必見!大きいこもりニキビを一日でも早く解決する方法についてまとめました!
僕ニキビ太郎も大きくてかたく、そしてこもったような赤ニキビや黄ニキビが鼻や頬、そしてフェイスラインや顎にまで時々出来てしまいます。。
顔に赤くて大きいニキビが出来ると、本当に鏡で見るのが嫌で、少しでも触ると痛みも伴うので一刻も早く解放されたい気持ちで一杯になります。
しかも明日めちゃくちゃ大事なデートなのに、鼻とか目立つ箇所に出来るというケースも何故か多いと感じています。
このようなニキビはどうしてできるのか?その原因について、そして繰り返し発生させないための対処方法について以下に、お医者さんや専門家の方から聞いたことも踏まえて、ニキビ太郎の見解をまとめていきますね!
大きくかたいニキビが出来る原因について
ちゃんとケアしているのに、どうして大きくてかたいニキビができるのでしょうか?
実は、この大きくてかたく こもったような赤ニキビは「硬結ニキビ(こうけつにきび」という呼び名がついています。
赤ニキビなんですがその中でも症状レベルは最悪の状態だと言えます。。。(汗)
もうほとんど黄ニキビの状態だと言えると思います。ちなみに、現在ニキビ太郎の右頬にある赤ニキビは、まさにこの状態で、表面には膿が見えていないですが、毛穴の置くの方で確実に酷い炎症を起こし膿が蓄積している状態だと推測しています。
この状態になれば、膿を取り出すことが出来ないので、尚更正しいケアが大切になってきます。
その理由は、少しでもケアを間違うと、ニキビが良くなったとしても後に色素沈着タイプ(シミ)のニキビ跡やクレーター(凹み)を伴うニキビ跡が肌に残る危険性があるからですね。
出来る原因は!?
硬結ニキビができる原因は、ほとんど赤ニキビと同じだとニキビ太郎は考えています。
最初は小さいブツブツの白ニキビのように、毛穴が古い角質などで塞がり、毛穴の中に皮脂がつまることから始まります。
そこに皮脂を好物とするアクネ菌(ニキビ原因)がやってきて、毛穴の中に住みつきます。そうすると、毛穴の中に入ってきたアクネ菌を退治しようと、脳は毛穴の中に白血球を送りこみ、そこでアクネ菌vs白血球のバトルが行われるようになります。
これが強い炎症を引き起こし、毛穴に膿(戦いの残骸)が蓄積していく原因なんですね。
この戦いが長引けば長引くほど、毛穴の中の細胞はどんどん傷つけられ(破壊され)るので、痛みを感じるようになります。
そして、最悪の場合だと毛穴の奥にある真皮細胞(コラーゲン)を傷つけ、それが肌の凹みへとつながったり、逆にコラーゲンの異常生成によって毛穴が盛り上がるようになる硬い”硬結ニキビ状態”になってしまうんですね。。。(汗)
早期解決するためには!?
では、どのようにしたら硬結ニキビの悩みから解放されることができるのでしょうか?
ニキビ太郎は、
早期解決、一刻も早く悩みから解放されたい人は、まず皮膚科を受診されることをオススメしたいです。
僕自身、こういった硬結ニキビ(大きくて硬いニキビ)ができた場合は、必ず皮膚科にいってダラシンTゲルやアクロマイシン軟膏3%とフエナゾール軟膏5%を混ぜてあるお薬を塗って対処するようにしています。
そうすることで、ニキビの炎症がより悪化することを予防することができると実感しています。
また、同時に毛穴に皮脂が詰まることを予防することを目的とした
・ディフェリンゲル
・ベピオゲル
・エピデュオゲル
といったニキビを根本から解決するニキビ薬の処方もしてもらえるので、僕はニキビで悩むようになったら、皮膚科へ行く事を強くオススメします。
硬結ニキビじゃない可能性もある
僕が皮膚科を受診することを強くオススメしたいもう1つの理由として、自分ではニキビと思っていたけど、全く違った皮膚の病気だと言うケースもあるからですね。
大きくて硬く、こもったニキビに似た症状として、粉瘤(ふんりゅう)や毛嚢炎(もうのうえん)といった病気が挙げられます。
粉瘤
粉瘤は良性腫瘍の1種で、皮膚の下に袋状のものができ、その中に古い角質(垢)や皮脂が蓄積することによって現れます。
その中で菌が増殖すると赤く炎症を起こし、時に痛みを伴うことがあると言われています。
毛嚢炎
毛嚢炎は毛穴の奥でアクネ菌ではなく、ブドウ球菌という菌が感染することによって発生する肌の病気です。
ニキビにとても似ていて、しこりやできものが出来ます。
このように、一見ニキビと思っても実は別の病気だったために、ニキビケアでは一向に肌状態が良くならないといったケースもあるので、酷いニキビのようなものが出来たら、多少費用はかかりますが、皮膚科にいって適切な処置をした方が、後に肌に傷を残すといったリスクを回避することができるとニキビ太郎は考えます。
市販のお薬よりも皮膚科のニキビ薬
他のニキビ関連のサイトやブログさんでは、市販薬(ステロイド配合や抗生物質配合のもの)をオススメしてありますが、やはりこういったものを自己判断でニキビに塗るのは非常にリスクが大きいとニキビ太郎は思っています。
ニキビじゃなく、別の皮膚炎であっても、市販のお薬を塗ったことによって症状が悪化し、肌に酷い凹みを作ったというケースも存在しているので本当にこれは避けた方がいいと思っています。
以下にその種類をいくつかまとめたので、安易にこれらの商品を使用し続けることは避けた方がいいと僕は考えます。
テラ・コートリル
ヒドロコチゾンと言われるステロイド成分と抗生物質が配合されているので、これが炎症を伴うニキビに効果があると言われていますが、、やはり皮膚科のお薬でなく自己判断で使用するのは逆にニキビを悪化させるリスクが高いと思っています。。。
ドルマイコーチ軟膏
こちらもヒドロコルチゾンが配合sれていて、バシトラシンとフラジオマイシンという抗生物質が配合されています。
先に紹介したテラ・コートリルと似た様な成分で、炎症を抑える効果があるとされていますが、やはりステロイドが入っているので、こちらも自己判断でニキビに塗布するのはリスクが高すぎると思っています。
チョコラBBやペア錠
これは飲む栄養ドリンクで、ニキビの原因となる皮脂の過剰分泌を抑えるビタミンB群が配合されています。確かにビタミンを補給することも大事だと思います。
ですが、ビタミン剤であれば皮膚科でも処方してもらえるので、市販のものよりは、皮膚科で処方してもらえるビタミン剤の方がお医者さんの診断もあるので安心して継続することができると思っています。
チョコラBBやペアには錠剤タイプ、飲むタイプもあり、特にペアにはL-システインが配合されているものがありますよね。
L-システインによって色素沈着(シミ)の悩み解決につながることもあるので、やはり飲む前に自分に本当に必要かどうかを要検討して飲むことを僕はオススメしたいです。
潰した方がいい?それとも放置した方がいい?
大きくかたいニキビ、こもりニキビといった状態のものは、毛穴の表面に膿が見えていない状態のものが大半で、実際にこの状態で皮膚科で面皰圧出という治療を行っても簡単に膿や芯が出てこないので、ケースによっては様子を見ようということにもなります。
これを我流で無理やり潰すと、肌の奥にある真皮細胞を傷つけ、肌の凹凸になる可能性が高まります。
さらに指先や爪にある大量の細菌が、毛穴に入り込む可能性もあるので、どちらかというと放置する方法が良い場合もあります。
ここで言う放置とは何もしないという意味ではなく、あくまでも自分で無理矢理潰したり、面皰圧出によって毛穴の膿(芯)をとることはせずに、皮膚科で処方されるニキビ薬(ダラシンTゲルやアクロマイシン軟膏3%とフエナゾール軟膏5%を混ぜてあるお薬)を塗布して様子を見ていくという方法です。
ケースによっては、内服薬として抗生物質やビタミン剤、漢方薬を処方してもらえることもあります。
こうやって、肌の外側、内側からの正しいケアを継続することによって肌の凹凸や赤み(色素沈着によるシミ)を肌に残すリスクを減らしていくことを目的としています。
我流で膿を出しても、完全に出し切れていないケースがある
実はニキビ太郎も過去に経験したことがあるのですが、黄ニキビ(膿)を自分で潰し、膿がドロッと出てきて安心していても、実はまだその奥に膿が蓄積している可能性があります。
一発で毛穴に詰まった膿を全て出し切れるといいのですが、出来ない場合は逆に組織を破壊する行為にしかならず、肌に陥没を残すリスクが高まるので、出来れば自分で膿を出す事も(特に大きくてこもったニキビの場合)控えた方がいいです。
無理矢理ぎゅーっと指で患部を挟むと出せるケースもありますが、周りの細胞や毛細血管を傷つけ、やはりニキビ跡を残す可能性が高いので、セルフケアは要注意です。
触るのは絶対にNG!
大きくて硬く、痛みを伴うニキビであっても顔に出来ると無意識にでもついつい触ってしまうこともありますよね。。。
実際に僕も時々気づいたら無意識のうちにニキビの状態を指先で確認しているときがあります。。。(汗)
ですが、このように手で触ることは非常に危険で、最悪のケースだと逆にニキビの炎症を悪化させる可能性が高まります。
その理由は、指先や爪には想像を超えた雑菌がたくさん付着しており、その菌が毛穴に侵入することが考えられるからですね。
なので、ニキビのことを考えないように他のことに意識を向けたり、大きなニキビがある期間はなるべく鏡を見ない様な行動をとる必要があると僕は思っています。
特に頬杖をつくクセがある人なんかは要注意ですね。
正しいスキンケアも大事
大きくて硬いこもりニキビができるということは、現在のスキンケアの仕方が自分の肌に合っていないということを示していると僕は考えます。
もちろん、年齢や季節によっても肌質が変わることがあるので、その都度自分にあったケアの仕方を工夫して見つけていく必要があると思っています。
僕ニキビ太郎が酷いニキビやニキビ跡を予防するために実践したスキンケアの方法については、以下のリンク先記事にまとめているので、是非参考にしてみてください!
メイクにも要注意!
女性の場合だとメイクでニキビを隠す人も多いと思います。(もちろん男性でもメイクで隠すのはアリだと僕は思っています)
ですが、油分が多くカバー力が強力なコンシーラーやファンデーションは逆によりニキビの炎症を悪化させたり、アクネ菌の増殖につながる可能性が高くなることも指摘されているので、できればニキビがあるときはなるべくこういったカバー力の強いメイク道具は避けた方がいいかもしれないです。
また、メイクにつかうパフやブラシに雑菌が繁殖していて、それがニキビや吹き出物といった肌荒れの原因になっていることもあるので、定期的にメイク道具もメンテナンスすることは非常に大事だと思っています。
ちなみに僕の場合は、夏でも常にマスクをして隠すようにしていました。暑い季節にマスクをすると完全に浮いてしまいますが、それでもニキビを見られていることよりはマシだったので僕はマスクを通年していました。
食生活の見直しも
亜鉛を含む食材を摂る
亜鉛には肌の新陳代謝(ターンオーバー)機能を活性化させる働きのある栄養素なので、
大きくて硬いこもりニキビが出来やすい人は、亜鉛を摂ってみることも検討してみてください!
ビタミンC
ビタミンCは高い抗酸化作用があるビタミンで、大きくて硬いニキビによって出来やすいニキビ跡を予防することに役立つとニキビ太郎は考えます。
特に大きいニキビは肌細胞の奥にあるコラーゲンを傷つける可能性が高いので、ビタミンCによるコラーゲン生成の効果に期待したいです。他にもシミ(色素沈着)の原因となるメラニン色素の抑制にもビタミンCは役立つとされています!
ビタミンE
ビタミンCと同様に高い抗酸化作用のあるビタミンで有名なビタミンEですが、実はそれだけでなく、免疫力を高まる役割も担ってくれるビタミンなんですね。
さらに、血液の流れをスムーズにし、冷え性を解決してくれる効果だったり、血流がよくなればそれだけ体の隅々まで栄養素を届けることが可能になるので、肌のターンオーバー機能の促進も期待することができます!
腸内環境を良くする食事を意識する
ニキビ太郎は大腸の状態の善し悪しがダイレクトに肌の善し悪しにもつながると考えていて、ニキビができて大きくなりやすい(重症化しやすい)といった人は一度腸内環境を良くする食事を意識する必要があると思います。
特に便秘の人は要注意で、腐敗物がいつまでも大腸に存在するということはそこで発生した毒素が体内に侵入して、それが肌の健康状態に何かしら悪影響を与えている可能性があるからですね。
腸内環境を良くするためには、まずは善玉菌を増やすための食事をする必要があります。
僕が酷かったニキビやニキビ痕を予防するために行った食生活は、以下のリンク先記事にまとめているので、良かったら参考にしてみてください!
ニキビ太郎が絶対的自信を持っておすすめする商品です!
優光泉(ゆうこうせん)ニキビ太郎は優光泉を飲んだおかげで、ニキビに悩まない人生を取り戻すことが出来ました。
体の内側からのケアに必要なものだから、優光泉をもっと早く購入すれば良かったと本気で後悔しています。だからこそ、同じニキビやニキビ跡で悩む人には失敗しない選択をしてほしいです。
優光泉を一度飲み始めると、肌の変化を実感できるので毎日が楽しみになります!ニキビ太郎はもう二度と手放せません。もう一度、笑顔のある人生を一緒に取り戻しましょう!!!
何より嬉しかったのは、外出する機会が増えたことと、人と目を合わせて普通に会話できるようになったことです。今だけ、しっかりとした30日間の返金保証があるのも魅力の1つです。
ビーグレン(b.glen)ニキビ太郎は約10年間もの間ニキビやニキビ跡に悩まされました。ニキビのせいで本気で死にたいとも思っていました。本当に人生に絶望していた時に、このビーグレン(b.glen)に出会いました。
当時はマスク無しでは外出できないほどの引きこもりで、人と目を合わせて会話なんて絶対できないというくらい対人恐怖症でもありました。ですが、ビーグレンを使い始めてからは、少しずつニキビを予防することができるようになり、今では鏡を見ても人生に絶望することは無くなりました。
人と会話していても、相手の視線がニキビにいって落ち込むということも無くなり、これからの人生に希望を見いだせるようになりました。ビーグレンには感謝してもしきれないです。
また、ビーグレン(b.glen)は安心の365日返金保証があるので、何もリスクを背負わずに試す事ができるのも魅力の1つで、満足度の高いものだとニキビ太郎は感じています。
神仙桑抹茶ゴールドニキビ太郎は高校生の頃から、顔全体に繰り返しできる酷いニキビとニキビ跡に悩んでいました。 朝、学校や職場に通う前に鏡で自分の顔を見るのですが、本当に見る度に気持ちが憂鬱になり、毎日どうして自分だけ・・・とニキビを酷く憎んでいたほどです。
ある日、神仙桑抹茶ゴールド(しんせんくわまっちゃごーるど)という青汁と出会い、人生が良い方向へと変わり始めました。それまでは、ニキビが治った後に残る赤みや黒ずみによって顔色が健康的ではなかったのですが、神仙桑抹茶ゴールドを飲むようになってからは、肌の色が明らかに変わりはじめました。
それからは少しずつですが気持ちも前向きになり、女性とも話せるようになりました。今では恋人ができ、楽しい毎日を過ごせるようになりました。 神仙桑抹茶ゴールドは、人生に絶望していたニキビ太郎の外面的な部分と、心という内面的の両方を救ってくれた青汁です。
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