〇は1枚も持っていないけど)


最近のアパレル市場は低価格で面白い物が沢山あるので
世間体や年齢を気にしすぎず、洋服くらい好きなものを着ていたいものです。




バイバイ

すえーでんの洋服屋さんパート2

去年に続き今年も「サバゲー」行けなかった団長 佐々木です。

前回の続き・・・

11月21日になるまで、特に「テンション」が上がる訳も無い我々。

「鼻毛に白髪が増えた」だの「寒くなると腰が痛い」等の「テンションの下がる事柄」を呟き合う毎日の中、その日まで平凡に暮らす。

そして当日の昼下がり、時間等の確認の為に、例の「LPサイズの招待状」に何か記載されていたのを思い出し確認する。

すると、「何ハードル上げてるのよ!」的な「一文」を発見」!



「ドレスコードはありませんので、オシャレをしてお越しください。」



この国がバブルであった青春時代、「DCブランド全盛期」。
常に「ドレスコード」と言うものがあった、「マハラジャ」、「パシャ」等の「NOVA」的な「大型ディスコ」の「入店拒否対象」だった自分。
それに「真っ向勝負」してた「パンク少年・佐々木」。

入り口で「そのドレスコード」と言うものにひっかると、「三上博史や風間トオルみて〜な格好してまで『W浅野』もしくは、『真っ赤な口紅が良く似合う、長めのソバージュで白いシャツにジーンズの今井美樹』、みて〜な姉ちゃんとヤリたくて来てるんじゃね〜わっ!」と入り口にいる「メイク」した当時の「イケメンすたっふ」に心の中で暴言を吐いていた私は、「ドレスコード」がなんちゃら、つ〜以前に「黒岩くん」と当日「服が被る」と言う「想定内の珍事」が気になり出す。

何故なら「キャラ」を含め普段は「被らない」のに「ここぞと言う時に服が被る」と言う現象が「オシャレ度外視」に「小学校5年生」の時から続いているのです・・・。

つづく・・・



因みにこれは去年の「STVラジオ忘年会」での一コマ。
まさかの「喋り手5人&マネージャー1人」の打合せ無しの偶然オレンジ被り・・・。
怖ぇっす・・・。