アンジェリカワックスは、コツさえ掴めばごっそり抜ける。
自宅でVIOの処理もできる人気のブラジリアンワックス。
角質も一緒に除去するのでお肌もスベスベです。
ブラジリアンワックスってどんなもの?
サロンでデリケードゾーンでをお願いするのもちょっと・・・・。
そんなあなたに使ってほしいのがアンジェリカワックスです。
「アンジェリカ」ワックスなら自宅で手軽に脱毛処理できます。
しかも首から下の全身に使えるとなると嬉しいですよね。
ワックスの使い方さえ覚えてしまえば、こっちのもの♪
使ったその日からツルツルです。
ワックス脱毛は手軽さや仕上がりの美しさから、
欧米諸国ではワックス脱毛がポピュラーなんですよ。
だからこそ、使い方はコツがあります。
一度使い方のコツを覚えてしまえば簡単ですよ。
では、順番に見て行きましょう!!!ここ、とっても重要です。
ボディクリームなどが付いていたり、汗で肌が湿っている場合は綺麗に脱毛できない事があります。
ポイントは、皮膚をピント張り、躊躇なく毛の流れと反対方向にバリっととる事。
欲張らずに、狭い範囲でやる事です。何回か処理するうちにコツがつかめてきます。
ここまでが一連の流れです。よくわかりましたか?
スタートキット購入の方には、使い方のDVDと小冊子がついてきますよ。よーくみて、コツを覚えてくださいね。
でも、ちょっと待って!!
「私が知りたいのは、人に処理してもらうのは恥ずかしいVIOの処理の仕方なんです・・・」
とうことで、VIOのコツをお伝えしますね。
VIOはデリケートな部分であること、毛の流れが違う部分が入り組んでいる、
細かったり、狭かったり複雑な場所であるので、気をつけなきゃいけません。
毛の長さは3~5ミリにカットしておきましょう。
Vライン脱毛のコツ
Vラインはデリケートゾーンでも比較的やりやすいところ。
毛の流れもが分かれば、その部分細かくわけながら毛の流れと逆にパリッといきましょう。
Iライン脱毛のコツ
Iラインは細く狭いところなので、少しずつ塗っていきます。シートも小さく切って使いましょう。
特に注意するのは、皮膚を指で引っ張るようにしてピンと張ってワックスを塗ること。
きるだけ平らにするようにしましょうね。
Oライン脱毛のコツ
普通は肌にワックスを塗るのですが、Oラインはそれではやりにくいのでシートの方にワックスを塗ります。
そしてお尻にぺたっとシートを貼って肌に密着させ、一気にはがします。
事前準備がすべての鍵、忘れずに準備しましょう。
【用意するもの】
■タオル ■ティッシュペーパー ■ベビーパウダー ■ウエットティッシュか濡れタオル
■手がべたつくのが気になる場合は薄手のラテックス製手袋があると便利です。
【ワックスの準備】
アンジェリカワックスは、常温で使用できます。
ただし、室温の低い冬季はワックスが硬い場合があります。
その場合は、ぬるま湯かお風呂のお湯で湯煎していただくか、付属のカイロで温めてからご使用しましょう。
人肌くらい(35℃~40℃)がちょうど良い温度です。
※電子レンジでの加熱は内容物が爆発し、火傷や怪我の恐れがございますので絶対に使用はやめましょう。
※湿度の高いお風呂場での使用は避けましょう。
まだまだ、気になるQ&A
腕や足などの比較て体毛の濃い部分とデリケートゾーンでは感じ方が違います。また、痛みは人それぞれです。
それでも、耐えられない痛みではありません。
日本では、古いイメージがありまずか、海外ではワックス脱毛は昔からあるポピュラーな方法です。
アンジェリカワックスは、日本人のでデリケートな肌に合うように開発した水性ワックスです。
スターターキットの中には、使い方DVDとイラスト付き説明書がついてます。
こちらをよく読み、何度か狭い範囲で試しているうちにコツはつかめてくるはずです。
人によりますが、アンジェリカワックス1つで、アンダーの処理だけなら5~6回使用できます。
スターターキットでお試しなら、1回1000円程度だと思うと割安ですね。
こんな時、あってよかったアンジェリカワックス!!
明日のデートに間に合わせたい
商品さえ手元にあれば、気になる時いつでも対応、明日のデートも水着姿も、前日の夜にお手入れすれば間に合うよ。
ただし、余裕があれば、抜けきらなかった部分も少し時間をあけて処理できるから
2~3日前に処理するのがおススメです。
これだと、肌も安定しますね。
覚えておきたい注意点
コツさえ覚えてしまえば、自宅で手軽に脱毛できる「アンジェリカワックス」だけど、注意点も覚えておいてね。
毛を一気に抜くので赤みが残る(3時間~3日程度、脱毛後は要冷却してからお手入れをしましょう。)
定期的なお手入れが必要(6週~2ヶ月に1度)
敏感肌や皮膚の弱い人は要注意してください。
悩むより、慣れろって事で、まず使ってみてくださいね♪
まずはスターターキットから始めてみては?