昔から珍重されてきたつばめの巣。
何がいいの? どういいの? にお答えします。
つばめの巣の原料と成分、そしてそこに秘められたチカラの源を確かめて、
より健やかに、より美しく、あなたの暮らしに取り入れてください。
何がいいの? どういいの? にお答えします。
つばめの巣の原料と成分、そしてそこに秘められたチカラの源を確かめて、
より健やかに、より美しく、あなたの暮らしに取り入れてください。
つばめの巣に含まれる代表的な成分は「糖鎖栄養素」「シアル酸」「EGF & FGF」。
これらには健康や美容に関わる様々な効果があると言われています。
これから、その魅力的な成分をひとつずつ紹介します。
これらには健康や美容に関わる様々な効果があると言われています。
これから、その魅力的な成分をひとつずつ紹介します。
今、医学界が最も注目している糖鎖とは細胞と細胞を正しく「繋げる」アンテナ。私たちの体は無数の細胞からできていますが、その繋がりが狂ってしまうことで病気や老化などが引き起こされます。つまり、欠けた糖鎖を補えば細胞が正しく繋がり、それが免疫力を高めるということ。糖鎖は8つの栄養素で構成されており、そのうちの6種を含んでいるのがつばめの巣。“奇跡の食べもの”と呼ばれる所以です。
- 体に不必要な物が入ってきたときに排
除する効果 - 外部からのストレスを緩和し、神経細
胞やホルモンバランスを乱さず保つポ
ジティブ効果 - 糖鎖の力は「第4の医療革命」とも呼
ばれている
シアル酸とは、細胞と細胞を繋ぐ糖鎖の末端に存在する酸性の糖。細胞間の間違った結びつき(老化や病気の原因)を正したり、外からのウィルスや細菌などの異物を素早く察知してキャッチ→排出するよう指令を出したりします。つまり、これこそが「免疫力を高める」ということ。この、天然のポジティブ成分は人間の母乳や唾液にも含まれますが、つばめの巣には特に多く含まれることで有名です。
なじみのあるローヤルゼリーはミツバチの唾液。これを食べ続けた女王蜂の寿命は約40倍になるとも言われますが、つばめの巣に含まれるシアル酸の量はその何と200倍。
なじみのあるローヤルゼリーはミツバチの唾液。これを食べ続けた女王蜂の寿命は約40倍になるとも言われますが、つばめの巣に含まれるシアル酸の量はその何と200倍。
- 身体に不必要な異物をキャッチして素早く
排出 - 正常につなげて内外から輝く肌に
- コラーゲンなどの美肌成分を正しく“効く”
場所へと誘導する司令塔役 - 発毛神経を刺激するため育毛剤にも採用さ
れています
スキンケアを“塗る”場合、成分は表皮から吸収されます。一方、体に直接取り込む
「食品」は、細胞自体がみずから弾力を生成するのを促します。内側からのケアは、
いったん良いサイクルを掴むと良い状態が持続するので“食べる”のほうが経済的と言われています。
「食品」は、細胞自体がみずから弾力を生成するのを促します。内側からのケアは、
いったん良いサイクルを掴むと良い状態が持続するので“食べる”のほうが経済的と言われています。
肌の表面(表皮)に働きかけ、ターンオーバーを回復させるEGF作用と、内側(真皮)からコラーゲンでふっくら押し上げるFGF作用。つばめの巣にはこの2つの美肌成分が含まれ、肌の内外からのWアプローチで相乗効果をもたらします。ダメージを受けた古い肌は自然と剥がれ、弾力と透明感のある新しいお肌へ。特に、40代からはコラーゲンと共に肌に弾力を与えるエラスチンの減少が加速。高血圧や動脈硬化など血管の弾力不足によるトラブルも増えがちなので不可欠な成分です。
新しい肌へと生まれ変わるサイクルは通常約28日ですが、30代~40代になると新陳代謝が低下し、約45日かかることも。肌の表皮(EGF)と肌の奥の真皮(FGF)で働く2つのエイジングケアでハリと弾力、透明感のある若々しい肌に。
つばめの巣は、EGF(上皮細胞成長因子)作用とFGF(線維芽細胞成長因子)作用の2つを兼ね備え、肌の内外からシワやくすみにアプローチ。
EGFは、火傷による皮膚移植や角膜切開による傷の回復促進などの目的に医療の分野で幅広く使用され、かつては1gあたり8,000万円もするほどの高価な成分。それらが含まれるつばめの巣は
EGFは、火傷による皮膚移植や角膜切開による傷の回復促進などの目的に医療の分野で幅広く使用され、かつては1gあたり8,000万円もするほどの高価な成分。それらが含まれるつばめの巣は
エイジング対策にもおすすめです。
- EGFは肌表面で細胞を生まれ変わらせ、
ターンオーバーを促進 - FGFはコラーゲンをつくる繊維芽細胞に
働きかけ、内側からハリをアップ - その2つが掛け合うことでスピーディに美
肌へ導く - FGFはコラーゲン、エラスチン、ヒアル
ロン酸の3つの美肌成分の分泌量を増加
コラーゲンそのもの(を含む食品)を食べても、肌内部のコラーゲン量は補う程度にしか増えません。その点、FGFは真皮の中にある「弾力を高める細胞」から活性化。内側よりわき上がるようなハリ感が期待できます。