http://youtu.be/mg1gFyYlczo

ザ・ベストハウス123・1月18日放送【20万人が選ぶ最強の美容法ベスト3決定!
評判エステが真剣勝負美脚くびれ小顔で対決】の詳細情報です。
◎司会:ロンドンブーツ1号2号(田村淳、田村亮)、本上まなみ
◎住民:榊原郁恵、柴田理恵、松井絵里奈※VTR出演
◎演奏:ピストルバルブ

●20万人に聞いた、今、本当に使える小顔美容法!

◎エントリーナンバー1:ドSゴッドハンドが攻める、究極の小顔矯正!

やってきたのは、銀座。デトックスエステ、シーズ。オーナー、中山静子は、ドSゴッドハンドの異名を持つ、37歳。小顔を実現する2つの目的を、同時に達成する施術だという。一つは、排毒。顔のリンパ節に滞った老廃物を、リンパドレナージュで丁寧に流し、むくみを解消。更に、顔の筋肉も矯正する。人間は、喋り方や噛み癖により、顔の筋肉バランスが崩れやすく、この歪みによって、顔が実際、大きくなる場合がある。筋肉を正しい位置に戻すことで、出っ張った部分を解消、小顔を実現するという。

◎エントリーナンバー2:ノーベル賞の技術を応用、すっきり小顔マシーン!

その美容マシーンには、ノーベル賞受賞の最新技術が応用され、痛みなど全くなく、寝ているうちに小顔を実現するという。やってきたのは、こちらも銀座。ナチュラルデザインスパ。20万人の会員が注目する、イタリア製のマシーン、エポレックス。ご本人も、このマシーンで小顔を実践するオーナー、本間さおりさん、39歳。施術開始と共に、なにやら不思議な形の器具を取り出した。分極チャンバーに搭載された、この液体は、20種類以上もの、お肌にいい成分がミックスされたジェル。これを先端から出し、顔に塗っていくのだが、実は、この分極チャンバーに、驚きのノーベル賞技術が使われているのだ。そもそも人間の肌は、異物が簡単に体内に入らないよう、表皮細胞が蜜にくっつき、バリアされている。分極チャンバーは、そのバリアを電気の力で一時的に解除、隙間を開ける、エレクトロボレーションという、ノーベル賞技術を応用。有効成分を、その隙間から浸透させ、短時間で肌を引き締め、小顔にするという。

◎エントリーナンバー3:パリコレモデル絶賛!中国伝統技術の小顔法!

やってきたのは麻布十番にある東方健美。なんと、顔に無数の針が。古代中国に始まる鍼治療は、からだに361個所あるという経穴、いわゆるツボを刺激し、健康を取り戻す技術。その鍼治療を発展させ、美容の分野で日本に広めたのが、美容鍼のパイオニアこと、北川毅。その高い技術は、海外でも認められ、美容鍼の第一人者として、毎年、各国に招かれている。美容鍼は、ツボだけでなく、顔の筋肉にも鍼を打つ。その大きな目的は、顔の血流を改善することだという。筋肉に鍼を打つと、その刺激で筋肉が収縮。その状態から鍼を抜くと、再び伸びる。この微妙な伸び縮みが、毛細血管を刺激し、血流が良くなることで、肌にハリをもたせ、小顔にするという。更に、美容鍼の中で、北川こそ最強と言われる理由が、彼が使う、この鍼。鍼治療に使う鍼は、通常、細い鍼を安定させるために、筒状のものに入っている。しかし、これでは鍼一本、打つだけで、10秒はかかってしまう。しかし、北川は、長年の経験とテクニックで、筒を使わず、鍼を素早く刺していく。このスピードにより、より多くの筋肉が同時に刺激され、施術時間も短縮できるという。みるみるうちに、鍼まみれになっていく、柴田。今回は、頬のリフトアップのため、アゴとエラのラインを中心に打つ。更に、シワになりやすい目元、髪の生え際にも打って、終了。なんと、小顔になり隊の3人中、2人がサイズアップ。更に、柴田も頬の幅が8ミリも大きくなっていた。顔の筋肉が引き締まったことで、頬が上がり、数値は大きくなった。その分、アゴが細くなっているという。



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