• 安心1業界初の「白さ保証制度」
  • 安心2相場の1/2~1/5の費用で施術が受けられます
  • 安心3途中解約制度あり
  • 安心412回まで分割手数料0円

施術メニューのご紹介

施術メニューをご紹介します。
「はじめてのホワイトニング」と「Wホワイトニング」の2つのプランをご用意しております。

「はじめてのホワイトニング」は、スピーディーにホワイトニングしたい、まずは試しに白さを実感したい、低価格でメンテナンスをしたいという方にお勧めするプランになります。

「Wホワイトニング」は、見える範囲をしっかりと白くしたい、汚れ落とし&色戻り防止もしたい、ゆっくりリラックスして受けたいという方にお勧めするプランになります。
また、Wホワイトニングは、「はじめてのホワイトニング」と比べ下記のような違いがあります。

    癒やしの施術空間

    デンタルエステはリラックスできる癒やしの専用の個室で行います。
    プライバシーが完全に守られますので、施術はもちろん、安心してご相談できる環境があります。

    施術の流れ

    デンタルエステは下記の流れで進めていきます。
    また、施術は専任の歯科衛生士が担当させて頂きます。

    Step1ホワイトニング前に歯の表面の汚れ除去

    あなたの歯の状態や目指す白さをお聞きした上で最適な方法を提案、施術いたします。ホワイトニング専門の女性の歯科衛生士が担当いたします。まずは歯の表面の汚れを除去し、ホワイトニング効果しっかり引き出される環境を整えます。

    Step2痛みを抑え、歯に優しい施術の実施

    施術では、通常より痛みを抑えて、歯に優しい、しかも白さをしっかり得られるホワイトニングを実現しています。

    Step3 1度の施術で白さの実感が得られます!

    施術では歯を削ることなく、外側から白くする方法を行います。そのため、1度の来院でも多くの方が白さの実感されています。

    ホワイトニングの注意点

    【注意点1】
    差し歯/神経を抜いた歯/重度のテトラサイクリンの方は白くなりづらいです。
    上記の方が白くされたい場合はセラミックで白い歯を作ります。
    詳細は審美歯科をご参照ください。
    【注意点2】
    むし歯や知覚過敏がある方は、無料カウンセリングでホワイトエッセンスの歯科医師の診断を受けてください。
    【注意点3】
    妊娠中の方(胎児への安全性)や授乳中の方、18歳未満の方(歯の成長過程にあるため)はできません。
    【注意点4】
    多くの方は短期間で歯を白くすることを求めますが、日本人のエナメル質はアメリカ人よりも薄くてデリケートなため、歯にしみやすい特徴があります。ですからできるだけ低濃度で期間をかけたホワイトニングの方が、快適で健康的にできます。
    (ダイエット同様に、ゆっくり行うことが健康にもよく、リバウンドも少ない)
    【注意点5】
    定期的に来店していただくことで、あなたの歯の健康状態やホワイトニングの経過などを観察し、歯の健康状態や、最良の結果が出るようアドバイスいたします。カウンセリングは無料ですので、美しい歯を維持するためにも定期来店をお薦めします。

    コラム~「ホワイトニング」と「審美歯科」の違い

    ホワイトニングは現在の歯の色のみを漂泊の原理で白くします。
    審美歯科(詰め物・被せ物)は現在の歯を人工的に変えることにより、歯の色だけでなく形や歯並びまで変えることができます。
    また、ホワイトニングは歯を削る必要はありませんが、審美歯科治療では歯を削る必要があります。

    歯を削るかどうか

    「審美歯科治療」
    歯を削る必要があります。
    「ホワイトニング」 
    薬剤を用いて歯に化学変化を起こし白くしますので、歯を削る必要はありません。ただし、天然の歯のみに適用されます。

    白さを維持できるかどうか

    「審美歯科治療」
    お好みの色を再現することができ、時間が経過しても治療時の色を保ち続けることができます
    「ホワイトニング」 
    歯の質や治療回数などにより白さの度合いは個人個人異なってきます。また時間の経過とともに白さが失われていきます

    このようにそれぞれの治療法で一長一短がありますので、あなたにとって一番良い方法は「これです」とは一概には言えません。担当医と相談してからの選択をお勧めいたします。審美歯科治療(詰め物・被せ物)に関しましては、別のページで紹介していますので、詳しくは審美歯科をご参照下さい。

    黒ずんだ歯茎をピンク色に-ガムピーリング

    喫煙される方の多くは歯茎が黒ずんでいますが、これはメラニンによるものです。
    メラニンは刺激から身体を守ってくれる色素であり、喫煙者の歯茎が黒いのは、タバコの煙に含まれる刺激から守るためにメラニンがたくさん生産されることに原因があります。
    また、歯茎が黒ずむ原因は喫煙だけではなく、かぶせ物に使用される金属が溶け出し歯肉に沈着してしまう事でも引き起こされます。
    上記のようなことが原因で黒ずんでしまった歯茎の色は、特殊な薬剤を利用することで改善し、元の綺麗なピンク色まで回復させることが出来ます。

    個別相談

    当院では、患者様が抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんな事でも構いませんので、私達にお話しして頂けたらと思います。ご興味がある方は下記からお問い合わせください。