[ZELoの洗顔]毛穴悩みとインナードライのダブル対策

 
ZELoの洗顔ラインナップ

新発売・フルーツ(アサイー)ベリーフェイスウォッシュは、"洗いながらスキンケア

[毛穴洗顔]と[通常洗顔]の中間のポジションです 

 

毛穴悩みもインナードライも”毛穴汚れ”が原因 だから、まとめて対策できます

[表面ベタベタ内側カサカサ]なインナードライ肌も、毛穴悩みも、どちらも”毛穴の中の見えない汚れ”が原因

毛穴汚れをゼロ・ノーストレスにして、お肌の自然回復力を引き出すことが、ZELoのスキンケアの基本

 [Ⅰ] 毛穴の中を洗う洗顔

 [Ⅱ] 毛穴に汚れをためない基礎化粧

『始まりはスローに、ある時点から一気に』、お肌の悩みが解決してゆきます

続けていただくことによって一年を通してお肌が安定し、半年後・一年後に肌年齢差となってあらわれます

 

 

 
毛穴悩みとインナードライの関係をおさえておきましょう

通常洗顔で、直接、毛穴汚れを洗うことはできません

(泡がたつと入り込めない、なじませるには皮膚刺激が強い)

お肌の調子落ちのときは、毛穴洗顔料・クリアリキッドから始めましょう 

 

毛穴の悩み

インナードライ

毛穴の中の状態

[汚れ/内側乾燥]

毛穴洗顔

クリアリキッドの効果 ※

ない (ノーマル肌)ほとんどない/ない

  

※改善期間は、モニターテスト結果(300名)に基づく目安

・毛穴乾燥から敏感化が進みますが、毛穴の角質が正常に回復すると敏感肌は改善します

 
[ZELo式洗顔法] 説明してゆきましょう
 

 

 

毛穴洗顔・クリアリキッド   

毛穴汚れを取り、自然回復力を取り戻します

 

     
  
 

インナードライ肌(なり始め~進む)

毛穴悩み・始まる

インナードライ肌(かなり進む)

毛穴悩み・増える

ニキビ肌

(白ニキビ、黒ニキビ)

 
  
    
  
 

 

 

 

 
 

★”毛穴汚れゼロ”の自然回復状態に

お肌が明るく、柔らかくなります

毛穴悩みとインナードライの基本洗顔料

 

自然回復の目安:乾燥・敏感で約2週間~1ケ月

黒ずみの解消には2~3ケ月  

 
     

 

 

 

アサイーベリー・フェイスウォッシュ   

洗いながら毛穴乾燥・敏感の回復・ノーマル化をうながします

 

  
    
 

 

 

 
 

 

 

 

 
 

混合~オイリー肌で乾燥・敏感ぎみな人に

アサイーの保湿力とアミノ酸の修復力

ダメージ回復をうながす洗顔料

肌質が不安定で揺らぎやすいお肌に

 
     

 

クリアリキッドとアサイーウォッシュ   

洗顔2アイテムのセット使用
毛穴汚れを洗い、乾燥・敏感からの回復をうながす

 

     
 

ダメージ回復がはやい
さっぱりしっとり/ベストの仕上がり

 
 

 

 
 

【セットでの洗い方】
1)クリアリキッドをなじませておく(1~3分)
2)その間にアサイーウォッシュを泡立て
3)クリアリキッドの上に泡を置きクルクル
4)最後にまとめてすすぎ洗い

クリアリキッドで毛穴から浮いてきた汚れをアサイーウォッシュの泡が優しく洗います
クリアリキッドの塗布面がクッションになって乾燥・敏感な部分を守りながら洗います
刺激を感じにくい洗い方です。乾燥や敏感傾向のある方におススメです

 
 

 

 

黒ずみの回復、アクネの改善など、プラスアルファの”肌質改善”に
和漢ハーブ・プラスをどうぞ

 

 

クリアリキッドに和漢ハーブを数滴プラスで肌質改善   

目的に合わせて洗顔をオーダーメイド

(2本セット700円/約1ケ月分)

 

 

インナーイン(化粧水)に和漢ハーブを1~2滴プラス[塗りっぱなし使用]の方法もあります。

モニターテストでは、毛穴洗顔プラス[洗い流し使用]でも、効果はほぼ同じです

 
       
 てかり・ベタツキ

毛穴黒ずみ・ゴワ肌

(紫外線アフター)

アクネ・コメド

ニキビ

カサカサ乾燥

敏感肌

美白・透明感 

 
 

混合~オイリー肌向き

混合~オイリー肌向き

 
       
  

ドライ肌向き

 

ドライ肌向き

  
  

 

    
  

 

    
 
ちょっと、こぼれ話(開発者より)
 

ゼロの透明石けんは、こんなところ(↓)にこだわっています。

最高級の油脂の組み合わせとブレンドバランスにこだわり、

二重・三重に酸化防止の処置をした原料油脂を遠心分離機にかけ、

肌刺激になる低級脂肪酸を完璧に取り除き、

通常は管理が面倒で高価な醸造用アルコールを使用しています。

そして、そこから石けんにするまで、何も加えていません。

透明化しようとするなら透明化剤、泡をしっかりしようとするなら発泡剤、香りをつけるなら香料・・・

いろいろあるのですが、そういった脚色は一切しない「無添加・無香料」です。

『素のままの石けん、ゼロの石けん』、そういったものを作ってみたくて、作った石けんです。

ということで、大阪でも相当の技術と熟練度のある職人さんに作っていただきました。

製造現場を見せてもらいましたが、ほとんど名人芸の世界。

 

無添加と最上質の洗い上がりにこだわった石けんを作ったからこそ、わかることもあります。

 

石けんの『限界』です。

石けんはアルカリ性、弱酸性の石けんはありません。

つまり、「毛穴を洗ったり」「洗いながらスキンケア」したり「じっくりなじませ洗い」ができないのです。

どんなに自然派訴求しても、どんなに肌に良い成分が入っていようとも、

石けんである以上、アルカリ性であることに変わりありません。

アルカリ性はタンパク質(角質)を分解させるので、なじませ洗いすると単純にカサつきます。

つまり、洗浄力は、ふつう~強め。

石けんでのなじませ洗いは角質を傷めることがありますので「さっと洗い」が正解です。

 

毛穴の中までじっくり洗いたい、スキンコンディショニングしながらさっぱり洗いたい、

そういう方には、ZELoクリアリキッド(弱酸性)、フルーツ(アサイー)ベリーフェイスウォッシュ(弱酸性)

をおすすめしたいと思います。