レーザー脱毛
| カテゴリ | 脱毛 |
|---|---|
| 治療内容 | 脱毛 |
| 効果 | 脱毛 |
| 施術時間 | 15分~(箇所で異なる) |
| 腫れ/痛み/ ダウンタイム | 輪ゴムではじいたような痛み、直後に赤み・湿疹が出る可能性あり。 ほとんどの場合は数時間で治まる事が多いです。 |
| 治療間隔 | 顔・首⇒最短1ヶ月 身体⇒最短2ヶ月~ |
| シャワー/洗顔/入浴 | 入浴は翌日から |
| メイク | 当日からOK |
医療用レーザー脱毛とは?
脱毛には、エステティックサロンなどで行なわれるものも含めて様々な種類があります。
医療用レーザー脱毛以外には、大きく分けて
・光による脱毛
・針による脱毛
などがあります。
光脱毛は、原理は医療用脱毛レーザーによる脱毛と似ていますが、 一般的に医療用脱毛機ほどには深部までエネルギーが到達しないことが多く、 痛みが少ない分、効果も劣るといった欠点があります。
また、針脱毛は、毛の1本1本を確実に破壊する分、痛みや肌への負担が強く治療時間も長いという欠点があります。
当院で使用している医療用レーザー脱毛機:ジェントルレーズはこれらの脱毛の欠点を解消し、より安全に短い時間で脱毛を行なうことが可能です。
医療用レーザー脱毛以外には、大きく分けて
・光による脱毛
・針による脱毛
などがあります。
光脱毛は、原理は医療用脱毛レーザーによる脱毛と似ていますが、 一般的に医療用脱毛機ほどには深部までエネルギーが到達しないことが多く、 痛みが少ない分、効果も劣るといった欠点があります。
また、針脱毛は、毛の1本1本を確実に破壊する分、痛みや肌への負担が強く治療時間も長いという欠点があります。
当院で使用している医療用レーザー脱毛機:ジェントルレーズはこれらの脱毛の欠点を解消し、より安全に短い時間で脱毛を行なうことが可能です。
医療レーザーで気になる
ムダ毛の悩みを解決
皮下に存在するメラニン色素に対し、選択的に吸収されやすい波長を持つロングパルスアレキサンドライトレーザー 装置ジェントルレーズは良性の色素性疾患治療に有効です。
スポットサイズも従来機種に比べ非常に大きいため、乱反射による光エネルギーのロスが少なくレーザービームはより深部まで到達でき、また大口径のスポットにより広範囲のメラニン疾患に対しても大変効率良く治療することが可能です。
スポットサイズも従来機種に比べ非常に大きいため、乱反射による光エネルギーのロスが少なくレーザービームはより深部まで到達でき、また大口径のスポットにより広範囲のメラニン疾患に対しても大変効率良く治療することが可能です。
- レーザー治療機器 GentleLASE
写真提供:キャンデラ株式会社
http://www.candelakk.jp
ジェントル・レーズ照射
1000分の3秒間レーザーを照射して毛母細胞を破壊します。
ジェントル・レーズは従来のアレキサンドライト・レーザーの機器に較べて痛みも少なく、長期的な減毛効果を得られます。
ジェントル・レーズ照射中の皮膚断面(中・右イラスト)
ジェントル・レーズのレーザー光は毛根のメラニンにのみ反応します。従って皮膚には殆どダメージを与えません。
医療レーザー脱毛について
当院ではアレキサンドライトレーザーを使用しています。 アレキサンドライトレーザーは、 1997年に日本に導入され、広く一般的に知られているレーザー脱毛と同様に、 照射することでメラニン色素に反応し、その部分にダメージを与えるレーザーです。
アレキサンドライトレーザーの特徴 冷却風や冷却ガスを皮膚に吹き付け、冷却しながらレーザーを照射していきます。 皮膚を冷却しながらのレーザー照射なので、痛みの軽減が可能です。 また、レーザー照射時にジェルを使用しないため、照射時間が短くて済み、ジェルによるアレルギーの心配もありません。
レーザー光線は、波長の長さによって特定の色や物質にのみ作用する性質があります。 これを利用して医療レーザー脱毛では、毛の黒色を感知して、皮下の毛の 色、黒いメラニン色素に集中的に熱を加え、組織を破壊します。 そのため、表皮やその周辺の細胞を傷つけることがありません。レーザーを照射すると皮下の黒い毛に熱が吸収され、毛包全体に熱が伝わります。そして毛の生み出す毛球部の毛母細胞が破壊されることで、毛の再生が遅くなり、再生できなくなります。
レーザー光線は、波長の長さによって特定の色や物質にのみ作用する性質があります。 これを利用して医療レーザー脱毛では、毛の黒色を感知して、皮下の毛の 色、黒いメラニン色素に集中的に熱を加え、組織を破壊します。 そのため、表皮やその周辺の細胞を傷つけることがありません。レーザーを照射すると皮下の黒い毛に熱が吸収され、毛包全体に熱が伝わります。そして毛の生み出す毛球部の毛母細胞が破壊されることで、毛の再生が遅くなり、再生できなくなります。
こんな方におすすめ
- 効果を早く実感したい方
- 自己処理を頻繁に行っている方
- エステでは効果を実感できなかった方
- 自己処理により肌荒れしている方
- 毛穴の目立ちが気になる方
治療の流れ
初めて、医療レーザー脱毛をお受けになる皆様のために写真付きで、解説していきます。
カウンセリング↓
担当カウンセラーが問診を行いながら肌状態の確認、治療部位の確認、 照射回数の確認を行い医療レーザー脱毛行えるかどうかを診断いたします。
レーザー脱毛に関するご質問があれば、何でもお気軽にお尋ね下さい。
照射準備レーザー脱毛に関するご質問があれば、何でもお気軽にお尋ね下さい。
↓
施術は基本的にベッド上で行います。
(照射部位によってはお洋服を着て頂いたままの状態でも可能です)
マーキング (照射部位によってはお洋服を着て頂いたままの状態でも可能です)
↓
照射部位を確認後、照射もれがないようマーキングをさせて頂きます。
レーザー照射 ↓
- ゴーグルで目を保護させて頂き、お肌の状態を確認しながら照射していきます。
- ・照射時は輪ゴムで弾かれた様な痛みがございます。
特に痛みを強く感じる箇所は脇・VIOのため我慢できない場合はお申し付け下さい - ・オプションで笑気麻酔をお付けすることも可能です。
笑気麻酔使用時、1箇所¥2,160となります。
↓
照射後はお肌が軽い火傷を起こしている状態のため、クーリングを行いお肌を鎮静させます。
アフターケア ↓
クーリング後、レーザーによる炎症を抑えるため軟膏を塗ります。
施術終了 御帰宅
お洋服に着替えて頂き施術終了となります。
MAMEのこだわり
当院では医師が在住している為、安心して治療をお受け頂けます。
エステの脱毛方法は、お店ごとにいろいろな名称を付けていることがありますが、名称は違ってもすべて同じ光脱毛です。レーザー脱毛は医療行為であるため、医療機関でしか受けることはできません。
エステ脱毛と医療レーザー脱毛との違いエステの脱毛方法は、お店ごとにいろいろな名称を付けていることがありますが、名称は違ってもすべて同じ光脱毛です。レーザー脱毛は医療行為であるため、医療機関でしか受けることはできません。
| 医療機関の脱毛 | エステの脱毛 | |
| 医療レーザー脱毛 針脱毛・光脱毛など | 脱毛方法 | 光脱毛 |
| 医師や看護師など国家資格を持つ医療従事者 | 施術者 | エステティシャン 研修を受けたスタッフ |
| 高い 長期的な減毛効果が得られる。 | 脱毛効果 | 低い 一時的な脱毛効果は得られる。 |
| 少ない ※レーザーの出力が高いため、効果が早く出る | 施術回数 | 多い ※照射パワーが低いため、時間がかかる |
| 高め | 料金 | 低め ※回数がかかり、一時的な効果であることを考慮すると、割高 |
脱毛期間の違い
医療機関の医療脱毛とエステサロンで行われている光脱毛の違いは、使用する脱毛機器が違うことが1番のポイントになります。
医療機関には医師が常勤しているため、万が一施術中に何らかのトラブルが発生しても適切な処置が行えるため、強力なレーザー機器を使うことが国から許可されております。そのため、使用する脱毛機は強力な減毛効果のものを使用することができます。
対してエステサロンでは、強力な機器を使用することができないため脱毛完了までに比較的長い時間がかかってしまいます。
施術者の資格について医療機関には医師が常勤しているため、万が一施術中に何らかのトラブルが発生しても適切な処置が行えるため、強力なレーザー機器を使うことが国から許可されております。そのため、使用する脱毛機は強力な減毛効果のものを使用することができます。
対してエステサロンでは、強力な機器を使用することができないため脱毛完了までに比較的長い時間がかかってしまいます。
当院では、医療従事者である「有資格者」が脱毛レーザーの照射を行います。 有資格者とは医師や看護師のことで、リスクや万が一のトラブルに対する対応を身につけ、常に安全で長期的な減毛効果のある脱毛を行うことが可能です。
対してエステサロンは医療機関では無いため、医療従事者ではない「エステティシャン」が照射を行うため、いわば誰もが脱毛を行うことができるのです。
対してエステサロンは医療機関では無いため、医療従事者ではない「エステティシャン」が照射を行うため、いわば誰もが脱毛を行うことができるのです。
肌トラブルの対応
当院では医師が常在しております。万が一何らかのトラブルがあった際にも医師が診察し、その場で必要な薬を処方することができます。
対してエステサロンには医師がおらず、万が一の際にもその場での治療を行うことが出来ません。その為により安心してお通い頂けます。
※当院では保証制度を設けております。
照射漏れがあった場合、照射日より2週間は無料で再照射致します。(判定あり)
対してエステサロンには医師がおらず、万が一の際にもその場での治療を行うことが出来ません。その為により安心してお通い頂けます。
※当院では保証制度を設けております。
照射漏れがあった場合、照射日より2週間は無料で再照射致します。(判定あり)
治療間隔、回数
毛の量・質によって個人差がありますが、身体の場合は6回~9回の通院が必要です。 またお顔、首の場合は12回前後の通院が必要となります。 より効率よく毛を減らしていく為には、ヘアサイクル(毛周期)に合わせてレーザー照射する必要があります。
その為、当院ではお身体は初回~2回目は2ヶ月以上、3回目~4回目は3~4ヶ月以上、 5回目~6回目以上、お顔、首の場合は初回~4回目は1ヶ月以上、5回目~は2ヶ月以上間隔を空けて頂くことを目安としております。
1回目:個人差がございますが、照射後その為、当院ではお身体は初回~2回目は2ヶ月以上、3回目~4回目は3~4ヶ月以上、 5回目~6回目以上、お顔、首の場合は初回~4回目は1ヶ月以上、5回目~は2ヶ月以上間隔を空けて頂くことを目安としております。
約10日~2週間後に毛が抜け始めます。
脱毛効果と肌の安全を考慮し、適した出力で照射します。
施術後は毛の燃えカスが伸びてきますが、10日ほどで自然に抜け落ちます。
※1回目ではなかなか減毛効果は実感できません。
2回目:約2ヶ月後に2回目の照射を行います。施術後は毛の燃えカスが伸びてきますが、10日ほどで自然に抜け落ちます。
※1回目ではなかなか減毛効果は実感できません。
前回施術から約2ヶ月経ったころ、2回目の照射を行ないます。前回の照射後の経過、 毛の状態、脱毛効果等を考慮し、出力を決定します。
3回目~6回目:脱毛効果の実感 前回から1.5ヶ月~2,3ヶ月経ったころ照射を行ないます。経過に問題がなければ出力を徐々に上げていきます。
4~5回の施術で脱毛効果(毛量が減る、毛質が細くなる等)を実感される方が多いです。
回数を重ねると、毛の生えるスピードが遅くなりますので、しっかり生えそろってからの照射が効果的です。
7回目以降:スッキリとした肌に!4~5回の施術で脱毛効果(毛量が減る、毛質が細くなる等)を実感される方が多いです。
回数を重ねると、毛の生えるスピードが遅くなりますので、しっかり生えそろってからの照射が効果的です。
照射回数の目安は6~9回ですが、脱毛部位や肌状態により個人差があります。
痛み、ダウンタイム
1. 照射後の赤み※照射直後の画像
個人差はありますが、照射後はほぼ全ての方見られるものは 皮膚の赤みや点状のむくみです。
大抵は翌日には治まりますがヒゲ・ワキ・ビキニラインなど、 もともと毛が濃く太い部位は、 レーザー照射による熱量が多く発生しますので、 炎症・ヒリヒリ感・むくみ(炎症性浮腫)が起こりやすいです。
大抵は翌日には治まりますがヒゲ・ワキ・ビキニラインなど、 もともと毛が濃く太い部位は、 レーザー照射による熱量が多く発生しますので、 炎症・ヒリヒリ感・むくみ(炎症性浮腫)が起こりやすいです。
2. 肌の乾燥 かゆみ
程度には個人差はありますが、レーザーの照射熱を受けることで肌の水分が奪われ、乾燥しやすくなります。
また乾燥による肌のかゆみを引き起こす原因にもなります。きちんと保湿ケアをすることが大切です。
また乾燥による肌のかゆみを引き起こす原因にもなります。きちんと保湿ケアをすることが大切です。
3. 毛嚢炎のリスク
(小さいニキビのようなもの)が出来る
レーザーで脱毛を行った場合、毛嚢炎ができるリスクがあります。
毛嚢炎とは、毛穴が炎症をおこし、ニキビのような状態になる現象です。特にお顔は毛嚢炎が生じやすく、目立ちやすい部位ですので、よりアフターケアに気を遣う必要があります。
照射直後の肌はデリケートな状態ですので、毛穴に雑菌が入ると、普段より簡単に炎症をおこしやすくなります。 肌を清潔に保って頂くことをおすすめします。
4. 硬毛化のリスク 毛嚢炎とは、毛穴が炎症をおこし、ニキビのような状態になる現象です。特にお顔は毛嚢炎が生じやすく、目立ちやすい部位ですので、よりアフターケアに気を遣う必要があります。
照射直後の肌はデリケートな状態ですので、毛穴に雑菌が入ると、普段より簡単に炎症をおこしやすくなります。 肌を清潔に保って頂くことをおすすめします。
硬毛化とは産毛や毛が脱毛を行う前より太くなる現象です。産毛や細めの毛に照射を行った場合に起こる可能性が高く、 照射を繰り返せば減る場合もありますが、原因はまだはっきり判明されていないため、イタチごっこでなかなか減らない場合もあります。
また硬毛化している可能性がある場合は、一時照射を中止しながら経過を過ごして頂くことがございます。
5. 火傷(やけど)のリスク また硬毛化している可能性がある場合は、一時照射を中止しながら経過を過ごして頂くことがございます。
脱毛はレーザーの照射熱を受けるため火傷のリスクがございます。
6. 色素沈着のリスク 脱毛は上記で説明した様に火傷をする、また火傷までいかなくても軽い炎症を起こす場合があります。 その治癒過程でメラニン色素が過剰に生成され、お肌が黒くくすんでしまう現象が色素沈着です。
色素沈着は肌の生まれ変わりで徐々に薄くなっていくため、完治するのに時間がかかります。 皮膚を強くこすったり、赤みが出ている時に日に当たると、メラニン色素を異常に発生せてしまいます。 赤みが出ている間はその患部は日に当てないようにしましょう。
7. 白斑について 色素沈着は肌の生まれ変わりで徐々に薄くなっていくため、完治するのに時間がかかります。 皮膚を強くこすったり、赤みが出ている時に日に当たると、メラニン色素を異常に発生せてしまいます。 赤みが出ている間はその患部は日に当てないようにしましょう。
白斑はメラニン色素が飛んでしまい、そこだけ白人の様な肌になってしまう現象です。 先天性の体質の場合が多いため、残念ながらその体質がある方にはレーザー脱毛をお受けいただくことはできません。
おすすめの併用治療
医療レーザー脱毛後はお肌が乾燥しやすい状態となります。
当院では脱毛後の乾燥を防ぎ、美肌効果もあるエレクトロポレーション(スプリング)をおすすめしております。
~エレクトロポレーション(スプリング)とは~ 当院では脱毛後の乾燥を防ぎ、美肌効果もあるエレクトロポレーション(スプリング)をおすすめしております。
イオン導入の約20倍の導入力!肌の奥深く、真皮層まで美容有効成分を届けることができる最新の美肌治療です。
「針のいらないメソセラピー」と
呼ばれるエレクトロポレーション!
特殊な電気パルスを皮膚表面に与える事により、一時的に皮膚にすきまを作って有効成分を通します。 これにより肌深部まで有効成分をダイレクトに届けることができる最新のアンチエイジング 施術です。 成分のお肌への浸透率は、 従来のイオン導入の20倍といわれています。
「針のいらないメソセラピー」と
呼ばれるエレクトロポレーション!
特殊な電気パルスを皮膚表面に与える事により、一時的に皮膚にすきまを作って有効成分を通します。 これにより肌深部まで有効成分をダイレクトに届けることができる最新のアンチエイジング 施術です。 成分のお肌への浸透率は、 従来のイオン導入の20倍といわれています。
美容成分 | 効果 |
|---|---|
ビタミンC 誘導体 | 美白効果(しみ、くすみ、肝斑)コラーゲン増生効果(ハリ、小じわ)、抗酸化作用、ニキビ、ニキビ跡、油性肌、毛穴の開き |
トラネキサム酸 | 美白効果(しみ、くすみ、肝斑、色素沈着)ニキビ跡、肌荒れ |
プラセンタ | 美肌効果、乾燥肌の改善 |
ヒアルロン酸 | 乾燥肌の改善、肌荒れ、小じわ、ちりめんジワ |
| 美肌再生 サイトカイン | コラーゲン・エラスチン・ヒアルロン酸の生成を促進、ハリ・シワの改善、小じわ・ちりめんじわ |
グリシルグリシン | 毛穴の開き、ニキビ、油性肌 |
注意事項
1.以下に該当する方は治療をお受けいただけません。- 妊娠中の方
- 授乳中の方(産後3か月以内の方・授乳中は乳輪周り不可)
- 日焼けした肌の方
- ヘルペス、心疾患、糖尿病、膠原病、自己免疫疾患お持ちの方
- ゴールデンリフト(金の糸)のお手術を受けた事がある方
- ステロイドを内服またはご使用の方
- 2週間以内に毛抜き処理をされた方
- ケロイド体質の方
- 光過敏症の方
- プロテーゼ・アクアミド注入部位
・乳輪・粘膜・まぶた・眉毛・髪の毛・プロテーゼ&金の糸の注入箇所
3.ご来院の前ならびに、照射期間中の注意事項- 前日に必ずシェービングをしてご来院下さい。(男性のヒゲの場合は当日の朝)
剃り残しなど予約外のシェービング時間が発生しますと、やむなく照射範囲の制限や、処置をお断りする場合がございますため、 事前にお済ましください。
(当院でのシェービングは一箇所につき⇒別途500円いただいております。) - 照射箇所には、何もつけずにご来院ください。(制汗剤やボディクリームなど)
- 2週間以内にンセットを使用した自己処理はしないでください。
- 脱毛継続中または脱毛終了後3ヶ月間は紫外線対策をしっかり行ってください
- 照射当日は、こすらず軽めのシャワーにしてください。(入浴は翌日からにして下さい。)
- 皮膚の摩擦や、刺激の強いものは塗布しないでください。
| レーザー照射前の 注意事項 | 治療期間中(治療前も後も)は、日焼けをされないようにお気をつけ下さい。 日焼けをされている場合は、レーザー照射が行なえません。 |
| 照射部位の毛を抜かないようにして下さい。 抜いてしまった場合、 最低2週間あけないと照射が行なえません。 | |
| 治療前日に毛剃りをして御来院下さい。 毛剃りの難しいか所に関しましては御予約の際にカウンセラーにお伝え下さい。 | |
| レーザー照射後の 注意事項 | 治療期間中(治療前も後も)は、日焼けをされないようにお気をつけ下さい。 日焼けをされている場合は、レーザー照射が行なえません。 |
| 治療当日は、照射部位はシャワーのみとし、 皮膚をこすったりしないようにして下さい。 | |
| 照射後の皮膚の赤みは、2~3日から1~2週間で自然におさまりますが、 赤みがおさまらない場合や痒みが出る場合などは、当院まで御連絡下さい。 |
未成年の方へ
未成年の方は、ご両親の同意書が必要になります。
未成年の方で、高校生以下の方は、同意書をご持参の上、 親権者様とのご同伴をお願いします。
未成年の方で、高校生以下の方は、同意書をご持参の上、 親権者様とのご同伴をお願いします。
Q&A
体験動画
| MAME モデル稲川千里さん ビューティーレポート 脱毛
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