亜鉛たっぷり牛肉の甘辛炒めで肌荒れ改善レシピ
本日は、亜鉛をたくさん含んだ【肌荒れ改善】レシピです♪
肌が荒れているときは、
ターンオーバー(肌の生まれ変わり)のサイクルが乱れているサインです。
なぜなら、ターンオーバーのサイクルが乱れると、
古い肌細胞が肌にとどまり、さまざまな肌トラブルを引き起こすからです。
そのため、肌荒れを改善していくためには、
ターンオーバーのサイクルを整えなければなりません。
本日のレシピに多く含まれている『亜鉛』は、
ターンオーバーを行うときに必要な『酵素』の材料となります。
ですので、本日のレシピで亜鉛をしっかり摂取して、
ターンオーバーのサイクルを整えていきましょうね☆彡
本日のレシピでは、牛肉に亜鉛が多く含まれていますよ(*^^*)
| 摂取エネルギー | 485 | kcal( | 26 | %) | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| タンパク質 | 21.3 | g( | 30 | %) | ビタミンB1 | 0.16 | mg( | 16 | %) | |
| 脂質 | 15.6 | g( | 34 | %) | ビタミンB2 | 0.25 | mg( | 23 | %) | |
| 炭水化物 | 64.2 | g( | 21 | %) | ビタミンB6 | 0.4 | mg( | 40 | %) | |
| カリウム | 671 | mg( | 37 | %) | ビタミンB12 | 1.3 | mg( | 66 | %) | |
| 亜鉛 | 5.5 | mg( | 78 | %) | ビタミンC | 31 | mg( | 38 | %) | |
| 鉄 | 2.1 | mg( | 28 | %) | 食物繊維 | 5.2 | g( | 29 | %) | |
| ビタミンA | 204 | μg( | 45 | %) | 食塩相当量 | 2.6 | g( | 29 | %) | |
| ビタミンE | 1.1 | mg( | 14 | %) | ||||||
| (%)は、 30~60歳の一般成人女性の一日の各栄養素推奨量を目安に算出しています。 | ||||||||||
先週に引き続き、本日も沖縄の食べ物についてご紹介します♪
本日ご紹介するのは、コチラの食べ物ですヾ(・ω・ )
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この写真の料理は、『てびち汁』です(`・∀・)ノ
『てびち』とは、沖縄の言葉で『豚足』のことです。
なので、『てびち汁』とは、
豚足が入った汁物のことです。
てびち汁は、沖縄の家庭でも、
よく食べられている沖縄料理の一つです。
ちなみに、上の写真のてびち汁は、祖母が作ってくれたものです(*^^*)
作っている最中も写真に収めてきました。(下の写真)
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てびちがプルプルしていて、とてもおいしかったです!!
豚足が食べられる方であれば、てびち汁もおいしく召し上がれると思うので、
沖縄へ行かれたときには、一度食べてみてくださいね☆彡
古市真弓
副菜の酢の物は、トリガラスープが入っていることに驚きました。私は、酢の物はすっぱいものが好きなのですが、すっぱいのが苦手な人はトリガラスープやだしが入っていると食べやすいのかもしれません。人に出すときは、挑戦してみようと思います!!主菜はお肉と野菜で噛みごたえがあって、満腹感がありました。
高橋弘子
今日のご飯に限らず、全てに言えることなんですが、喜屋武さんの作る肉料理は、なぜお肉の臭みが全くないのでしょうか?今日のお肉の甘辛炒めも、全くお肉の臭みがなく、おいしくいただけました。またコツを教えていただきたいです。
平山加那
副菜はトリガラスープの素が入っているのですね。酢の物に入っているイメージがなかったので驚きました。コンソメやだしを使った酢の物もあるのでしょうか。それもおいしそうですね。(もしかして、もう食べたことがあるのかな・・・もしくは、本来入っているものなんでしょうか・・・・)
濱谷彩子
スープの野菜の甘さに癒されました。牛乳を入れてミルクスープにしたいです。今日は、すっぱいものとお肉の炒め物のしっかりとした味。そしてスープの甘さと、すべてが異なる味で、くるくると味を変えて楽しめました。和食だけでも味を変えることができるんだなとびっくりです。
喜屋武奈紗
本日はメインが中華料理だったので、中華風の酢の物にしようと思い、ほんだしではなく鶏ガラスープの素を使用しました。
コンソメを使った物は今までしたことはありませんが、おもしろい味付けになりそうですね。これは味の想像がしにくので、家で試し作りをしてみます。
あと、味付けについてですが、和えものは、『食材の塩もみ』又は『食材の温め』で食材の水分を抜き、調味液を揉みこむことでしっかりとした味付けにすることができますよ。
お肉は、いつも普通に炒めいるだけなんです(^^;)ただ、固くならないように火を通しすぎないことには注意をしています。もし、生臭さが気になるのであれば、細かく切ったにんにくやしょうがなどの香辛料を、香りがでるまで油で弱火で炒め、その後にお肉を入れて中火や強火で炒めてみてはいかがでしょうか??また、タレをお肉にしみこませてから炒めるのも一つの手だと思いますよ。
下田梨絵
酢の物を食べると時々口の中がきゅっとなりますが、今日の酢の物はそれが全く無く、とってもマイルドなお味でした。カブが柔らかかったので、長く漬けてあったのかなぁと思いながら食べていましたが、秘訣は『揉みこみ』にあると聞いてびっくりしました。短時間でもしっかり味の馴染んだ酢の物ができるというのは、嬉しい発見でした。