アンダーヘアの長さが気になる人へ
アンダーヘアのお手入れについては女性にとってデリケートな話で、参考にするものも少なく悩んでいる方が多いのではないでしょうか。
形だけではなく、長さは見た目以外にも衛生面に影響を与える部分になります。自己処理を行うには肌トラブルが不安だし、サロンでは人に見られるという心配もあるのでなかなか一歩踏み出せない場合もあると思います。
アンダーヘアはVラインと呼ばれる下着の周りの部分、Iラインと呼ばれる女性器周辺の部分、Oラインと呼ばれるお尻の穴の周りの部分の3所に分けられます。
人によって毛が生える量は違いますし、長さも変わります。また水着や下着のタイプや、お付き合いをされている方の好みによっても長さを変えたいところですよね。
こちらのサイトでは、アンダーヘアの長さを調節してストレスを無くしたい方にお勧めの情報を随時提供させて頂きます。
自己処理をするならヒートカッターを使って快適に
70%以上の女性がアンダーヘアの処理を行って、髪の毛と同じようにアンダーヘアのお手入れも日常的なものになってきています。
多くの女性がアンダーヘアの手入れをしていますが、デリケートな部分なので女性同士でもなかなか話題にはなりにくく、間違った処理をしてしまう女性が多くいるようです。
処理の仕方を間違ってハサミを使うとチクチクしたり、下着から突き出てしまったりすることも・・・
ヒートカッターはアンダーヘアを処理するために作られているものなので、デリケートな部分に使用しても安全で初めて使う方も簡単に処理できます。
ハイジニーナ脱毛のように“つるつる”にするのではなく、長さを整えて見栄えを良くしたいと思っている方にはヒートカッターを使って処理することをおすすめします。
おすすめ記事下にある記事にはヒートカッターがどんな物なのか実際の写真を載せて説明しています。 ↓ ↓ ↓
自己処理で整えたい!
まず、サロンの人にも絶対に見られたくない!セルフでお手入れして節約したい!という方への自己処理の方法からご説明いたします。
一般的に、電気シェーバーとヒートカッターで処理を行います。毛抜きは、毛穴が突出してしまう恐れがあるのでリスクが大きいです。VIOラインはデリケートゾーンなので、自己処理を行う際は肌の強さに自信のある人にお勧めです。
まず鏡で自分の毛の生えている部分を確認します。そしてデリケートゾーンにも使えるクリームを塗布します。Iラインの粘膜の部分は塗って直ぐ処理するとトラブルが出る場合もあるので、塗るのを避けるか、剃る前にパッチテストを行いましょう。
そして、鏡を確認しながら余分な部分をシェービングしていきます。見えない部分は難しいので、合わせ鏡で確認するなどして慎重に行うことが大切です。毛の流れに沿って上から下に剃りましょう。
Vライン
Vラインは見えるので、やり易いと思います。下着を履いた状態で、アンダーヘアを伸ばしてはみ出る部分をゴムやクリップなどで止めておくと分かり易いです。かなり長めだと感じる方は、最初からハサミで切っておきましょう。
Iライン
Iラインは、外側と内側で処理の方法を変えると綺麗に仕上がります。外側は皮膚を少し引っ張って電気シェーバーで処理し、内側はヒートカッターに持ち替えて処理することが重要です。
内側の長さですが、“5ミリ”が鍵になります。これ以上調整してしまうのはヒートカッターの限界もありますし、5ミリだと内側なので隠れて殆ど見えなくなる長さです。
Oライン
Oラインは、どうしても残したい、という方以外は完全に処理する方が簡単ですし見た目も良くなります。特にTバックを履く際には目立つ部分ですので、シェービングを丁寧に行いましょう。処理が終わったら、ローションやジェルで保湿ケアを行い、肌を落ち着かせます。
アンダーヘアの長さを整えるアイテムは何がある?
ヒートカッター
ヒートカッターとは、熱で毛を焼いて長さを整えるアイテムです。数千円で購入できるものもあり、毛をカットした後も毛先が滑らかになるので処理後のチクチク感が無くなります。火傷に気を付けながら使用することが求められます。
電気シェーバー
電気シェーバーは肌に刃が直接当たらない、電動で動く剃刀のことです。部位ごとにヘッドを変えられるものもあり、剃刀負けなどのトラブルも少ないので肌への負担が最小限に抑えられます。
光脱毛器
光脱毛器はサロン・クリニックでも頻繁に利用される機器で、メラニンに光を反応させて毛根にダメージを与え、毛を脱毛したり薄くしたり、また生えにくくすることも可能なアイテムです。思い立った時に好きな形に整えられ、照射頻度や出力を調整することで肌への負担も少なく抑えることができます。
除毛クリーム
除毛クリームは毛を溶かすアルカリ性の成分が入っており、塗布して数分間待つだけで毛を取り除くことができます。抑毛効果や後から生えてくる毛の先端を丸くする効果もあります。肌トラブルを引き起こさないためにも、パッチテストを行ってから使用することが重要です。
ブラジリアンワックス
ブラジリアンワックスは、水飴のような状態にしたワックスをアンダーヘアに塗布し暫く固め、一気に剥がして処理する脱毛方法です。ホクロ・シミのある場所や黒ずんだ場所でも脱毛でき、成分によっては肌の要らない角質を取り除いて保湿する効果もあります。
毛抜き
ピンセットなど毛抜きアイテムを用いた処理は、最も手軽で身近な自己除毛方法です。入浴によって肌と毛を柔らかくしておき、蒸しタオルで毛穴を開いて行うことで安全に進めることができます。1本ずつ細かく処理できるところが魅力的です。
ヒートカッターや電気シェーバーは、必ず清潔な状態を保って保管しておくことと、刃を新しいものにしておき、電池式なら新しい電池を入れておくなど細心の注意を払って使用することがVIOラインのお手入れには重要です。
初めてアンダーヘアを処理しようと思っている方に
「アンダーヘアケアはじめてセット」
ヒートカッターで処理するだけではフワフワにならないアンダーヘア
トリートメントを使って柔らかく仕上げるためのセットになります。
同居の方にも知られないように、商品は「雑貨」「化粧品」等と記載して送ってくれますので誰にも知られずに購入することができますよ。
アンダーヘアの形について
アンダーヘアは自然な形が良いけれど、処理方法やどんな形があるか分からない方もご安心ください。
あなたに合った理想の形は必ず見つかります。
逆三角形や長方形、卵型などのパターンに加え、残す量や範囲によっても衛生面と見た目のイメージを変えることができます。
ハイジニーナ脱毛について
ハイジニーナ脱毛とは、VIOラインを全て処理して無毛の状態にすることを言います。
衛生的で尚且つ無駄毛がはみ出る心配もないことから、アンダーヘアのあらゆる悩みを解決してくれます。
自己処理をするのが億劫な方も、今では様々な方法でハイジニーナ脱毛をすることができます。
アンダーヘアが濃い悩みを解消するには
剃刀や毛抜きを使って負担がかかる自己処理を続けている方は、アンダーヘアが濃くなりやすいので注意が必要です。
“アンダーヘアが濃い”と感じるのには、毛量や生えている範囲も関係しています。
正しいお手入れ方法を身につけて、女性ホルモンを増加させることによってその悩みも解消できます。
アンダーヘアが薄い悩みを解消するには
アンダーヘアが薄くて恥ずかしさや見た目の悪さを感じる方も沢山いらっしゃいます。
体質改善でアンダーヘアを増やす方法や、アンダーヘア用のウィッグを活用して即座に対応できる方法もあります。
メリットを比較して、自分に合った方法を選ぶことが大切です。
アンダーヘアを柔らかくするには
アンダーヘアは縮れていて硬い性質を持っていますが、トリートメントやヒートカッター、すきバサミ、脱毛サロンの光脱毛などを利用することで手軽に柔らかくすることが可能です。
下着の摩擦によりダメージを受けやすい部分なので、どの方法も長期的なケアが求められます。
アンダーヘアのチクチクを解消するには
アンダーヘアのチクチクを解消するには、処理する際に毛先を尖らせないことが重要です。
また毛の質を細く、柔らかく変えることでチクチクする不快感を抑えることができます。
ヒートカッターや電動トリマー、電動シェーバー、抑毛クリームに光脱毛器など方法も多岐に渡ります。
アンダーヘアの埋没毛について
毛穴が塞がって毛が表面に出て来られず埋もれてしまう状態を“埋没毛”と言います。
主な原因は、無理に毛を引っ張って肌を傷つけながら抜くことです。
埋没毛を作らない処理方法を継続するのがベストですが、もし出来てしまっても皮膚の新陳代謝を促進するなどの改善方法も多くあります。
アンダーヘアの毛嚢炎(毛包炎)について
毛嚢炎は、ブツブツとした赤みや腫れがでる症状のことです。1箇所から周りに広がるケースがあり、湿度が高いデリケートゾーンは特に発症しやすいと言われています。
アンダーヘアを処理した時に付いた傷から細菌感染して引き起こされることが多いので、ダメージの少ない処理方法を選び、清潔に保つことが重要です。
食事や睡眠などの生活習慣を見直し、通気性の良い衣類を選ぶなどその対処法は多岐に渡ります。
デリケートゾーンの黒ずみについて
刺激を受けるとメラニンを生成させて肌を守ろうとする働きから、誤った自己処理がデリケートゾーンの黒ずみに繋がります。
摩擦による外的な要因とストレスなどの内的な要因どちらもケアすることで、黒ずみを抑えることができます。
また普段から黒ずみ予防することも重要です。
デリケートゾーンの臭いについて
デリケートゾーンの臭いが気になる方は、いつの間にか雑菌が繁殖している恐れがあります。人間の脂肪やアンモニア成分を餌として増えていくので、雑菌が嫌な臭いを発生させる原因になるのです。
排泄物が付着しやすい部分なので、臭い対策は他の部分よりも更に注意して行わなくてはなりません。
様々な方法でアンダーヘアの毛量を調節したり、低刺激性のボディソープを使用することが対策に繋がります。
デリケートゾーンの痒みについて
デリケートゾーンの痒みは、感染症やアレルギー反応、誤った洗浄方法やストレスなどに加えアンダーヘアの自己処理が原因になる場合が有り、直ぐに痒みを抑える方法は少ないので普段から生活面に気を配る必要があります。
特にアンダーヘアの先端が尖ったままにしておくと、肌に刺激を与えて痒みを増大させるので光を使用した脱毛法やヒートカッターなどを利用した毛先のお手入れが重要です。
毛と皮膚の摩擦を減らすことは、痒みの抑制だけではなく肌を綺麗に保つことにも繋がるので、意識して丁寧なケアを心掛けましょう。
専門のスタッフによる施術で整えたい!
自宅で行うには肌への影響が不安!専門の知識を持った人にお願いしたい!という方は脱毛サロン・クリニックを利用しましょう。
脱毛サロンによって値段は大きく変わりますが、お試し価格の3000円前後で出来るところから7万円前後かかるところまであります。またクリニックで医師の施術のもとレーザー脱毛を行う場合は、8万円前後が平均の値段です。
1度で脱毛の効果を実感するには医療レーザーの方が高出力な分お勧めですが、肌への負担や痛みもその分感じやすい面があるのでご自身の肌質によって選びましょう。
VIO脱毛を行う際に注意したいことが、サロンによって事前にシェービングが必要な場合もあるということです。そのままの状態で全てお任せでも大丈夫か、それともある程度自己処理を行ったうえで補助的にVIOのチェックをして貰えるのか、確認してから脱毛の契約を行うことでトラブルを回避できます。
流れとしては、シェービングチェック、専門のクリームを塗布、光照射、毛やクリームを拭き取ってアフターケア、といった順番が主です。
ここで長さに関してはどこで伝えればいいのか、といった疑問が生まれます。
これは、どこのサロン・クリニックでも必ず行う最初の問診・相談の時です。その際に、「普段履いている下着よりも一回り小さく見える長さで」や「Vラインは逆三角形に纏まるように」など具体的に伝えることが重要です。
その場で迷ってしまった場合は、スタッフさんにお任せすることも一つの手です。長さを徐々に調節し、不満があれば直してくださることもあります。
アンダーヘアを処理するメリット・デメリット
デリケートゾーンを美しくキープするには、処理するメリットとデメリットを熟知することが大切です。
見た目を整え衛生的に保ち、匂いや痒みなどの不快感から解放されるなどのメリットが大きい一方で、処理方法次第では回数やコストが嵩み、場合によっては肌トラブルを招くこともあります。
デメリットを把握しておけば処理後に後悔することなく自信を持って過ごせるので、ご自身の肌質や毛質に合わせた処理方法をセレクトして身体へのダメージを未然に防ぎましょう。
基本的にアンダーヘア処理にはメリットの方が大きいですし、機能性の向上と美容への効果を実感できるのは処理した人にしか分からない特権とも言えます。
まとめ
いかがでしたでしょうか。自己処理も、サロン・クリニックもそれぞれメリット・デメリットがあります。
肌質や金銭面を考慮して方法を選ぶことで安心してVIOの毛の長さを決めることができますので、悩んでいる方もいずれかを一度試してみることをお勧め致します。
アンダーヘアの長さはどれくらいにしているのか聞いてみました。
気になるけどなかなか聞けないことを聞いてみたブログです。
今回はアンダーヘアの長さについて聞いてみました。
エステなどに行って処理をしてもらえれば、妥当な長さに切ってもらえるので困ることはないと思います。
でも自分で処理をするとなると、どのくらいの長さにそろえればいいのかわからなくないですか?
でも比べるわけにもいかないし、周りに聞くこともできない。そんな時は個々で解決していってください。
まとめてみて、思ったより人それぞれだったのでどの意見を参考にするか難しいかもしれませんがいろんな意見があるのできっとあなたに最適な長さが見つかるはずです!
ちょこっと立ち止まってちょっと考えてから処理をしてみてください。
私はあんまり手が小さいほうなので人によっては違うと思いますが...。
5.6.7cmくらいでしょうか。
手入れはしてないので全部揃ってるわけではないです。
上の方は短かったり、中央は長めだったり。
その長いのが7cm前後かなと思います。
カミソリで長さを整える様にしています。
整えていないとパンティから、はみ毛として彼氏に発見されちゃうんで泣
長さに限らず形もV型にする様にしています。やはりパンティから上から下からはみ出てしまうと私も恥ずかしいし、彼氏をげんなりさせてしまう事もしばしば。
夏場は特に注意して膣まわりは長くならない様に、というか全部処理してます!
抜く(ブラジリアンワックス)のは痛いので、これからもカミソリで処理していきます・・。
また、量が多くなってパンツの中でモッコリしてしまうのもいやなので、長さと同時に量も少なくなるように処理するようにしています。
剃ったりするとそり跡が目立つので、毛抜きで抜き、毛を整える時は、短すぎると毛が立ち、チクチク感があり、下着からでてしまうので気をつけています。
伸びてしまうと温泉などでは恥ずかしいと思ってしまうからです。
はみ出ないように、まっすぐに伸ばしてみてして毛の長さのお手入れをしています。
私は6、7㎝ほどでしょうか。
でも長い毛とかがあるのでたまに切ったり、形を整えたりしています。
上の毛を少し剃ってみたりした事がありますが、痒くなったのであまりオススメはしません。
でも縮れ毛は本当に嫌いなので縮れてきたらその縮れの分をカットします。また、カットははさみで剃るように切っていきます。カミソリでカットするとやっぱりチクチクしてしまうのでやっぱりはさみが鉄板ですね。
ですが、毛量が気になっていたのと毛の生えている範囲を小さくすると同時に形を整えたいと思い、脱毛をしています。
ですので、今は毛が生えづらくなってきたのもあり、長さは2センチあるかないかくらいになっています。
脱毛のお話になってしまいますが、毛量が多くて気になっているとか、範囲を小さくしたい、整理のとき楽になりたい等思っているのであれば体験脱毛などやっている店舗もありますし、ぜひともおすすめです。
話がそれてしまい、申し訳ありません。
ヘアをまっすぐに引っ張って2センチくらいまででしょうか。
下着からはみ出ることもなく、なんとなく清潔に保てるという感じです。
正面はハサミでカット、膣まわりや肛門まわりはT字カミソリで剃っています。これが自分のベストです。
妊娠したことをきっかけにお手入れをするようになりました。
診察していただく時に、何となくお手入れいておいたほうがいいような気がしたのが理由ですが、2センチ程度がお手入れしやすい長さです。
これ以上短いとチクチクしてショーツを突き抜けます。また、VラインとIラインは某脱毛サロンで脱毛しています。生理時のムレの軽減だけでなく、男性に見られたときにも恥ずかしくないように、嗜みだと思います。ただ、これ以上のお手入れを加えるのはやり過ぎで逆に引かれてしまう可能性もあるので、さじ加減が大切だと思います。
私は、どんなパンティもハミ毛するので女性用のボクサーパンツみたいなのを履いてますが、ヘソのあたりのギャランドゥが凄いんです。ズボンを脱がされたとたん、彼氏が固まりました。そして一言…、物凄く濃いね!と…
一つの毛穴から3~4本出ており、長さは長いので10~14センチありました!自分でもびっくり
生理の時の匂いがととも気になっていましたが短くした事によりかなり防げます。そして何と言ってもスポーツをしたり夏に汗をかきやすくなる時に短い方が清潔に保てます。長い時でも1,5cmが最長です。とにかく短めに処理しています。
夏に蒸れたりするときは少し軽めにアンダーヘアーの処理をしています。
ヒートカッターを使用しています。
ハサミやかみそりでの処理だとその後に伸びる毛の毛先にちくち感が感じられます。
いいものではないです。
おすすめはしません。
パンツのゴムには残でしまわない程度には処理をしているつもりです。
あまりアンダーヘアを短く切りすぎてしまうと、ショーツを履いた時にチクチクして痛かゆくなってしまうため、適度な長さに保つことが大切だと思います。
その前はだいたい5cmくらいだったかと思いますが、生理中にむれたり、デリケートゾーンが痒くなったりしてしまっていました。
また夏にプールや海に行く時に気になったので2年程前から脱毛サロンで脱毛しはじめました。
今はもう毛は生えてこなくなりました。
元々、諸外国に比べ日本人はアンダーヘアの手入れを怠りがちだと思っていました。私自身、温泉などで他人の裸を見る時に「脇は綺麗に剃るのに、なぜアソコはあのまま?」と疑問に思っていました。
VIO脱毛を始めたことで生理中のムレも軽減し、見た目もばっちりです!
残している部分はハサミではなく、線香で焼いて大体2~3cmほどの長さに処理しています。線香にて処理をすると毛の先端が丸く焼き切れるので、ショーツを突き抜けて(笑)しまうこともないですし、チクチクと痛くもないのでお勧めです。
長いのが前からコンプレックス、そして悩みでもあります。まず見た目がよくない。Hするのが恥ずかしくて憂鬱になります。そして生理の時に不快な思いをするのです。長いせいかムズムズする気がするのです。
時々気まぐれにお風呂ではさみで切るのですが奥の方の毛を切ろうとして肉を切りそうになったり、短く切りすぎて坊主の少し伸びた頭のようになって変になってしますことが多々あります。
アンダーヘア用のヒートカッターも濃いせいか壊してしまう始末です。
長さが短くなるローションみたいのがあればいいのにとぼんやり思ってしまいます。