おひさしぶりです。最近ブログをさぼっており申し訳ございません。
がんばって書いていたらブラウザがこけて全部消えたりとか、口座の残金が数百円しかなかったりとか、
きゃりーぱみゅぱみゅに彼氏ができたりとか(いまさら知った)、車の鍵を家の鍵ごと車の中に閉じ込めて家に入れなくなったりとか、Facebook omiai(出会い系アプリ)で会ってみた女性がおすもうさん体型だったけど意外といい人で飲んだあと午前1時までカラオケしてたら翌朝声が出なくなっていたりとか、
いろいろショッキングなことが重なってブログを書く気力を失っておりました。

金がないのでエステに行くのは自重しようと思っておりましたが、改めて数えてみると
結構行ってしまっていました。
そんな自分に自己嫌悪です。
まあ、もうすぐボーナスだからいいか。。。
という、甘い考えを捨てたいです。

というわけで最近行った店を報告します。

<1>
店名:茅場町 cielo
来訪:2015/4
店員:日本人
店舗タイプ:ワンルーム
料金:13000円@90分
ひyタイプ:S1/P1/T0/N0/H0
満足度:★☆☆☆☆
コメント:ネット見る限り密かに評判が良さそうだったので行ってみた。セラピストは若くてかわいくて小さくておとなしく、声が小さすぎて何を言ってるかよくわからない。紙Tはいてオイルに入るが、無難なところを撫でてるだけで退屈。仰向けでもきわどさは皆無。会話も弾ます眠ってしまった。そういう意味ではリラックスできたのかもしれない。シャワールームに紙T捨てるゴミ箱が無かったので二回目以降は紙T無しなのかもしれない、そしてもう少し何か有るのかもしれない、しかしそれを確かめるだけのやる気と財力が今の私にはない。

<2>
店名:笹塚 富良野茶屋
来訪:2015/5(2回目)
店員:日本人
店舗タイプ:マンション複数室
料金:14000円@100分(基本料金12000円+艶美コース2000円)
ひyタイプ:S1/P1/T1/N0/H0
満足度:★★★☆☆
コメント:二回目ということで少し期待して行った。フリーだったが前回と同じセラピが担当になった。前回はかなり無愛想で密着しながらも少し触ろうとするだけでサッとよけられる感じだったが、今回は愛想も良く会話も弾み、密着度合いもうp。なで回すくらいは平気な感じになった。相変わらずの穴攻撃+疑似バック、さらに仰向けでは足による顔攻撃と同時にB地区責めと、どMにはたまらない内容。しかしすっきりはできない。すっきりしなくてもいいから虐められたいときに再訪するかもしれない感じ。

<3>
店名:吉祥寺 ラクス
来訪:2015/5
店員:日本人
店舗タイプ:店舗壁仕切り
料金:11000円@90分
ひyタイプ:S1/P0/T1/N0/H1
満足度:★★☆☆☆
コメント:どうしても井の頭線沿いで自分なりの良店を発見したい、という思いで突入。富良野茶屋と同じようなパウダーさわさわ密着系。最後は自家発を勧められる。特筆すべき事無し。再訪もたぶんない。

<4>
店名:新橋 bonita
来訪:2015/6
店員:日本人
店舗タイプ:ワンルーム
料金:14000円@90分
ひyタイプ:S1/P0/T2/N0/H0
満足度:★★★☆☆
コメント:新店。一度、開店一番乗りというのをやってみたいと思い、予約とれたので行ってみた。ところでWEB予約したらその夜に確認の電話がかかってきたのですが、その声がめちゃくちゃかわいかったので期待感が高まりました。マンションは新築で綺麗。開店したばかりだからか部屋はベッドとサイドテーブルのみという殺風景。シャワールームにスポンジもボディーソープも無いのは微妙(帰りは洗顔フォームを出してくれたけど)。けどオーナーさんは若くて美人で、ミニワンピ(ていうか上だけ)での密着と、手の誘導もかなりきわどい。すっきりは無かったがそれでもいいから再訪確定。まだオーナー以外のセラピが集まってないらしいが、がんばって続けてほしい。細かいですが料金後払いというのが客の心情を慮っているようで非常に好感が持てました。

<番外編1>
店名:新宿 PB
来訪:2015/4、5(2回)
店員:日本人
料金:忘れた
コメント:JK(ふうの格好をした女の子)と楽しくおしゃべり出来る店。ということで2回くらい行ったのだが気付いたら閉店していた。しかしすぐに別名で開店していた。JK(ふうの格好をした女の子)に虐げられたい変○男としてはこういう店は非常に大事であるので、なるべくひっそりと長持ちしてほしい。

<番外編2>
店名:秋葉原 P
来訪:2015/5
店員:日本人
料金:2000円@30分
コメント:オープンなテーブル席で茶を飲みながらJK(ふうの格好をした女の子)がタロット占いをしてくれる。他の楽しみ方もあるのかどうかしらないが、喋るだけでも意外と楽しいかもしれない。そう思う私はなんて草食系なのだろう。オタク文化についていけなくなって久しいが、こういう方面の探検のために秋葉原に通うのもまた一興かもしれない。
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