1本3役の持ち歩ける美容液で、
つけるたび唇や素肌に輝き(※1)と潤いを!
「ジェミークリスタルローズ Dトリートメント P」は、リップトリートメント、リップグロス、ポイント美容液として使うことができる、1本3役のお役立ちスキンケアアイテムです。目元や口元などの乾燥が気になる箇所に塗布することで集中ケアをおこなうこともできるのが、このアイテムのすごいところ。5mmくらいを繰り出して、気になる箇所に「攻め」のひと塗りをおこなえば、つけるたびに潤い肌が出来上がり!唇や肌にのせると、潤いのヴェールがやさしく包み込み、なめらかさとみずみずしさをキープしてくれます。リップトリートメントとして使う場合は、唇の乾燥が気になったときに塗布するだけでOK!また、光拡散効果を有したダイヤモンド末を配合しているため、リップグロスとして使用するのもおすすめ。さっとひと塗りするだけで唇に上品な輝き(※1)がもたらされるため、お顔の印象が華やかに。
さらに、スティックタイプで手を汚すことなく使えるため、ポーチに常備して携帯するのもおすすめです。外出先でもさっとひと塗りで潤いを補給できるので、メイク直しに十分な時間を充てられないときも安心。長時間メイクしたままでいると、下地やBBクリーム、ファンデーションなどが目元の小ジワに入り込んで見えて気になる!という人も、ベースメイクやファンデーションの上からさっとひと塗りしてみてください。短時間のメイク直しで、肌に潤いも与え、朝のスキンケア直後のうるうる肌にもどったような感覚に。メイクがずっと直せなくて困ることが多い忙しいあなたにもおすすめです。
3種のプロリン(※2)が肌のハリや弾力を補給
「ひと塗りで輝くうるうる肌」を実現するため、「ジェミークリスタルローズ Dトリートメント P」には、「ジパルミトイルヒドロキシプロリン」「ヒドロキシプロリン」「プロリン」の3種類の「プロリン」を配合しています。「プロリン」とは、たんぱく質などを構成するアミノ酸の一種。不足すると、体内のコラーゲン量が減少して肌のハリが低下して、シワができやすくなったり、紫外線によってできたシミやそばかすが消えにくくなったりするため、プロリンの不足は肌の老化を促進させる原因であるともいえます。
肌に存在するプロリンが多いほど、肌のハリや弾力を容易に保つことができるといわれているので、潤いに満ちたぷるぷる肌のためにも、毎日のスキンケアにプロリンを取り入れることがおすすめなんです。さらに、肌を保湿するため、7種のペプチド(「オリゴペプチド-68」「アセチルヘキサペプチド-8」「パルミトイルトリペプチド-5」「オリゴペプチド-24」「オリゴペプチド-20」「アセチルデカペプチド-3」「ヘキサペプチド-3」)や加水分解酵母エキスなどの美容成分も配合。また、ヒナギク花エキス、フラガリアチロエンシス果汁、シア脂、アルガンオイル(アルガニアスピノサ核油)やマンゴー種子油などの保湿成分も、乾燥が気になる箇所をしっかり保護。肌荒れを防ぎ、ツヤのあるふっくら肌へと導いてくれます。
- ※1
- 配合されたダイヤモンド末の光拡散効果による。
- ※2
- ジパルミトイルヒドロキシプロリン、ヒドロキシプロリン 、プロリン
「年を取るとシワができるのは仕方がないこと」との認識から、肌の老化に対して諦めの気持ちを持ってしまっていませんか?確かに、加齢とともに肌の油分や水分は少なくなるので、子どものころのように、何もケアしなくてもハリや弾力を保てるということはありません。しかし、エイジングのメカニズムをきちんと理解し、正しい対処方法を取ることで、肌の老化はぐっと遅らせることができます。
シワの種類は、大きく分類すると、「表情ジワ」と「乾燥ジワ」の2つがあります。「表情ジワ」とは、名前の通り、表情を作り続けたことが原因によって刻まれる、目尻や眉間、額、口元などのシワ。若いころは表情を作ったときだけシワができますが、年を取るにつれ、表情を元に戻してもシワは戻らなくなってしまいます。そして乾燥ジワには、表皮性と真皮性の2種類に分けられます。
「表皮性の乾燥ジワ」は、新陳代謝の低下と角質層の水分量減少によってできるシワで、
浅く細かい形状から、「ちりめんジワ」とも呼ばれます。主に目の下や目尻などにできるシワで、一つひとつは細かくて小さいですが、数が増えるにつれてシワ同士が重なると、太く見えるようになってしまいます。「真皮性の乾燥ジワ」は、真皮の中でハリを保つ働きをするコラーゲンなどが減少して、弾力が失われることによってできるシワのこと。こちらのシワができる主な原因は紫外線で、目尻や額などに深く刻まれます。
では、それぞれのシワを作らないようにするためにはどうすればいいのでしょうか?
まずは表情ジワについて説明すると、表情ジワの原因は、「日々繰り返しおこなう表情のクセ」と「コラーゲンなどの減少」です。そこで、ストレスをなるべく溜め込まないようにして、眉間にシワを寄せるなどのクセを直すことに加え、ハリや弾力を作る成分を豊富に配合したスキンケアアイテムでお手入れすることが大切です。そして乾燥ジワを防ぐには、肌の代謝や保水力を低下させないようにするだけでなく、紫外線などの外的要因との接触を防ぐことが有効。日焼け止めアイテムを使って紫外線対策をおこなうことはもちろん、浴びてしまった紫外線の肌への影響を防ぐため、抗酸化作用のあるスキンケアアイテムを使用することもおすすめです。