ピクノジェノールと血液サラサラ酵素とインディバで、子宮を健康に\(^O^)/





ここのところ、

子宮筋腫 ピクノジェノール」とか、

「子宮腺筋症 ピクノジェノール」というワードで、

うちのブログを訪ねられる方が増えているので、
検索してみたら
一番最初に下記の記事が出て来てビックリしました(笑)


1年半前の記事です(値段は消費税が変わったので8,640円です)。


当時、女性ホルモン系の不具合には、
ピクノジェノールが本当に効果ありだと実感しておりました。


ところで、今現在かよってくださっているお客さまに
Kさんという方がおられます。

当店が30年開業している中で、
トップに君臨している更年期障害の方です(^_^;)


Queen Of 更年期障害です\(^O^)/



1時間のうちに5回くらい
胸がギューッと締め付けられてうずくまってました(汗)


こんなの聞いたことありません。
ホルモンと一緒に、自律神経もぐあい悪くなってる感じがしました。
介護もあり、かなりストレスフルな生活を送っておいででしたし・・・

ホットフラッシュもスゴかったですし、
日常生活に支障をきたしすぎでした。


介護のため、エステに通うことが2年ほどストップしてました。


ピクノジェノールのサプリ、「ピクノスタイル」を飲んでくださってて
ずいぶんとマシにはなっていたのですが、
それでもまだかなり症状がでるので、

「HRTというホルモン療法を
なさるようになりました。






飲み薬や貼り薬(パッチ)、塗り薬や、
子宮内にダイレクトに挿入する方法など
いろいろあるのですが、
Kさんは、パッチを選択されました。


もう生理がないKさんですが、
生理が終わった日(と思われる日)から卵胞ホルモン エストロゲンのパッチを貼り、
排卵日と思われる日からあとは黄体ホルモン プロゲステロンのパッチに切り替え、
生理が始まった日とされたときから5日間は休む。


これの繰り返しです。


HRTのおかげで、1時間に5回ほど出現する動悸や
ホットフラッシュが
かなり鳴りを潜めました\(^O^)/



しかし、残念ながら、
エストロゲンのパッチを貼ると、
唇の下から首にかけて発疹が出るようになってしまいました。
たぶん、副作用だったんでしょうね(涙)

でも、動悸がするよりかはぜんぜんマシなので、
HRTは続けてらっしゃいました。



彼女は最初、一番オーソドックスな「生命源」
飲んでらっしゃいました。

いろいろな体調の変化をすごく
感じてらっしゃったんですが、
残念ながら、エストロゲンパッチの時の発疹は出てました。


発疹が出てる日にたまたま血液チェックの会があり、
そのときに百寿濃源の小瓶を
1本飲んでいただいたら、1時間後くらいには
赤い発疹が全部消えて、痒みも止まったのでした\(^O^)/

それからKさんは百寿濃源の信者(?)となり、
だいたい、朝晩と20ccずつ飲んでくださっています。



更年期の症状がほぼ治まってしまったので、
今年に入ってから、ついにHRTの治療を止めてしまわれました!!!



しか〜し、まさかのホットフラッシュ復活(汗)


そこで、飲むのをストップして置いたままになっていた
ピクノジェノールのサプリを
また飲みはるようになると、


ものの見事にホットフラッシュも無くなってしまわれましたヽ(^o^)丿


こういう経験から導き出したことは、


お薬は効くけど、副作用が多い

身体に良いと言われているサプリでも、
身体を流れている血液がドロドロで、
内臓機能もイマイチだと効果が少ない


ということです。



そんなこんなで、子宮系の不具合がラクになってくれるために

西洋医学のお世話になりたくない方には、

百寿濃源
ピクノジェノールの組み合わせを

オススメしています!!

ついでに、インディバで身体の中に熱を発生させる!!

これが最強だと自負しておりますヽ(^o^)丿

※ Kさんもインディバ愛好家です


ちなみに、私も筋腫と腺筋症を持っていて
酵素もピクノジェノールも飲んでるし、インディバで温めてもいますが、
甘いモノを食べると、たちまち下腹部に鈍痛がでます。

食べるのを止めると鈍痛も止まるので、
何が悪いのかは明らかですね(笑)



甘いモノは身体によくないことばっかりです。
書くとまた長くなるので止めときますね\(^O^)/


※ ちなみに、どちらの商品も、一般店舗や
  ネットでは販売してはいけないものです。
  お要り用の方は一度お問い合わせくださいませ。


※ このKさんのお母さまのアルツハイマーについて書いた記事です。
  これも長いですがぜひに・・・

  http://beuotani.exblog.jp/23474923/
※ この記事をアップしてからだいぶ年月が経っておりますが、
  ピクノジェノールで検索してきて、この記事にたどりつく
  方が本当に多いようです。
  以前は女性ホルモン不調の方にピクノジェノールを
  オススメしてたんですが、この文面のKさまにも
  今では「ケトン食」をオススメしています。
  要は「糖質制限」=「断糖肉食」です。
  ただ、糖質を制限するだけでも、子宮の不調は
  だいぶん改善されますが、糖質エンジンで
  身体を動かすのではなく、
  脂肪が燃えるときに出る「ケトン体」をエンジンに
  生活するパターンに変えていただきました。
  血中の糖を分解するためにウチの酵素飲料を飲むのと
  インディバはずっと続けてくださっていますが、
  ピクノジェノールは飲まず、断糖肉食です。
  その方がよほど更年期の症状を抑えられていますし
  ワタシの子宮筋腫などの鈍痛もまるで出ていません。
  やはり、元凶は「糖」ですね!
  ここで言う「糖」は、甘いモノだけでなく、
  ご飯パン類麺類とすべてです。
  あまり記事に書けていませんが、ブログ内の
  「糖質制限」のところもお読みいただけたら幸いです。






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