【国分寺 全身脱毛】お勧め脱毛サロン&永久脱毛クリニック店舗情報

東京都国分寺市で全身脱毛&永久脱毛をお考えの方へ!国分寺周辺の脱毛サロン、永久脱毛クリニックをご紹介!レディース専門の脱毛エステ、脱毛クリニックはもとより、メンズ専門の脱毛エステ、脱毛クリニックもご紹介!比較検討してあなたに合った店舗を見つけてくださいね!

国分寺での「脱毛サロン」or「脱毛クリニック」の選び方4か条

  1. 自宅、職場、学校などに近く、通いやすい脱毛サロンor脱毛クリニック
  2. 脱毛したい部位の施術が可能な脱毛サロンor脱毛クリニック
  3. 痛みに敏感な人は痛みがない、または少ない脱毛サロンor脱毛クリニック
  4. 予約が取りやすい脱毛サロンor脱毛クリニック

国分寺でお勧めの脱毛サロン&永久脱毛クリニックをご紹介したのちに、改めて「より良い脱毛サロン&脱毛クリニックの選び方」について触れたいと思います。

国分寺でおすすめの脱毛サロン&永久脱毛クリニック

脱毛サロンや脱毛クリニックなどネットで少し調べただけでもたくさん出てきますよね。

都内のJRや地下鉄に乗っていると、脱毛サロンの広告が多いときには1両に5~6社ものポスターが貼られています。最近ではメンズの脱毛サロンも増え続けていますからメンズ脱毛サロンのポスターがあるとさらに増えます。

女性誌、男性誌、テレビCM、テレビの脱毛特集などで話題の脱毛サロン&永久脱毛クリニックをご紹介します。

クリニックの場合は、特に永久脱毛に力を入れているクリニックをご案内しています。

無毛、つまり永久脱毛をお考えの方は、クリニックの医療レーザー脱毛またはニードル脱毛(針)のあるクリニックや脱毛サロンを選択なされるといいでしょう。

脱毛サロンは、永久脱毛ではありませんが、継続することで、ムダ毛の自己処理にかかる時間が驚くほど少なくなりますので美容室感覚で定期的にエステシャンの施術を受けたい方にはおすすめです。

なお、新規出店、移転等がある場合は、随時更新させて頂きます。様々な情報をもとに掲載していますが、オススメがない場合は空欄とさせていただきます。掲載ご希望の脱毛サロン様、脱毛クリニック様はお問い合わせよりお知らせいただければ幸いです。

ではご覧ください。

国分寺で女性におすすめ脱毛サロン

ラココ(La coco) 国分寺店

東京都国分寺市本町2-2-10 久世ビル3F

【最寄駅・アクセス】
国分寺駅徒歩2分
国分寺駅より徒歩2分、久世ビルの3階にございます。
【営業時間】
月~土10:00~20:00(最終受付19:00)
日  10:00~17:30(最終受付16:30)
【定休日】
不定休

ディオーネ(Dione)国分寺駅前店

東京都国分寺市本町2-2-10 赤尾ビル3F

【営業時間】
10:00~19:00
【定休日】
日・祝

国分寺で女性におすすめ永久脱毛クリニック

三鷹はなふさ皮膚科

東京都国分寺市本町 4-1-9

【アクセス】
JR池袋駅 東口より徒歩5分
【診療時間】
8:30~11:30/ 14:30~18:00 ※土曜 08:30~11:30 14:30~17:00
【休診日】
木曜

国分寺で男性におすすめ脱毛サロン

確認でき次第掲載させていただきます。

国分寺で男性におすすめ永久脱毛クリニック

三鷹はなふさ皮膚科

東京都国分寺市本町 4-1-9

【アクセス】
JR池袋駅 東口より徒歩5分
【診療時間】
8:30~11:30/ 14:30~18:00 ※土曜 08:30~11:30 14:30~17:00
【休診日】
木曜

より良い脱毛サロン&脱毛クリニックの選び方

ここでは、選び方の簡単なポイントをまとめていますのでご覧ください。

脱毛したい部位を明確にする

第1に大切なことは、脱毛して綺麗にしておきたい部位を明確にしましょう。

顔脱毛をしたいのに、顔脱毛を行っていない脱毛サロン(脱毛クリニック)では困りますよね。

ですから、脱毛したい部位の優先順位をある程度決めておくといいでしょう。

女性が日頃ムダ毛処理をしている箇所

2684名による複数回答結果

このアンケートは、春・夏・秋冬の3パターンで行われています。

  1. ワキ・91.4%
  2. 眉毛・71.9%
  3. 口まわり・63.9%
  4. ヒザ下・73.5%
  5. 顔の産毛・59.4%
  6. ヒジ下・49.0%
  7. 鼻下・38.4%
  8. 手の甲・指・37.1%
  9. 二の腕・36.9%
  10. Vライン・30.0%
  11. 足の甲・指・28.5%
  12. 太もも・28.5%
  13. デリケートゾーン・19.3%
  14. お腹まわり・13.7%
  15. 胸まわり・11.7%
  16. えりあし・10.5%
  17. 肩・背中まわり・8.5%

『女性のムダ毛』に関するアンケートより

数字は夏のものですが、秋冬でも素肌を露出している部位に関してはさほど結果は変わりません。

しかし、素肌の露出がなくなった部位の処理をしないと言う方は3割から5割減るようです。

この結果からも、出来ることならムダ毛処理はしたくないと言うことでしょう。

いかがでしょうか?

このデータをもとに、脱毛サロン(脱毛クリニック)を決められてもいいかもしれませんね。

また、参考までに男性が一番気になる女性のムダ毛のアンケート結果も見てみましょう。

男性が女性のムダ毛で気になる箇所

2373名による複数回答結果

  1. ワキ・71.5%
  2. ヒザ下・36.7%
  3. 鼻毛・32.3%
  4. 口まわり・30.7%
  5. 顔の産毛・25.3%
  6. 二の腕・22.7%
  7. 太もも・16.6%
  8. Vライン・16.5%
  9. 肩・背中まわり・15.2%
  10. ヒジ下・14.5%
  11. 手の甲・指・14.5%
  12. デリケートゾーン・14.3%
  13. えりあし・12.8%
  14. 胸まわり・10.6%
  15. 足の甲・指・10.4%
  16. 眉毛・9.5%
  17. お腹まわり・9.0%

男性も女性同様上位の結果は共通する箇所が多いんですね。

脱毛の痛みに耐えられそうですか?

第2に大切なことは、施術時の痛みについてです。

ニードル脱毛は男性でも痛くて涙を流す人もいます。

医療レーザー脱毛はニードル脱毛より痛みは軽減されるけれど脱毛サロンの光脱毛より痛い機械も存在していましたが、2015年あたりから、かなり進化した最新の脱毛器に入れ替えているクリニックが多く見られますので「無痛」「痛みほぼ無し」「痛みは以前よりかなり軽減」などの文字がサイト上で目に付くようになっています。

脱毛サロンでは、今までの脱毛方法と異なるアプローチで無痛脱毛を実現した機械を導入しているサロンもありますし、日焼け後でも脱毛可能な機械も投入されているサロンもあります。

自宅に近い・職場に近い・学校に近い脱毛サロン&脱毛クリニック

第3に大切なことは、何度も通うことになりますからとにかく通いやすいところで選びましょう。

  1. 自宅に近い
  2. 職場に近い
  3. 学校に近い

全身脱毛をする場合、高速の脱毛器と低速の脱毛器ですと、その差は1時間半以上変わることもあります。

往復2時間、全身脱毛に2時間だとしたら、貴重なお時間が4時間もとられてしまいます。

近所の店舗で尚且つ、高速脱毛器での施術の場合、往復40分、全身脱毛に45分ということもあるわけです。

ですから、よほどの事情が無い限りお近くで探してみましょう。

これまでの情報をもとに、脱毛サロンも脱毛クリニックもそれぞれ2ヵ所程度候補をあげておくといいでしょう。

意外と知らない脱毛方法のメリット&デメリットご紹介

1990年代ころまでの脱毛は、とにかく時間はかかるし、痛いし、お金はかかるし、涙を流しながら施術を受ける、ほぼ拷問状態でした。

エステやクリニックで行われていた脱毛方法がニードル脱毛しかなかったからなんです。

ですから、痛みに強い人、どんなに痛くてもツルスベになりたい人、ブライダル脱毛などごくごく一部の人しかやっていませんでした。

脱毛器も日進月歩で開発が進み、いまや痛みがあることが普通だった医療レーザー脱毛も無痛時代が到来してきているんですよ。

では、早速、脱毛方法のメリット&デメリットご紹介していきましょう。

ニードル脱毛(電気針脱毛)

メリット・・・確実に永久脱毛が出来ます。
デメリット・・・1本ずつ施術しますから、時間とお金がかかりますし、とにかく痛いです。間違いなく泣きます。やるなら、部分的にやりましょう。

ひとつひとつの毛穴に専用の針(ニードル)を刺して、毛根に直接電気を流して、毛根に確実にダメージを与えて破壊していきます。

色素沈着をしている箇所や日焼けした肌、眉などの細かい箇所にも施術が可能です。

施術前に、自己処理する必要が無く伸びた毛の状態でも施術可能です。

施術者によって、処理速度や処理範囲が変わってきますし、施術者によって、痛みも変わります。

処理が早い方で1時間に直径10センチほどの広さを処理して頂けます。

上手な施術者が行っても電気を流す際に非常に強い痛みを感じる場合が多々あります。

他の脱毛方法で脱毛できなかった部位を最後に、ニードル脱毛で仕上げるのが一番賢い方法と言えるでしょう。

医療レーザー脱毛

メリット・・・確実に永久脱毛が出来ます。光脱毛やニードル脱毛より施術回数が少なく済みます。
デメリット・・・ 旧タイプの脱毛器を使っているクリニックでは場所により痛みを感じますし、施術できない部位も出てきます。

照射範囲が広いので、全身で約1~3時間程度の短時間の施術で完了します。

黒色または茶色に吸収されるレーザーを照射し、毛根にダメージを与えて破壊していきます。

高いレベルの照射が可能となり、レーザーの単一波長の光で安定して毛根へ吸収されます。

旧タイプの脱毛器を使っているクリニックではゴムでバチンとはじく痛みに近く、施術中も痛みが少しだけ続くので、肌の弱い方や痛みに弱い方はオススメできません。医療機関での施術となるので、希望による麻酔を行ってくれる場合があります。

最新の脱毛器を使っているクリニックでは無痛脱毛と表記されていますから、比較検討する場合は脱毛気にも注意してみるようにしましょう。

光脱毛(フラッシュ脱毛)

カメラのフラッシュライトのような光なので、主に「フラッシュ脱毛」と呼ばれています。

機械によって光の波長や照射する時間などが若干異なり、それによりどのタイプの肌に適応するのか(色白の肌、黒い肌など)も変わります。

脱毛サロンで使用されている脱毛器はこの光脱毛(フラッシュ脱毛)に入ります。

光脱毛(SSC方式 / スムース・スキン・コントロール方式)

メリット・・・ジェルに反応する光の為、肌へのダメージが少なく優しい脱毛方法です。
デメリット・・・細い毛やうぶ毛には効果が薄く、脱毛効果はIPL方式に比べるとゆっくりと効果が出てきます。

スムース・スキン・コントロールと呼ばれる方式。光に反応するジェルをお肌に浸透させ、ジェルと照射の相乗効果により抑毛させます。痛みが少なく、ジェルに反応する脱毛光を照射するので肌が受けるダメージはほとんどないと言われています。VIOや顔などデリケートゾーンの脱毛に適しています。

  1. ミュゼプラチナム
  2. 脱毛ラボ
  3. その他SSC方式脱毛器導入店

光脱毛(IPL方式 / インテンス・パルス・ライト方式)

メリット・・・SSC方式より黒い毛に直接的に反応するので脱毛効果を感じやすいです。
デメリット・・・SSC方式で痛みを感じないのに、IPLだと痛みを感じる方がいらっしゃいます。痛みを避けたい方には不向きです。

インテンス・パルス・ライトと呼ばれる光エネルギーを使用する脱毛方式。メラニン色素に反応し毛根にダメージを与え毛の抜け落ちを促進させます。日本で最初に紹介された光脱毛でもともとはシミや痣などの治療として使われていました。医療レーザーよりは出力が低いので火傷の心配はしなくても大丈夫でしょう。

  1. エピレ
  2. 銀座カラー
  3. TBC

光脱毛(ハイパースキン方式)

メリット・・・額や頬も脱毛できます。“毛の種”に作用する脱毛法なので痛みはまったくありません。
デメリット・・・光脱毛としてのデメリットはほぼ無い方式です。

今までの脱毛は、光もレーザーも「高熱で毛根を焼く」場合がほとんどでした。そのためにかなりの熱量が必要で、熱くて、痛くて「脱毛は我慢するもの」でした。ハイパースキン脱毛は毛根を焼くのではなく、発毛因子(例えれば「毛の種」)に働きかけ、発毛を抑える脱毛法です。だから高熱は必要なく、照射した瞬間の肌の温度も38度以上にはなりません。ですから痛みはまったくなく、ほんのり温かみを感じる程度で、肌も一切傷みません。

3歳の女の子でも施術しています。他店では難しい“顔のうぶ毛”の脱毛にパワーを発揮。

  1. ディオーネ
  2. その他ハイパースキン脱毛器導入店

光脱毛(SHR方式)

メリット・・・高速脱毛器を使っているのでとにかく施術時間が短いです。日焼け・ホクロも基本的にOK!
デメリット・・・部位によってほんの少し痛みを感じる。

SHR方式脱毛では、痛みを感じる事はほぼありません。ムダ毛にだけ反応する特殊な光を使用しておりますので、光による熱を感じるだけ。ストレスなくムダ毛のケアをする事ができます。

いままでの光脱毛では、黒い色素に対し反応する光を使用していました。SHR脱毛方式では、黒い色素ではなく、毛包と呼ばれる毛の基盤に対しケアを行います。よって黒い色素が集中する部分や日焼け肌にも安全にケア。逆に色素が少ない産毛にも対応する事ができます。

  1. ラココ
  2. STLASSH(ストラッシュ)
  3. その他SHR方式脱毛器導入店

光脱毛(その他のオリジナル脱毛器)

最近では、オリジナルの光脱毛器を使用している脱毛サロンが増えてきました。以下の脱毛サロンのような特性の脱毛器を使われているサロンもあります。

  1. キレイモ
  2. シースリー
  3. ジェイエステティック
  4. ラ・ヴォーグ

全身脱毛コラム

他の国に比べると日本では昔と同様に脱毛エステは“高くて行けない”というイメージが強いために、自分流に誤った処理をして失敗に終わったり、肌のトラブルに巻き込まれる事例が多いのも事実です。

注目されているワキの永久脱毛の主な手法としては光脱毛、電気脱毛、ニードル脱毛等に絞られます。機械から発せられる光線で肌を照らして毛根を痛めつけ、毛を全滅させるといったメカニズムになっています。

このご時世ではvio脱毛の人気が急上昇しているそうです。ムレやすい陰部もずっと衛生的にキープしたい、彼と会う日に安心したい等。求める結果はお客さんの数だけあるので、恥ずかしがらずに店員さんに相談してくださいね。

手の届きにくいVIO脱毛は大事な部分なので丁寧に行わなければならず、自己処理すると皮膚に色素沈着や黒ずみが生じたり、性器や肛門などを誤って傷つけてしまい、それが原因で赤くなってしまうことも十分にあり得ます。

大切なまゆ毛や顔のおでこの産毛、口周りの産毛など永久脱毛をお願いして顔色がよくなったらどんなに素敵だろう、と想像している女子はそこらじゅうにいるでしょう。

脱毛サロンによっては、VIO脱毛をする前には自己処理しておく必要がある場合もあるようです。かみそりを使っている人は、デリケートゾーンのVIOラインを自分で整えておきましょう。

エステサロンが行なっている全身脱毛のために確保すべき時間は、毛のボリュームや色合い、毛質によって大幅に異なり、剛毛のような硬めで濃いムダ毛の箇所だと、1日分の処理の時間も長めに確保する症例が多いです。

近来、自然的で人間の肌に良い成分が主成分となっている脱毛クリームまたは除毛クリームといった様々な商品も。そのため、どんな成分が入っているのかを念入りに確認してから購入するのがオススメです。

毛が生えるサイクルや、体質の差も必然的に影響がありますが、ワキ脱毛は施術回数を重ねるにつれて次の処理までの期間が長くなったり、軟弱になってきたりすることが実感できて嬉しくなるはずですよ。

エステで採用されている永久脱毛の仕組みとして、毛穴にひとつひとつ刺した専用の針に直流の弱い電流を通す流電法高周波を通す高周波法、さらにはブレンド法と命名された電気を用いる脱毛の3種類の技術があります。

多くの皮膚科で取り扱っている永久脱毛レーザー脱毛と電気脱毛が一般的です。電気脱毛は皮膚科でしか使えない機器の場合、高出力なのが特徴。比較的短期間で施術できるのが魅力です。

脱毛サロンで多く使われている「フラッシュ脱毛」は、その名称の通り、光を浴びせて脱毛する特殊な方法となります。フラッシュは、その性質から黒いものに作用します。すなわち毛を作り出す毛根に向けて直に、影響を及ぼします。

VIO脱毛は安全ではないところの脱毛なので、自分だけで脱毛しようと無理するのは避けて、脱毛実績の多い美容クリニックやエステティックサロンで医療従事者やスタッフにおこなってもらうのが一番です。

夏に向けたキャンペーンでかなり低価格のワキ脱毛を推しているからという理由で、ドキドキすることは無用。脱毛デビューするお客様だからこそ、もっと丁重に気遣いながら施術してくれるはずですよ。

家庭用脱毛器の中には、毛を剃っていくタイプや引き抜く種類のもの、サーミコンにフラッシュ、泡脱毛、レーザーを使うものや高周波式…とムダ毛処理の仕方はたくさんあって迷ってしまうのも当然です。