80歳になっても20本以上自分の歯を保とう
平成元年より厚生省(当時)と日本歯科医師会が推進している「80歳になっても20本以上自分の歯を保とう」という運動の一環で定められた記念日として「11/8 いい歯の日」があります。
人は20本以上の歯があれば、食生活にほぼ満足することができると言われています。そのため、「生涯、自分の歯で食べる楽しみを味わえるように」との願いを込めてこの運動が始まりました。
たかくら新産業では、歯と一緒に歯ぐきケアをすることもお薦めしています。
お口の中の悩みとして近年上位に挙げられるのが「歯ぐきトラブル(歯ぐきやせ)」。 歯ぐきの色がくすんでいたり※1、ハリの無い歯ぐきだと、歯のすき間が気になり、歯が貧弱に見え、見た目年齢が10歳近く上に見られることも。
ヘアケアも髪と頭皮の両方が必要なようにオーラルケアも歯と歯ぐき両方を健やかに保ち、いつまでも若々しい印象をキープしましょう。
歯を白くしたい
白くツヤのある歯は、清潔感ある若々しい印象を与えます。逆に歯の色がくすんでいると、表情まで曇って見え、老けた印象になりますよね。
歯の色は、それほどまでに見た目の印象に左右するものなだけに、お悩みの方も多いようです。
そんな時におすすめなのが、ホワイトニングシリーズ。
超微粒子のバンブーパウダーとシリカを配合。歯の大切なエナメル質を傷つけることなく、しっかりとやさしく汚れを取り除き、つるつるの白い歯※2へと導きます。
<ホワイトニングシリーズ>
バンブーパウダーとシリカが白い歯※へ導く
ホワイトニングトゥースペースト
天然由来100%、なおかつ96.5% 以上のオーガニック成分で作った歯みがき粉。天然成分がやさしく白い歯※を実現します。
ホワイトニングサロンと共同開発した専用歯ブラシ
ホワイトニング歯ブラシ
日本初のホワイトニングサロン『ティースアート』と共同開発したホワイトニング専用歯ブラシ。歯ぐきを痛めずに、やさしく汚れを除去します。
歯ぐきトラブルをどうにかしたい
お口の中の悩みとして近年上位に挙げられるのが「歯ぐきトラブル」。
歯ぐきの色がくすみ※3やハリの無い歯ぐきだと、歯が貧弱に見え、見た目年齢が10 歳近く上に見られることも。また成人の8割以上がかかっているといわれる歯周病が原因となって歯ぐきやせが悪化すると、歯が抜け落ちてしまうこともあります。弱った歯ぐきを刺激しすぎず、やさしく丁寧な歯みがきで口内を清潔に保つことが大切です。
そんな時におすすめなのが、ドラゴンブラッドシリーズです。
アマゾンの原住民が珍重した「ドラゴンブラッドエキス」、豊富なビタミンCを含む「カカドゥプラムエキス」を配合し、歯ぐきや舌のケアを積極的に行います。
<ドラゴンブラッドシリーズ>
歯ぐきケア専用美容液歯みがき
ドラゴンブラッド ガムセラム ソルティ
ドラゴンブラッドエキスとビタミンC(カカドゥプラムエキス)、アロエジュースで歯ぐきをケアする美容液歯みがき※。※ブラッシングによる
歯ぐきや舌などの口内専用ブラシ
オーラル専用ブラシ
歯のホワイトニングサロン「ティースアート」とコラボレートした、デリケートな歯ぐきや舌などの口内専用ブラシ。
子どもにも安心して使ってあげたい
小さな子ども達が毎日口に入れるものだから、できるだけやさしい成分でケアしてあげたい、刺激が強い物は避けてあげたい。まだ小さくて自分でしっかりケアできない子供たちの歯は、親がしっかりケアしてあげたいものですよね。
そんな時におすすめなのが、オリジナルシリーズのオレンジ・レモンです。
柔らかいペースト状のオーガニック歯磨き。研磨剤が入っていないので、子供の歯にも柔らかく安心です。また、発泡剤を使用していないので時間をかけてブラッシングすることでしっかりケアができます。オーガニックアロエベラジュースを始め、歯茎の健康維持に役立つ植物エキスを多く配合。
毎日ケアを続けるためにも、子ども達が大好きな味で、成分もやさしい物を選んであげたいですね。
<オリジナルシリーズ>
マイルドはオレンジ味
トゥースペースト オレンジ
オーガニックアロエベラジュースを始め、歯ぐきの健康維持に役立つ植物エキスを多く配合。マイルドなオレンジ味。
フレッシュなレモン味
トゥースペースト レモン
オーガニックアロエベラジュースを始め、歯ぐきの健康維持に役立つ植物エキスを多く配合。フレッシュなレモン味。
ホワイトニングサロンと共同開発した専用歯ブラシ
オリジナル歯ブラシ
毎食後のベーシックケアに。歯周ポケットに届く極細毛で汚れを除去する歯ブラシ。
made of Organicsのオーラルシリーズ
「毎日、口に入れるものだから」
メイド オブ オーガニクスのオーラルシリーズは、食べものと同じレベルのやさしい成分で作られています。その証として、「ACO(オーストラリアン サーティファイド オーガニック)」の認定を取得。これは天然由来成分100% で、なおかつ95%以上がオーガニック成分で作られている製品のみが取得できる、世界で最も厳しい認定のひとつです。
ACO(Australian Certified Organic)とは
オーストラリアのオーガニック認定機関。水と塩を除いた原料の95%以上がオーガニック認定済みの農作物であることなどが認定基準とされている。
※1 歯ぐきの汚れによる
※2=ブラッシングによる作用です。
※3 歯ぐきの汚れによる
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