~科学の力でもっと美肌へ~
形成外科医と皮膚科医が皮膚の働きを科学的に開発したスキンケア
これ以上肌年齢を重ねないために……時を5年……10年……戻すように……
エンビロンは 光老化対策の先進国に在住の形成外科医Dr.フェルナンデスによって開発され、世界70カ国以上のドクターから高い信頼を得、美容皮膚科、形成外科などの多くの医療機関で取り扱われているお肌質を改善するスキンケアです。
肌のすこやかな美しさのためにビタミンAに着目し、皮膚科学と美容学の融合でダメージを受けたお肌の回復、エイジングケアの根本に迫ります。
~エンビロンとは~
皮膚科など、世界70ヵ国以上の医療機関で行われている肌質改善、美肌再生のための最先端皮膚科学でアプローチをするスキンケアシステムです。
エンビロン フェイシャルトリートメントとは健康な皮膚のために必要不可欠なビタミンA、C、抗酸化ビタミンを皮下深部へ浸透させ、皮膚のダメージをより短期間で細胞レベルから補修し美肌へと導きます。
本当のスキンケアは流行に流されるものではありません。エンビロンは形成外科医と皮膚科医により皮膚の働きを科学的に追及した結果を求める方へのスキンケアです。
~未来のお肌のために~そして肌年齢を逆戻りさせるように・・・・感動の結果を。
エンビロンの症例を実際にご覧ください
短期間でどこまでキレイになれるか? お客様に写真掲載協力して頂きました
エンビロントリートメントのみでの効果です
3か月 計8回施術(ビタミン製品をホームケアで毎日塗布してもらっています)
- しみ、くすみの改善
- まぶたのたるみが上がり二重がはっきりしてきました
- お肌全体のハリがでて頬の位置が上がっています
- 目の下(たるみの解消、かわいい涙袋に戻ってます)
- 法令線、口角のたるみの改善
- 透明感がでてつやつやです♥
エンビロントリートメントとフォトRFの混合治療
3回の治療でここまでキレイに!
この写真の方のお悩みは、しみ、くすみ、目の下のくま、ニキビ痕です
- エンビロントーリートメント2回でまずくすみや色素沈着をとばします
- その後フォトRF2回でしみがかなり改善されました
ご自宅では乳酸のトーナーとビタミンA配合のクリームを使って頂きました。
フォトRFは全顔照射後、かなりの高出力&波長を変えながらでやけどをしないように注意深くしみの部分を重ね打ちしました。
その場でメラニンが表皮に浮いてきて6日間は黒くがさがさの薄いかさぶたになったそうです。 1週間後、かさぶたかとれしみが薄くなり(ほくろも照射希望のため薄くなりましたが)つるんつるんのお肌がでてきてくれました。
照射時の痛みと数日のかさぶた、頑張ったかいがありました!(^^)!
注意:しみの取れ方、ダウンタイムには個人差がございます
エンビロンの特徴
エンビロンを始めたい方へ
エンビロンフェイシャルトリートメントをお受け頂くには、十分なカウンセリングが必要です。
今の肌から、なりたい肌へ導くために、ご納得した上で施術をお受け頂ければ、きっとあなたもご自身のお肌の変化に日々感動出来る事と思います。
科学の力でもっと美肌へ
人の手のぬくもりで優しく癒されるトリートメント……でもそれだけで満足出来ませんね……
エンビロンは最先端の皮膚科学アプローチで結果を出すためのトリートメントです。当院では、出来る限り、「効果」も「癒し」もご提供出来るよう努めております。
全ては、あなたの肌細胞を修復し、そして活性化するために……
こんなかたに……
エンビロンは、皮膚表面だけでなく
真皮の細胞に働きかけます。
その場だけキレイになれる施術とは異なります。もちろん直後もキレイをご実感いただけますが、細胞を活性化し、コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸をご自身でぐんぐん生成してゆけるお肌へ生まれ変わります。
肌に表れる様々なトラブルは、20%が加齢による
自然老化、80%が主に紫外線による光老化です。
この光老化を防ぐためにエンビロンが注目した成分、それがビタミンAです。 また、外的ストレスから肌を守る働きがあるビタミン類(ビタミンC、ベータカロチン、ビタミンE)もバランス良く配合。各種ビタミンの有効成分がそれぞれの個性を発揮できるようにしています。 この“ビタミンの黄金比”が、肌が本来持つ働きを高め、美しく補修します。
エンビロンでは特にビタミンAと抗酸化ビタミンを皮下深部にまで、浸透させることに注目しています
ビタミンAは、皮膚の健康にかかすことの出来ない存在ですが、残念なことに、紫外線にあたると簡単に破壊されてしまいます。しかも食べ物から、摂取したビタミンAはほとんどが内臓に分配され、皮膚には1週間かけてごくわずかしか補給されません。そのため、皮膚は常にビタミンAの不足した状態となります。そのため、皮膚を健康に保つには、毎日皮膚からビタミンAを補給することが、必要なのです。
ビタミンAが不足すると……
皮膚の中のビタミンAの役割を石に例えるならば、ビタミンAはまさに、橋の中心であるキーストーンのような存在です。このキーストーンが壊れてしまうと、橋は崩れてしまいます。これと同様に、ビタミンAが不足すると、しみ、しわ、そしてひどい場合は、皮膚ガンが起こります。さらに、女性は生理中に血液中のビタミンA濃度が低下するため、しみが出来やすくなります。
多くの人がファッショナブルに話題をよんでいるスキンケアに魅力を感じてしまうのはやむを得ないことのように思われます。
しかし、スキンケアの基本となる皮膚理論は決して流行に左右されるものではありません。スキンケアは科学的根拠や医学的根拠、環境問題対策といった様々な要素が肌の老化を最小限に抑え皮膚を維持すると考えております。