薬用ちゅらトゥースホワイト

 

 

 

口臭、歯の黄ばみのせいで印象ダウン!



 

 

歯の黄ばみや黒ずみの原因であるステイン(着色よごれ)は、コーヒー、紅茶、緑茶、タバコを好む人に付

 

きやすいのです。

 

 

また、歯を磨いていても、加齢や毎日の食事でも歯には汚れが付いてしまうのです。

 

 

特に、下あごの歯の内側は、舌がじゃまをして結構磨けていないようです。

 

 

原因はそれだけではありません!

 

 

間違った歯磨き方法にも大きな原因があるのです。

 

 

研磨剤の含まれた歯磨き剤で強く磨きすぎると、歯の表面を傷つけ、傷ついた部分からステインがどんど

 

ん染めこんでしまうのです。

 

 

それが黄ばみや口臭の原因の一つになる場合もあるのです。

 

 

※入れ歯は歯磨き剤で磨いてはいけません。

 

研磨剤で傷が付いてしまいます。

 

磨くときは食器洗い洗剤で洗うとよいようです。

 

 

自宅でできるホワイトニング。

 

 

歯を傷付けずに白くするためには

 

 

着色汚れ浮かせて分解

 


汚れを包み込んで除去するのがポイント!

 

 

 

 

口臭、歯の黄ばみのせいで印象ダウンさせないためにも

 

「薬用ちゅらトゥースホワイトニング」がおすすめです。

 

 

 

 

 

「薬用ちゅらトゥースホワイトニング」

 

 

 

 

歯が傷つかないので、汚れを再吸着するのを、防止し、継続して使うことができます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

むし歯について

 

 

むし歯のできない歯医者やっている歯磨き

 

歯磨き粉は歯ブラシに1cm程度のせた状態で歯磨きをしてください。

 

 

歯磨き粉を使った方が歯垢は取れやすいです。

 

 

歯磨き粉が苦手な方は歯磨き粉をつけずに磨いて、最後にフッ素洗口を行うと

 

効果的です。


 

 

ペリクル

 

ペリクル(pellicle)は、唾液由来のタンパク質で歯の付着物の一種です。

 

 

 

歯面全体を覆っている、被膜と言うことができます。

 

 

 

また、ブラッシングをして数分後には、既に形成されています。

 

 

 

つまり、私たちの歯には、絶えずペリクルが存在しているのです。

 

 

ペリクルは脱灰から歯を守っていると同時に細菌の足場にもなっています。

 

 

 

そんなペリクルは、歯垢と混同されがちですが、別物です。

 

 

 

歯垢との違いは、構成されている成分を見るとわかります。

 

 

 

 

・無細胞で、無構造の有機質被膜から成る

 

 

 

・唾液由来の糖たんぱく質から成る

 

 

 

・アミノ酸組成 → グリシン、セリン、グルタミン酸が40%を占める

 

 

 

・タンパク質 → アミラーゼ、リゾチーム、IgA → 典型的な唾液タンパク質

 

 

 

・厚さは0.1~10μm前後

 

 

 

ペリクルには、細菌が含まれていないというのがポイントです。

 

 

つまり、ペリクルとはプラークが形成される土台と言うことができます。

 

 

ペリクルは、歯ブラシによる歯磨きでは落とせません。

 

 

PMTC(プロフェッショナル・メカニクル・トゥース・クリーニング)で除去します。

 

つまり歯医者で掃除をしてもらうということです。

 

自分で一生懸命磨いているつもりでも20%くらいは磨き残しがあるようです。

 

管理人も月一回掃除に通っていましたが、いつもここの磨き方が悪いと手鏡を持たされて注意されていました。( ´艸`)

 

 

 

虫歯

むし歯は、口の中に存在するむし歯の原因菌(ミュータンス菌)が作る

 

酸が歯のカルシウムを溶かし、やがて穴があいてしまう病気です。

 

原因菌である細菌(ミュータンス菌)は、まず歯に付着して歯垢(プ

 

ラーク)を作り、食べ物に含まれる糖質を使って酸を作ります。

 

この酸が、エナメル質の内部から歯の成分であるカルシウムやリンを

 

溶かし始めます。(これを「脱灰(だっかい)」といいます)

 

 

 

歯垢(プラーク)の中でミュータンス菌が繁殖し、糖を発酵させて酸を作り出します。

 

 

この酸がエナメル質を溶かして脱灰、むし歯へと進行します。

 

 

脱灰が進行しても口の中の唾液が、細菌の作り出した酸を中和して洗い流したり、溶け出したカルシウムや

 

リンを歯の表面に戻す働きをしてくれます。これを「再石灰化」といいます。

 

毎日の歯磨きで使っているハミガキの多くには、この再石灰化を促進する「フッ素※」という成分が含まれています。

 

フッ素は、細菌の活動を抑えること、溶けたエナメル質の修復、歯質の強化など、むし歯予防に効果的な成分です。

 

フッ素配合ハミガキ剤を毎日使って、初期むし歯を修復しましょう。

 

 

 

 

 

歯医者は主にスクラビング法といって歯ブラシを歯に直角に当てて磨きます。

 

虫歯予防にはスクラビング法が最も歯垢が効率的に落ちる方法です。

 

また、一番奥の歯や凸凹している部分、歯茎が下がっている部分は歯ブラシを

 

縦に入れたり、斜めに入れたりして磨いています。

 

歯医者は毎日虫歯の治療をしているので、虫歯の多くがどこにできるかを知っています。

 

実は虫歯の90%は歯と歯の間からできているのです。

 

そして歯と歯の間は歯ブラシでは磨けず、デンタルフロスを使わなければ虫歯の原因である歯垢を落とすこと

 

ができないのです。

 

 

そのため歯医者はデンタルフロスを毎日使って、虫歯にしないようにしているのです。

 

 

歯医者は虫歯の原因である歯垢を落とすのには、歯ブラシでこすり落とさなければいけないことを知っていま

 

す。

 

 

歯垢は歯にベトベトと粘りついているため、歯の面に歯ブラシがしっかり当たり、10回ほど磨かないと落ちないのです。

 

 

そのため全ての歯垢を落とすのに歯磨きのプロの歯医者でも15分程度かけて落としているのです。

 

 

歯医者は虫歯菌がタンパク質や糖を分解して歯を溶かす酸を作ることを知っています。

 

 

 

そのため食後に磨くことによって虫歯菌が増える前に擦り落としてしまいます。

 

 

また、虫歯の多くは唾液が減る寝ている時に作られるため、寝る前には特にしっかり磨きます。

 

 

管理人より虫歯予防の歯磨きと自宅でやるホワイトニンはわけてやったほうがいいと思います。

 

両方で30分!