乳首の黒ずみはホエーよりもトレチノインハイドロキノン療法が一番
ネットやテレビ番組で一時期放送され、乳首の黒ずみを薄くするのにはホエー(ヨーグルトに浮く透明の液体)が良いと思われていますが、実際にホエーを使ってみるとわかる通り、とても1ヶ月位では乳首の黒ずみが薄くなっていくことはありません。
ヨーグルトなどを毎日購入する人は、あまりお金がかからないので、時間が許す方は実際に体験してみるとわかると思います。
私の場合も、ホエーを使った乳首の美白法もやってみましたが、効果がでているのか無いのか分からないまま、1ヶ月間という時間だけが無駄になってしまいました。
乳首の黒ずみの原因は・・・
.乳首の黒ずみの原因は、色素沈着ですので、しっかりとした美白治療が必要になります。
乳首の黒ずみを解消したいのであれば、一番のおすすめは美容整形外科や美容皮膚科、美容クリニックに行き、自分の乳首を見せ、この黒ずみを薄くしたい、治したいと医師に相談してからトレチノインハイドロキノン療法を始めるのがベストです。
トレチノインハイドロキノン療法とは、東京大学整形外科の吉村教授が学会で発表した美白治療法で、シミやそばかす、肝斑だけでなく、乳首の黒ずみにも効果がある治療法だと発表した後、美容整形外科や美容皮膚科で主流になっている美白治療法です。
ハイドロキノン治療薬とトレチノイン治療薬を併用することで、お互いの長所を延ばし、美白の相乗効果が生まれる治療法、しかも治療薬を処方して貰えば、自宅で自分で治療することができるので、乳首を病院で一回一回見せなくても治療できることから、多くの女性に支持されています。
トレチノインハイドロキノン療法は、3ヶ月間を1クールとして治療し、2週間休み、更に効果を上げたいのであればまた3ヶ月間の治療をするというサイクルです。
乳首の黒ずみであれば、早い方は3ヶ月間で、遅い方でも3ヶ月×3~4クール、つまり1年ほどかければ黒ずみは解消できる治療法になります。
美容整形外科のトレチノインハイドロキノン療法にはお金が掛かります
素晴らしい効果があるトレチノインハイドロキノン療法ですが、美容整形外科で診断して貰い、治療薬を処方してもらうと、保険適用外の治療になりますので、かなり高額な治療費が掛かります。
通常、処方薬はトレチノイン治療薬とハイドロキノン治療薬だけなのですが、美容整形外科で処方してもらうと、1ヶ月分のトレチノイン治療薬(トレチノイン0.1%/10g)が約8,000円~10,000円、1ヶ月分のハイドロキノン治療薬(ハイドロキノン4%/10g)が約6000円~8000円というのが相場になっています。
乳首の黒ずみを解消するトレチノインハイドロキノン療法は、最低3ヶ月の治療期間が必要になりますから、治療薬代だけで1ヶ月18,000円、更に診療費もかかりますし、他のレーザー治療など勧められた場合にはもっとお金がかかるのが現状です。
こういった面から、多くの女性が興味があって治療をしてみたいと思っても、費用がかかるということで踏み切れない方も多かったのではないでしょうか。
トレチノインハイドロキノン治療薬を月6,000円程度で購入する方法
トレチノインハイドロキノン療法は治療薬を使いますので、美容整形外科や美容クリニックなどで治療薬を処方してもらう必要があります。
しかし、同じ効果を持つ治療薬を美容整形外科の8分の1程度で購入する方法があるのをご存知でしょうか。それが個人輸入の通販サイトを利用する方法です。
個人輸入とは海外の治療薬を、個人で使用する場合に認められている個人輸入で、今では注文もサポートも日本語対応で信頼できる個人輸入の通販サイトがあります。
オオサカ堂という業界最安値、送料無料、サポート対応もある老舗の個人輸入サイトを利用すると、ハイドロキノン治療薬のユークロマクリーム(ハイドロキノン4%/20g)が1,500円程度、トレチノイン治療薬のスティーバA(トレチノイン0.1%/25g)が4,500円程度と、1ヶ月分が6,000円程度で2つの治療薬を購入することができます。
更にセレブしか購入することが難しかった「飲む美白サプリ」と言われるトランサミン250mgもお手頃な値段で購入することができます。
オオサカ堂は、まとめ買いの割引やポイント制度、日本全国送料無料など顧客満足度も高いので、利用者が一番多い、信頼できる個人輸入の通販サイトです。
ただし海外から発送しますので注文から到着まで2週間前後かかります。発送後はリアルタイムでパソコンやスマホから商品がどこにあるのか、どこまで来ているのかを確認することができますので安心して待つことができます。
乳首の黒ずみを解消するなら、ホエーで時間だけ無駄にするよりも、オオサカ堂を利用してトレチノインハイドロキノン療法を始めてみることをおすすめします。