| 【クレンジング】と洗顔は、「ゴシゴシしない」は当たり前、「こすらない」「さわらない」が基本です。 本来、「水」や「ぬるま湯」ですすぐ程度がお肌にとってはベストなんです。 しかし、これは昔の話かもしれません。何故なら「スキンケア」の目的でお肌に様々な物質をつけたり、 化粧品の成分も自然成分から化学的に作られた成分のものが主流になっています。 また、大気汚染の問題も関わっています。排気ガスや空気中に浮遊する化学物質、ほこりの成分も昔とは違っています。不要になった「皮脂」や「角質」「角栓」の他に「ほこり」や「排気ガス」などがお顔の汚れとして付着しています。お顔の皮膚の上で、空気中に浮遊する化学物質が化粧品に含まれる成分と化学反応を起こし、お肌に悪影響を与えているのは当然の事かもしれません。 「強力なクレンジング成分」「やりすぎのクレンジング」「ゴシゴシクレンジング」で何しろ汚れを取る! お肌が悲鳴を上げているばかりか、「シミ」や「しわ」、肌トラブルの原因となり、加齢以上の負担をかけています。【汚れ落とし】や【化粧落とし】、お肌への影響を考えて行う必要があります。 | ||||
《余分な皮脂を落とすアルカリ電解水》皮脂の分泌はホルモンバランスに起因するものが多く、外部から制御できるものではありませんが、分泌された皮脂を外部からコントロールすることは可能です。 アルカリは汚れを落とす、衣服に付いた皮脂を分解することは、皆様ご存じだと思います。 アルカリには「乳化力」といって、脂や汚れを微粒子にして「分解する力」があるんです。 | ||||
《余分な角質・角栓を落とすアルカリ電解水》【角質】の主成分はケラチンと呼ばれる繊維状タンパク質です。洗剤が衣類に付いた汚れ(主にタンパク質や皮脂)を分解し、落とすことは皆様ご存じだと思います。 洗剤はアルカリ性、アルカリの特性である「タンパク質の分解力」を利用しています。 【皮脂】と【不要になった角質細胞】や汚れが混ざったものが【角栓】です。 洗剤や石鹸水のpHは8~10程度ですが、 ミ:ラグロ《F12スキンケア用アルカリ電解水》はpH12の強アルカリ水。 お肌に悪影響の洗剤や石鹸水を使わなくても、ミ:ラグロ《F12スキンケア用アルカリ電解水》が分解します。 (詳しくは、『洗浄力/分解力』のページをご覧ください。) 角栓と言えば毛穴、気になる毛穴については、『毛穴(開き・つまり・黒ずみ)』のページをご覧ください。 | ||||
《アルカリ電解水で、メイク落とし》 | ||||
| ミ:ラグロ《F12スキンケア用アルカリ電解水》 残念ながらウォータープルーフ系メイクを落とす程のクレンジングパワーはありません。 お肌に与える影響は基礎化粧品の中で最も大きいと言われている「クレンジング」、 クレンジングオイルやクレンジングクリーム、クレンジングパックなど、実に様々な製品がありますが、 クレンジング剤に含まれている成分、本当にあなたのお肌に大丈夫ですか? クレンジング剤に含まれている成分をお肌に残すことは、お肌にとって悪影響です。 ですから、メイクを楽に落とせたとしても、クレンジング剤は、お肌に残さず徹底的に除去する必要があります。 クレンジング剤の成分表示を見て、ご自分のお肌に合ったものかを判断できる人は数少ないでしょう。 ミ:ラグロ《F12スキンケア用アルカリ電解水》の成分は【水】のみですので、 配合成分を気にする必要がありません。 | ||||
《クレンジング剤のクレンジング水》上記の様に「クレンジング剤」の除去を完全にしないと、お肌にトラブルを起こしかねません。ヘビーメイクの方やウォータープルーフ系の落ちにくいメイクをされている方は、「ファイナルクレンジング」として【ミ:ラグロ《F12スキンケア用アルカリ電解水》】をお使いください。 変な言い方ですが、「クレンジング剤」のクレンジング水として 最終クレンジング「ファイナルクレンジング」で、おなたのお肌をお守りください。 | ||||
《クレンジング後や洗顔後のお肌のpH調整》 | ||||
| 殆どの「化粧水」の95%は「水」。「化粧水」の役割が「水分補給」だけと思っていませんか? 最近は弱酸性の物もありますが、汚れを分解・落とすためのソープやシャンプーは「アルカリ性」、 それを中和するためにトリートメントやリンスは「酸性」なんです。 髪の毛もお肌もpH4.5~5.5程度の「弱酸性」状態が理想的です。 (pHについては、 『pHとは?』のページをご参照ください。) 気の利いた化粧水は「水分補給」だけでなく、クレンジング剤でアルカリに傾いたお肌を酸性化 つまり、お肌の「pH調整」をしているのです。 | ||||
| 一般的に、洗顔やシャンプー後お肌がpH4.5~5.5程度の「弱酸性」に戻るのに3時間もかかると言われています。弱酸性に戻る途中のpH6~8付近の「弱アルカリ性」状態で、皮膚病の原因とされているアクネ桿菌や黄色ブドウ球菌などが最も繁殖します。速く「弱酸性」状態に戻すかが雑菌の繁殖を防ぐキーとなります。 クレンジング後や洗顔後の「お肌のpH調整」は、とても重要な事なんです。 「水分補給」と「pH調整」・「お肌の引き締め」は、 精製水の49倍、水道水の160倍の浸透力、ミ:ラグロ《アグア》 または 精製水の43倍、水道水の141倍の浸透力、ミ:ラグロ《オールラウンド》 をお使いください。 | ||||
| クレンジングや洗顔は、お肌にとっては過酷な試練。 3つの特許技術を使わないと作ることが出来ないスキンケア美肌水《ミ:ラグロ》の成分は、 まさに完全無添加 H2O「水」のみ 通常「電気分解処理」を行う時に用いる「電解剤」をも使っていない徹底的無添加水です。 肌質を選ばない「低刺激」「低負担」なので、 【アレルギー肌】・【アトピー肌】・【敏感肌】・【トラブル肌】の方にも優しく作用します。 | ||||