「カイエーン!イクの早過ぎだろー!!!」
はい、早漏すぎ…じゃなくて、早過ぎですね。
フミ子さんの「あはぁぁん」は自粛?w
はい、
フミ子さんの「あはぁぁん」は自粛?w
第235話 「空の星」
地球の友を裏切り、仲間を裏切り、たったひとりで戦う事を選んだエリザベス。
頑侍の攻撃で、米堕卿を討てたと思ったのですが…
米堕卿が話し始めたと思ったら、声が池田さんなんだもの。
ちょこっとの方でも書きましたが、来た〜♪と、ひとりではしゃぎながら見てしまいましたよ。
ガンダm…じゃなくて、頑侍に乗っているのが古谷さんだし、宇宙での戦闘だし、もう、違うアニメを見ている気分でした。
頑侍の頭部を持って行かれてしまう所では、
「たかがメインカメラをやられただけだ!」
なんて言ってくれちゃうしwwこの台詞は原作にはなかったですよね。
頭部がないともう、ワタシにはガンダムにしか見えなかったです。
手に持っていたエリザベスの目付きシールドのお陰でなんとか見分けがつきますが、これがなくなったら違いが分りませんわ…それ、狙っていたのかしら
ひとりで戦うエリザベスを助けたのは桂さんでした。
「友ならばここにいるぞ。どんな闇の中であろうと、どんな銀河の果てであろうと、お前(友)の背中は、オレが護ると言ったハズだ」
裏切って行く自分を忘れて欲しくて、忘れさせた人が、それでも自分を『友』だと言って助けにきてくれた。
感動の再会。
だったのですが、エリザベスの頭の中にまで
”つらじゃない桂だ”
とツッコミ入れる桂さんが、ニュータイプっぽく会話をしている2人が可笑しくて、感動よりも笑えてしまいました。
どうもエリザベスの姿はシリアスには不向きな気がします。
「刻が見える」に「雰囲気ぶち壊しだからやめてくんない」はアムロの本音?ww
桂さんに真っ二つにされた米堕卿が自己修復し始めました。
2人の再会も束の間、艦隊と要塞から狙い撃ちに…と思ったら、艦隊全てが米堕卿を狙って砲撃し始めました。
坂本さんがやってくれましたね。
『蓮地同盟』を成立させました。
仲間の大切さを説き、そして、
「地球へ行けば、バクトレイザーがたらふく食えるぞ!」
スーファミで釣りました(笑)
「からっぽのはこ(星)なんざてめーにくれてやる。そいつがてめーの棺桶だ。誰の心に留めるも事なく、誰の心にも留められる事なく、空っぽのまんま、空っぽの星で消えて行けぇ!」
地球代表の侍、坂田銀時さん前半終了間際にようやく登場でした。
銀さん格好好いです〜♪
格好良かったのですが、活躍の場はこれきりでした。
出番も少ない上にゲストさんが豪華なので、何だか影が薄かったなぁ主人公。
米堕卿の正体が分かりました。
蓮蓬母艦中枢システム『SAGI』
種の存続の為に環境を管理し、繁栄の為の道を考案する頭脳だったはずなのに、いつの間にか暴走し始めちゃったんですね。
自分さえ残りさえすれば幾らでも種は存続出来ると考え、本来存続させるための種を、道具として使い捨て…
その、道具と思っていた兵隊達に逆襲されたSAGIは、巨大な蓮蓬の形となった要塞、ホワイトルシファーとなって襲いかかって来ました。
たとえ、白夜叉=ホワイトテンパー(笑)が強くても、ちょっと大きさが違い過ぎますって…
白き魔王の登場に坂本さんったら、戦うよりも自分の種を残す作戦に変更しようとしてましたよ。
いえ、たとえ3倍の早さで腰を振っても、今からでは子作りには間に合いませんから…
それと銀さん、『腰砕け』とは言いましたが、『腰使い』の話はしてませんから…
「お前俺の腰使い見た事あんのか?××砕いてやろうか!」あはははは、やれるもんならやってみろ!って感じかしらww
今回は珍しくしっかりピー音がかかってましたね。
普通はこういう風にちゃんと消すものなのでしょうが、銀魂だと中途半端に残っているものが多いので、消されている方が珍しく思えてしまいます。
この白き魔王、ホワイトルシファーに対抗する為に合体です。
残念ながら陸奥とじゃありません。子作りから離れて下さい坂本さん。
船が変形、合体し始めました。
ボタンをポチっと原作では押すだけだったのですが、アニメでは書類に承認の印鑑を押して変形合体が始まりました。これも他のアニメのパロだったんですね。他のブログさんで知りました。
そして「宇宙超商船隊ロボカイエーン」登場!最後にネクタイしめる所がなんか好き。でも、ワタシのしめ方と違うみたい。
「おしかったのぉ。合体して子作りじゃぁのーて、合体してロボになる、が正解じゃ」
陸奥さんが独断で船を改良していたらしいですねぇ。
新八が別のアニメ立ち上がってると怒鳴っていましたけど、今回は最初から別のアニメみたいでしたよw
カイエーンは巨大なロボなので、6つの区画に分れてそれぞれ操縦する様になっているそうです。
右足左足からなる下半身は、神楽と陸奥さんが。
右腕左腕の上半身は、もじゃ2(笑)が。
そこに銀さんの物言いがつきました。
「オイオイ、お前等2人に男の下半身が操縦出来るのか?別の人格を持ったぬらりひょんだよ」下半身問題から離れない人だねぇ。
その問題のぬらりひょんは、ふしだら女フミ子さんが担当だそうです。それで解決でいいのか?ww
そして、新八の担当はと言うと…吹き出物でした…何でロボットに吹き出物?w
今回新八は吹き出物になってばかりですね。
吹き出物らしく佇んでいればいいって、ならばどうしてそんな所に操縦席を作るんだってww
「こうなったらやるしかねぇな」
「おう!これが最後の大商いじゃ」
「未来を巻き上げるぜよ」
「みんな覚悟はいいアルな」
「「カイエーン!!!」」
「いっきまーす!」
フミ子姉さんの一発がホワイトルシファーの顔面にヒットし、また次回となりました。
次回、蓮蓬篇完結です。
地球の友を裏切り、仲間を裏切り、たったひとりで戦う事を選んだエリザベス。
頑侍の攻撃で、米堕卿を討てたと思ったのですが…
米堕卿が話し始めたと思ったら、声が池田さんなんだもの。
ちょこっとの方でも書きましたが、来た〜♪と、ひとりではしゃぎながら見てしまいましたよ。
ガンダm…じゃなくて、頑侍に乗っているのが古谷さんだし、宇宙での戦闘だし、もう、違うアニメを見ている気分でした。
頑侍の頭部を持って行かれてしまう所では、
「たかがメインカメラをやられただけだ!」
なんて言ってくれちゃうしwwこの台詞は原作にはなかったですよね。
頭部がないともう、ワタシにはガンダムにしか見えなかったです。
手に持っていたエリザベスの目付きシールドのお陰でなんとか見分けがつきますが、これがなくなったら違いが分りませんわ…それ、狙っていたのかしら
ひとりで戦うエリザベスを助けたのは桂さんでした。
「友ならばここにいるぞ。どんな闇の中であろうと、どんな銀河の果てであろうと、お前(友)の背中は、オレが護ると言ったハズだ」
裏切って行く自分を忘れて欲しくて、忘れさせた人が、それでも自分を『友』だと言って助けにきてくれた。
感動の再会。
だったのですが、エリザベスの頭の中にまで
”つらじゃない桂だ”
とツッコミ入れる桂さんが、ニュータイプっぽく会話をしている2人が可笑しくて、感動よりも笑えてしまいました。
どうもエリザベスの姿はシリアスには不向きな気がします。
「刻が見える」に「雰囲気ぶち壊しだからやめてくんない」はアムロの本音?ww
桂さんに真っ二つにされた米堕卿が自己修復し始めました。
2人の再会も束の間、艦隊と要塞から狙い撃ちに…と思ったら、艦隊全てが米堕卿を狙って砲撃し始めました。
坂本さんがやってくれましたね。
『蓮地同盟』を成立させました。
仲間の大切さを説き、そして、
「地球へ行けば、バクトレイザーがたらふく食えるぞ!」
スーファミで釣りました(笑)
「からっぽのはこ(星)なんざてめーにくれてやる。そいつがてめーの棺桶だ。誰の心に留めるも事なく、誰の心にも留められる事なく、空っぽのまんま、空っぽの星で消えて行けぇ!」
地球代表の侍、坂田銀時さん前半終了間際にようやく登場でした。
銀さん格好好いです〜♪
格好良かったのですが、活躍の場はこれきりでした。
出番も少ない上にゲストさんが豪華なので、何だか影が薄かったなぁ主人公。
米堕卿の正体が分かりました。
蓮蓬母艦中枢システム『SAGI』
種の存続の為に環境を管理し、繁栄の為の道を考案する頭脳だったはずなのに、いつの間にか暴走し始めちゃったんですね。
自分さえ残りさえすれば幾らでも種は存続出来ると考え、本来存続させるための種を、道具として使い捨て…
その、道具と思っていた兵隊達に逆襲されたSAGIは、巨大な蓮蓬の形となった要塞、ホワイトルシファーとなって襲いかかって来ました。
たとえ、白夜叉=ホワイトテンパー(笑)が強くても、ちょっと大きさが違い過ぎますって…
白き魔王の登場に坂本さんったら、戦うよりも自分の種を残す作戦に変更しようとしてましたよ。
いえ、たとえ3倍の早さで腰を振っても、今からでは子作りには間に合いませんから…
それと銀さん、『腰砕け』とは言いましたが、『腰使い』の話はしてませんから…
「お前俺の腰使い見た事あんのか?××砕いてやろうか!」あはははは、やれるもんならやってみろ!って感じかしらww
今回は珍しくしっかりピー音がかかってましたね。
普通はこういう風にちゃんと消すものなのでしょうが、銀魂だと中途半端に残っているものが多いので、消されている方が珍しく思えてしまいます。
この白き魔王、ホワイトルシファーに対抗する為に合体です。
残念ながら陸奥とじゃありません。子作りから離れて下さい坂本さん。
船が変形、合体し始めました。
ボタンをポチっと原作では押すだけだったのですが、アニメでは書類に承認の印鑑を押して変形合体が始まりました。これも他のアニメのパロだったんですね。他のブログさんで知りました。
そして「宇宙超商船隊ロボカイエーン」登場!最後にネクタイしめる所がなんか好き。でも、ワタシのしめ方と違うみたい。
「おしかったのぉ。合体して子作りじゃぁのーて、合体してロボになる、が正解じゃ」
陸奥さんが独断で船を改良していたらしいですねぇ。
新八が別のアニメ立ち上がってると怒鳴っていましたけど、今回は最初から別のアニメみたいでしたよw
カイエーンは巨大なロボなので、6つの区画に分れてそれぞれ操縦する様になっているそうです。
右足左足からなる下半身は、神楽と陸奥さんが。
右腕左腕の上半身は、もじゃ2(笑)が。
そこに銀さんの物言いがつきました。
「オイオイ、お前等2人に男の下半身が操縦出来るのか?別の人格を持ったぬらりひょんだよ」下半身問題から離れない人だねぇ。
その問題のぬらりひょんは、ふしだら女フミ子さんが担当だそうです。それで解決でいいのか?ww
そして、新八の担当はと言うと…吹き出物でした…何でロボットに吹き出物?w
今回新八は吹き出物になってばかりですね。
吹き出物らしく佇んでいればいいって、ならばどうしてそんな所に操縦席を作るんだってww
「こうなったらやるしかねぇな」
「おう!これが最後の大商いじゃ」
「未来を巻き上げるぜよ」
「みんな覚悟はいいアルな」
「「カイエーン!!!」」
「いっきまーす!」
フミ子姉さんの一発がホワイトルシファーの顔面にヒットし、また次回となりました。
次回、蓮蓬篇完結です。
スポンサーサイト