ぷっちー家にやってきたアンチエイジングの救世主トリア様。
トリアスキンエイジングケアレーザーは化粧品では届かない真皮まで届いて肌の再生を働きかけてくれます。化粧品では届かない真皮まで届いて肌の再生を働きかけてくれます。はい。大事なことなので2回言いました。
※イメージ画像
でもトリアの美顔器を使おうと選んだ時に私が一番気になったのは
「光レーザー美容とかいうけどさぁ、トリアの美顔器って安全なの??副作用とかないの!?」
ということ。
だって顔にあてるものですからね!副作用なんて起きてこれ以上顔がアレになったら怖いじゃないですか><
で、調べてみるとトリアの美顔器は美容クリニックでも使われているフラクショナルレーザーというレーザー美顔器なんだそうです。
フラクショナルレーザー??何それ美味しいの?(^p^)
美容整形とか美容クリニックの若返り治療には全く無頓着だった私。まずフラクショナルレーザーについて調べてみました。
トリアの美顔器フラクショナルレーザーってなんじゃらほい
フラクショナルレーザーとは
レーザー照射により真皮の奥から肌の再生を促し新しい皮膚に生まれ変わらせる治療法のこと。
シミ・ニキビ跡・たるみ・毛穴・傷跡・さらには深く刻まれる前の細かいシワや二の腕のブツブツなどに悩む女性に人気で特にシミ取りなどアンチエイジング効果を期待して治療を受ける女性が多く「美肌再生治療」なんて呼ばれているようです。
「肌のほとんどの悩みを解決してくれるなんて!!フラクショナルレーザー万歳!!素敵!!カッコいい!!半端ない!!」
と調べてみて色めきたってきたのですが
よく見ると「フラクショナルレーザーはレーザー照射により皮膚に穴を開け真皮の奥から肌の再生を促し新しい皮膚に生まれ変わらせる治療法」と書いてありました。
「ん?皮膚に穴を開ける!?」
そうなんです。フラクショナルレーザーはレーザーで皮膚に小さな穴を開けそこから新しい肌を作り肌を再生させていくという治療法なのです。
「顔に穴開けるとか!!怖そう!!ムリ!!(((ノ)゚Д゚(ヽ)))」
しかもこのフラクショナルレーザー。うけた術後はダウンタイムといって数日~数週間(照射レベルなどによって差がある)肌の赤みがとれなかったり腫れがおきたりします。当然ファンデーションを塗ったりなどのメイクも出来ません。顔中に黒いかさぶたが出来てしまったりの副作用もあります。これはツライ…。
トリアの美顔器のフラクショナルレーザーは?
美容クリニックなどでうけるフラクショナルレーザーは美肌再生に高い効果を期待できるけど肌に穴をあけるとか聞いただけで痛そうで怖い。当然通院も必要だし何より高価で平凡な主婦にはとても手が出ません(›´ω`‹ )
だけどトリアの美顔器のフラクショナルレーザーは真皮に直接働きかけるまでは同じですが、医療用のフラクショナルレーザーを家庭用に開発したものなのでレーザーの出力レベルを最小限に抑えて作られています。
いちばん違うなと私が思ったのは医療用のフラクショナルレーザーは皮膚に小さな穴を開けて皮膚の再生能力を促すのですがトリアの場合は出力レベルを抑えてあるので皮膚に直接穴を開けないで刺激だけ与えること。
穴を開けるとなんて聞くとギョッとしてしまうチキンな私。それを聞いてホッとしました。
医療用のフラクショナルレーザーは目にあててしまうと危険なレベルですがトリアの美顔器は目で見ても安全なレベルです(でも目で見ちゃダメですよ)
でもフラクショナルレーザーの出力が低いんじゃ効果ないんじゃない?
確かに出力レベルは最小限に抑えてあるけど
トリアの美顔器は毎日照射する(8週間でワンクール)ことによって美容クリニック3~5回分と同様の効果が期待できるとのこと。
徐々に肌に刺激を与えることによって美容クリニックと同様の効果を積み重ねることが出来るんです。なにー!だったらこっちのほうがいいじゃんね。
トリアの美顔器の安全性はどうなのよ
フラクショナルレーザーというものがなんなのかはわかった。でもほんとにトリアの美顔器は安全なの?
疑り深い女の私が調べてみたところトリアはFDA(アメリカ食品医薬品局)認可済で元々光レーザー美容というのはトリアの科学者たちが発案したものなんだそうです。皮膚科医主導の臨床研究も行っています。
なので
「トリアの他に光レーザーの美顔器ってほとんど見かけなくない?」
と思っていたらほとんどトリアが特許をとっていて光レーザー美容はトリアの独占状態ということがわかりました。
まさに光レーザー美容=トリアってくらい有名だったんですね。
ちなみにトリアはネット販売だけじゃなく実店舗でも販売している商品でアメリカだとバーニーズ・ニューヨーク やセフォラ、日本では東急ハンズなどでも販売しています。「ネットだと物が見れなくて不安。」「買う前に実物見て見たい」という昭和世代にはうれしいですね。