妊娠中に気をつけることは、毛の処理なのですが、実際に男性はそんなところまで気が回らないことが多いようです。私もそうでしたけど、入院したときには気をつけないと、すね毛や腕の毛がボーボーになるようなんです(汗)
妊娠中に入院したときに気をつけることがあります
私の妻は、妊娠12週目から切迫流産で入院しているのですが、現在は状況が落ち着いていてもうそろそろ退院になります(現在妊娠15週目)。
明後日に退院の予定ですので、入院期間は25日間というところでしょうか。
明日の検査結果次第で退院になるのですが、たぶん、出血もしなくなっているし痛みも動かないときには無いし、動いた後に痛みが生じるけどその痛みも治まるのが早かったり、痛み自体は2週間くらい前と比べると激減していると言います。
間違いなく退院ですね。
とても嬉しく思います!
ところで妊娠して入院したときに気をつけることは、医師や助産師や看護師から言われると思うのですが、これは言われないけど注意したほうが良いよというのを3つほど体験したので、報告したいと思います。
あくまでも、これには個人差がありますので、参考程度に見ていただければと思います。
それ以外の日常的なもので困ることは、あまり無いと思いますが、個室じゃない場合には、いびきなども気になるようですし、化粧が出来ないことも困るようですし、お風呂に毎日入れないのも困るようですね。
がそのあたりは仕方が無いので、対処しようが無いですよね。
他の患者さんのいびきがうるさい場合は耳栓を購入して対処すれば良いと思いますが、あなたの奥さんのいびきがうるさい場合は、周囲に迷惑がかかっていないか心配になったりするでしょうね。
化粧やお風呂は、病院が許す範囲になってしまいますよね。
お風呂は入れなくても、毎日着替えることは出来ますので、こまめにパジャマを持っていってあげるのも必要だと思います。
入院した場合、パジャマは4セット~5セット、マタニティキャミソールは7枚、マタニティショーツは7枚くらいあったほうが良いと思います。
冬場の乾きにくい時期や雨が多い時期など、近くにコインランドリーなどがなくて乾かすことが出来なければ、もう少し多めに用意する必要がありますよね。
当然ですが、タオルも用意してくださいね。
タオルは常時5枚くらい病院にストックしておくと良いと思います。
明後日に退院の予定ですので、入院期間は25日間というところでしょうか。
明日の検査結果次第で退院になるのですが、たぶん、出血もしなくなっているし痛みも動かないときには無いし、動いた後に痛みが生じるけどその痛みも治まるのが早かったり、痛み自体は2週間くらい前と比べると激減していると言います。
間違いなく退院ですね。
とても嬉しく思います!
ところで妊娠して入院したときに気をつけることは、医師や助産師や看護師から言われると思うのですが、これは言われないけど注意したほうが良いよというのを3つほど体験したので、報告したいと思います。
あくまでも、これには個人差がありますので、参考程度に見ていただければと思います。
夏場は半袖だし、ズボンを履かないタイプのマタニティウェアの場合もありますので、かなり注意が必要になります。 ですので、必ず毛を剃る道具を持って行ってください。 そうしないと、足を出せなくて布団の中に入りっぱなしになりますし、恥ずかしくて身動き一つ出来ない状態になりますし、いくら医師や助産師や看護師が見慣れているとは言っても、それを見られる奥様にしてみたら悲惨な状況になってしまいます。 ですから、旦那さんはかならずカミソリを持っていってあげてくださいね。 奥様が普段シェーバーで無駄毛処理されているのでしたらそれでも良いのですが、音が響き渡る可能性もありますので、そのあたりは奥様に聞くか「音が響くと思ったからカミソリを持って来たよ」と声をかけてあげてください。 あなたの株は急上昇します(笑) ちなみに私は妻から言われてカミソリを持っていったので「気が聞かないね。言わないと持ってこないんだから」と笑いながら言われましたけど(汗)
入院治療の場合は、トイレ以外はベッド上安静のことも多いので、運動不足になりやすいのも原因の一つだと思います。 後、環境の変化によるストレスも関係しているでしょうね。 妻は妊娠して便秘になったことは無かったのですが、入院して2日間便がでなかったようで、それを妻の母親から聞かされました(汗) 妻は夫である私に、自分自身が便秘であることを恥ずかしくて言いたくなかったのでしょうね。 そこまで気が回る人はいないと思うのですが、気がついていたら株が上がっただろうなと後悔しています(笑) もちろん入院した病状により食事にも注意が必要なことがありますので、何でもかんでも食べさせて良いわけではないと思います。 必ず、医師や助産師に確認してください。 その時はくれぐれも 「妻が便秘気味なのでヨーグルトを持って来ようと思うのですが…。」 などとは、言わないでくださいね。 夫婦仲の危機が生じますから(笑)
ベッド上でずっと過ごさなくてはいけない訳ですから、確かに暇をもてあましたり、甘いものが欲しくなったり、気分転換的なものが必要ですよね。 ですから奥様が好きなお菓子を持って行くと、あなたの株は急上昇しますよ(笑) 好きなものを食べるということは、ストレス解消にもなりますから、制限が無ければ好きな食べ物(お菓子や果物など)は必要不可欠なのではと思ったりもします。 |
| 他にも困ることがたくさん |
それ以外の日常的なもので困ることは、あまり無いと思いますが、個室じゃない場合には、いびきなども気になるようですし、化粧が出来ないことも困るようですし、お風呂に毎日入れないのも困るようですね。
がそのあたりは仕方が無いので、対処しようが無いですよね。
他の患者さんのいびきがうるさい場合は耳栓を購入して対処すれば良いと思いますが、あなたの奥さんのいびきがうるさい場合は、周囲に迷惑がかかっていないか心配になったりするでしょうね。
化粧やお風呂は、病院が許す範囲になってしまいますよね。
お風呂は入れなくても、毎日着替えることは出来ますので、こまめにパジャマを持っていってあげるのも必要だと思います。
| 着替え |
入院した場合、パジャマは4セット~5セット、マタニティキャミソールは7枚、マタニティショーツは7枚くらいあったほうが良いと思います。
冬場の乾きにくい時期や雨が多い時期など、近くにコインランドリーなどがなくて乾かすことが出来なければ、もう少し多めに用意する必要がありますよね。
当然ですが、タオルも用意してくださいね。
タオルは常時5枚くらい病院にストックしておくと良いと思います。
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