都島区 歯医者 あいはら 歯科 都島区の矯正 インプラント 小児 ホワイトニング 審美 は当歯科医院へ

地下鉄谷町線 都島駅より市バス
「高倉3丁目」下車してすぐです。
お気軽にご相談ください。

診療時間
9:00~12:00 ×
14:00~19:30 × ×

午前診療は11:30 午後診療は19:00が
最終受付となっております

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平日 9:00~12:00 14:00~19:30
土曜 9:00~12:00

夏季休診のお知らせ


8月11日(金)~ 15日(火)は、夏季休診とさせて頂きます。


当院院長からのメッセージ


院長 相原 克偉
歯科治療は愛です!
歯科医師が治療する対象は患者さまの『歯』ではありません。
歯を病んでいる『患者さま』です。

『歯科医療』とは、、、、、、、、、
『医』は心構えで、『療』はその手立てなのです。
お口の病気を楽にする手配りなのです。

 真心と思いやりで、歯と歯茎の病気を楽にする!
『真心と思いやりで、歯と歯茎の病気を楽にしてあげる』のが『歯科医療』と考えております。だから、歯科治療には愛が必要だと思います。

そのため、常に自分や自分の家族が安心して治療をうけられるか?を考え、患者さまの立場に立って相談から治療まで行って行きます。
親切、丁寧、痛くない、来てよかったなぁと思える!!!
そんな歯科医院を目指しています!!!
歯と歯茎を健康に保ち、皆様の人生がより素晴らしくなりますように!!!


医院理念

最適で最良の治療とメンテナンスを提供します!
 当院は『都島のホームデンティスト』として子供からお年寄りの方まであらゆる年齢層の方に最適で最良の治療とメンテナンスを提供し患者さんの健康向上に努めていきたいと考えております。

院内LANの整備により、アニメーションにて診療内容を解りやすく説明。
 一人あたりの予約時間を30分しっかりとって対応(時間に余裕を持って診療できる体制を!!)出来るだけ来院前に予約を取って頂ける様、お願いします。


これからは予防の時代!当院では歯のクリーニング・歯石除去などのメインテナンスを、2階の専用フロアーにて担当歯科衛生士が一人1時間かけて、じっくり、ゆっくり対応させて頂いています。


無痛治療を心掛けています。麻酔前には必ず、表面麻酔を塗布し、最細の針にて、ゆっくり麻酔を導入します。場合によっては、電動の注射器を使用しております。


院内は、土足で移動して貰っています。
もちろんバリアフリー!車いすの方・ベビーカーでお子様連れの方も、そのまま診療台まで行って頂きます。
2階へもエレベーターで移動して頂きます。


そのため、院内研修をしっかりとする!毎週1回の院内勉強会、院外研修への積極的参加、院内合宿の実施など、院内研修システムを構築。
また、Dr.も矯正・外科・小児・インプラントまで専門に分けて対応させて貰っています。




近年、院内感染対策で、滅菌・消毒の重要性が言われています。当院では西日本の歯科医院では初めてのヨーロッパ認定の最高基準のクラスBの 滅菌器を導入しました。

年1回みんなで目標を立て、飲み会・勉強会・朝礼など院内でコミュニケーションを取りあっています。



当院スタッフのスナップショット

歯に関するお悩みは当院スタッフへお気軽にご相談ください


    トゥースフェアリープロジェクト

    日本歯科医師会が協賛し、日本財団が展開していく、不要になった歯科 撤去金属を活用する事で、社会貢献活動をする事業です。
    歯科撤去物より得た資金は100%全額、社会貢献活動に充てられ、人件費や院内開示用ポスターの作成などの諸経費は全て日本財団が 負担されます。
    当院では、昨年3024g 約795万円相当の寄付をさせて頂きました。

    アジア辺境地での小学校建設、 小児がん患者を支援するための病院の建設
    この資金は、ミャンマーなどアジア辺境地での小学校建設や、国内での 小児がん患者を支援するための病院の建設などに使われます。
    又、活動内容や会計等の全てが公開される事になっています。
    詳細についてはhttp://www.nippon-foundation.or.jp/toothfairy/をご覧になって下さい。
    当院は、このTOOTH FAIRY(歯の妖精)プロジェクトに賛同し、率先して参加しています。

    支援実施報告

    アカ族小学校水施設支援実施報告(2017年7月18日)

    北タイ・チェンライ県パデュア村にて水施設支援を実施致しました。

    この支援事業は大阪梅田RC会員の当院長が開業する「あいはら歯科医院」で、日頃コツコツ保管された「撤去冠」の売却代金全額を充てました。

     

    実施日   2017.7.18
    場所    北タイ・チェンライ県パデュア村
    支援対象  パデュア幼稚園併設小学校
    支援内容  幼稚園&学校と併設アカ族子供寮浄水器3基&配管

     

    併せて奉仕物資を手渡して参りました。


    歯医者さんでよくあるご質問

    むし歯について
    Q.むし歯の治療をした後に、しみやすくなったのですが?
    A.深いむし歯を取リ切った場合、神経の近くまで削ることになるため、その時の刺激や使用したセメントや薬の刺激、つめ物と歯の伝導率、熱膨張係数の違いで、しみたり痛むことがあります。
    たいていの場合は数週間でおさまりますが、あまり症状が強く出る場合は神経が炎症を起こしている場合があります。
    Q.痛くないのにむし歯と言われました。本当にむし歯なのでしょうか?
    A.ごく初期のむし歯や神経を取った歯にできるむし歯は、全く痛くなく進行していきます。症状が出るほどのむし歯はある程度進行している証拠なので、早めの受診をお勧めします。
    Q.むし歯を削った後はどうやって治す方法があるのですか?
    A.むし歯の大きさ・深さ・場所によって方法が異なります。
    比較的小さいむし歯であれば、削ったその日に詰めることができます。進行したむし歯では歯型を採って後日に詰めることになります。むし歯の状態により大きく変わってくるので実際にどの方法になるかは診療をしてみなければ分かりません。
    Q.つめ物や冠はどの位もつものでしょうか?
    A.つめ物や冠はやはり人工物です。歯磨きの具合や嗜好品等の生活習慣や唾液の質、歯ぎしりや食いしばりの有無など患者さまのお口の状態により差は出てくると思います。

    ただし、最近の自費のつめ物や冠に使用する最新のセメントはウォッシュアウトしにくく2次虫歯になりにくいとの報告があります。

    定期的にクリーニングをすることによりチェックをしていただき、出来るだけ永くお使いになれるよう当院ではお手伝いさせていただきます。
    小児について
    Q.子供が歯医者を嫌がるのですが…
    A.当院では押さえつけたりしての強制的な治療は絶対いたしません(緊急性がある場合は別ですが…)

    歯磨きなどの簡単な練習から始めて慣れてもらうことからスタートし、徐々に簡単な治療から進めていきます。
    最初は回数がかかり、子供さんを連れてこられるお母さんにも負担がかかりますが、一度ドクターと子供さんとの信頼関係ができてしまうと、子供さん自ら歯医者に来てくれるようになり、口を開けてくれるようになるので、後の治療が簡単にできるようになります。
    万が一、押さえつけて治療すると子供さんは二度と歯医者さんに行くことをしなくなるでしょう。
    最初の体験が大切です。出来るだけ苦痛がなく楽しく通ってもらう…。これが当院の理念です。
    フッ素塗布について
    Q.フッ素塗布は何歳からできますか?
    A.フッ素塗布は歯が生えて間もない時が、効果が高いと言われています。
    可能であれば早い時期から歯科医院でのフッ素塗布をお勧めします。
    当院ではフッ素塗布はリンゴ味のジェルを使用しています。子供さんには苦痛なく施術ができますので安心してお越しになってください。
    小さな子供さんには、虫歯がなくても定期的に受診していただくことにより、歯科医院に慣れていただけるというメリットもあります。実際に小さい虫歯が見つかっても、信頼関係が構築されていれば治療がスムーズに行えます。
    Q.フッ素を塗布する時期は?
    A.乳歯が生え始めてから永久歯が生えそろうまで。
    3ヶ月~半年に1回のペースでのフッ素塗布をお勧めしています。
    Q.フッ素塗布にはどんな効果がありますか?
    A.・フッ素はむし歯に強い歯を作る成分を含んでいます。歯に直接フッ素を塗布することで、むし歯の原因菌の働きを弱め、歯垢が作る酸の量を抑えます。
    ・再石灰化を促進します。
    ・歯質を強化します
     ⇒特に乳歯や生えたての歯は軟らかいのでフッ素配合の歯磨剤を使うのが良いでしょう。
    妊娠中・授乳中の女性の方の治療について
    Q.妊娠中でも治療は受けられますか?
    A.一般的に治療を行ってはいけない時期はありませんが、できれば治療は5~8ヶ月の妊娠中期の安定期に行うのが良いでしょう。妊娠前期と後期は応急処置にとどめておくこともあります 。
    Q.授乳中でも治療は受けられますか?
    A.特に問題ありません。投薬など行う場合はお子様への影響がご心配であれば応急処置にとどめます。
    Q.妊娠中や授乳中に治療でエックス線写真を撮っても大丈夫ですか?
    歯周病治療について
    Q.歯周病はどんな病気ですか?
    A.歯周病とは、細菌の感染によって引き起こされる炎症疾患です。
    歯と歯肉の境目の清掃が行き届かないと、そこに細菌が停滞し歯ぐきが炎症を起こし腫れたりします。進行すると歯を支える骨が溶けてしまい歯がグラグラ動いてきます。最後は歯が抜けてしまう病気です。
    一般的には中高年に発症することが多いのですが、30代前後でも約80%の方が発症しています。また初期症状においては10代の若年齢層でも50%もの方に見受けられることもあります。
    早期発見・早期治療が大変重要ですので、若いうちから歯周病予防を考えるのは 決して早すぎることではありません。
    Q.歯周病の症状は?
    A.初期症状は歯ぐきからの出血や腫れ・違和感です。
    進行してくると強い口臭や歯のグラつきが出てきます。場合によっては無症状に進行することもありますので、心配な方や長年歯科医院に行かれていない方は一度歯周病の検査を受けられることをお勧めします。

    歯周病セルフチェック項目
    ・朝、起きたときにお口の中がネバネバする
    ・ブラッシング時に出血する
    ・口臭が気になる
    ・歯がむずがゆい、痛い
    ・歯肉が赤く腫れている
    ・かたい物が噛みにくい
    ・歯が長くなったような気がする
    ・前歯が出っ歯になったり歯の隙間に物が詰まる

    上記3つ以上だと注意
    6つ以上だと歯周病が進行している可能性があります。
    出来るだけ早く歯科医院に行ってチェックと治療することをお勧めいたします。
    Q.歯周病の予防法は?
    A.まず、基本は歯垢がつかないようにするのが大切な事で、毎日の歯磨きや定期的な歯石除去が重要です。
    歯の周辺に付着したプラーク(歯垢)を除去し、細菌を減らすことで歯周病の進行を食い止めることができます。
    歯肉の内側深く入り込んだ歯垢や歯石は、ご自身で除去できないため歯科医院にて清掃を行う必要があります。ご自身の普段のケアと歯科医院でのメインテナンスで歯周病を予防しましょう。
    Q.歯磨きの時、痛みはないのですが歯ぐきから出血します。治療した方が良いでしょうか?
    A.いろんな理由が考えられますが、歯肉炎・歯周病の可能性が高いと思われます。お早めにご来院ください。
    Q.タバコと歯周病の因果関係はありますか?
    A.ニコチンは血液循環や免疫機能が障害され、歯周病の原因となる細菌に対する歯肉の抵抗力が低下し、歯周病を進行させたり歯肉の治癒力を低下させてしまいます。
    1日10本以上だと5.4倍、10年間以上吸っていると4.3倍に上昇し歯周病が重症化しやすくなります。
    できれば禁煙していただきたいのですが、どうしても禁煙できない場合は日頃から本数を減らすよう努力し、お口のメンテナンスに気をつけましょう。
    Q.歯周病のメインテナンスはどれくらいで行くのが良いですか?
    Q.歯周病って治るの?
    A.現在ではある程度の治療は可能です。(症状によりますが…)
    大切なのは予防・メインテナンスです。
    ①正しい歯ブラシを毎日実行することです。歯垢のない清潔な状態にしておくことが大切です。
    ②歯肉の中に入り込んでいる歯垢を完全に除去することが大事です。
    ③定期的に歯科衛生士による専門的なクリーニングを受けることが重要です。
    予防について
    Q.毎日の歯磨きだけでは、むし歯や歯周病は予防できないのですか?
    A.どんなに丁寧に磨く方でも磨き残しは必ずあります。
    自分ではなかなか落とせない歯の汚れ~歯肉の内側深く入り込んだ歯垢など、ご自身で除去できない汚れのためにも定期検診が必要です。
    また、だ液の質・歯と歯肉の質・生活習慣(食べ物やタバコ等)、様々な要因によりむし歯や歯周病になる確率が変わってきます。
    Q.定期検診はどれくらいで行ったらいいですか?
    A.お口の状態の悪い方は1ヶ月に一度、通常は3~6ヶ月に一度をお勧めいたします。
    Q.歯ブラシはどんなものを使えば良いですか?
    A.お口の大きさ、歯並びにより個人差はありますが、大きさは人差指の第一関節程度(25mmまで)と言われています。なるべくフラットなタイプをお勧めします。
    また、毛の硬さは歯肉が腫れている場合は、軟らかめの方が良いでしょう。健康な歯ぐきであれば普通の硬さをお勧めします。
    歯科医師・歯科衛生士にご相談ください。
    歯ブラシを選ぶ基準は・・・
    ・毛の硬さは普通、歯周病の方は軟らかめ
    ・ヘッドは小さめのもの
    ・毛の切り口が真っ直ぐなもの
    ・柄がストレートなもの
    ・毛にある程度のコシがあるもの(ナイロン製など)

    Q.電動歯ブラシと手動歯ブラシはどちらが効果がありますか?
    A.どちらの歯ブラシを使うにしても正しく使うことが大切になります。
    最近は超音波の振動で歯に付いた歯垢を除去できたりする優れた商品が販売されています。普通の歯ブラシでも電動歯ブラシでも歯磨きの効果は磨き方次第で大きく変わります。
    歯磨きで一番重要なことは正しく歯垢が落とせているかどうかです。正しいブラッシング方法を身につけましょう。歯磨き法に不安がある時はご相談ください。
    クリーニングについて
    Q.あいはら歯科でのクリーニングは1回どのくらいの時間がかかりますか?
    A.基本的には1回1時間かけて、お口の中全体をクリーニングします。汚れの状態によっては、数回かかることもあります。
    当院では専用のフロアーで歯のクリーニングのプロである歯科衛生士という国家資格を取得したスタッフがクリーニングを担当します。
    矯正治療について
    インプラント治療について


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