襟や袖周りの汚れをとる方法について。登山用の防水ジャケット(ゴアテックスな...
襟や袖周りの汚れをとる方法について。
登山用の防水ジャケット(ゴアテックスなどの防水加工を施したもの)を着用して何度かハイキングに行きましたが、袖周りが汗や埃で汚れてしまい「汚れの腕輪」状態になってしま
い困っています。結構高価なジャケットなので、そう何回も丸洗いして防水効果を劣化させるわけにも行かず、何とか局所的な汚れだけをうまく除去する方法をご存知ありませんか?ショップに尋ねたところところ、丸洗いするのであれば、専用の添加剤みたいなものはあるそうですが、腕周りや首周りだけの対策洗剤はないとのことでした。これらの汚れを効果的に落とす方法、また予防する方法について皆様の知見がございましたら教えて頂けないでしょうか?
ベストアンサーに選ばれた回答
これらを洗濯機で洗ってみてください。
お湯40℃~50℃くらいで漬け置きすると効果抜群らしいです。
詳しくはメーカーに問い合わせて下さい。
「泥スッキリ303」
内容量 1.4kg 価格 2,625円(税込)
1.「泥汚れ」に困っている主婦のアイデアで誕生しました!
2.生地を傷めず頑固な泥汚れを真っ白に!
3.浸置きで軽くモミ洗いするだけ!
4.しかも、汚れと同時に汗の臭いも強力消臭!
「ホワイトプレイヤー」
●洗剤を水に溶かして密閉容器に保管しないでください(酸素が発生し、内圧を上げ、液が噴出することがあります)。
●使用後は手をよく水で洗い、クリームなどで手入れすることをお勧めします。
●荒れ症の方や長時間使う場合、または洗剤をブラシにつけて洗う場合は炊事用手袋を着用してください。
●蛍光増白剤配合のため、きなりの衣料やパステルカラーなどの淡色の衣料品は、白っぽくなることがあります。
●色落ちが心配な衣料は、濃いめの洗剤液を目立たない部分につけて約5分おき、変色や色落ちがないかどうかご確認ください。
●本品は繊維自体の経年劣化などで変質してしまった黄ばみを完全に回復させるものではございません。
●河川敷に多く見られる赤土のグラウンドなどの泥汚れは、土の粒子が細かく繊維に入り込み、赤土の成分のひとつである酸化鉄の影響もあるため、数度のつけ置きや手もみ洗いを行なっても、従前の白さを回復できないことがあります。この場合は市販されている還元系漂白剤の利用をご検討ください。
例えば、
●カーテンやシーツなどの大物洗い
●ズックや上履きなどのつけ置き洗い
●帽子やワイシャツなどの汗ジミにつけ置き洗い
●台所フキンなどの黄バミにつけ置き洗い
●介護や育児時における下着の黄バミにつけ置き洗い
●制服やスーツなどをつけ置き洗いが可能です。
ホワイトプレイヤーですが、恐らく、あらゆる衣類の日常のお洗濯にジャブジャブ使える洗剤では無いと思います。
だって、高いもん。2kgで2,940円もしますもん。
妥協しないでオール国産の良質な原材料を配合したら、原材料コストの積み上げだけでも市販の一般洗剤の売値を軽くオーバーしちゃっているんです。
(そういう意味で、市販の一般洗剤は尊敬に値しますし、あれだけ宣伝コストをかけてあの値段で売っているのなら、
どんな原材料を使っているのだろう?
この時期だからこそお使いください!
¥2,940(1個)2kg
CLEAN LEAGUE
●頑固などろんこ汚れも少ない使用料(大さじ一杯約20g)でらくらく落とします。
●天然植物系の界面活性剤だけを配合した環境にやさしい洗剤です。河川などの微生物によって分解されて、水質汚染を起こしません。
●クエン酸パワーの働きで洗浄力をアップし除菌効果をプラスいたしました。
●たんぱく質を分解する酵素を配合していますので、落ちにくい血液や汗などの汚れや食べこぼしの汚れも簡単に落とします。
●繊維に働く酵素を配合し、繊維の奥までしみ込んだよごれもよく落とし、ふんわりソフトな柔軟効果を発揮します。
●除菌効果もありますので、お洗濯物の嫌な匂いも消し去ります。また洗濯槽のカビも抑えます。
●低泡性の洗剤ですので、ドラム式洗濯機でも使え、すすぎが簡単で水が節約できます。
¥1980円(1個)2kg
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ベストアンサー以外の回答
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そういった部分的にキツイ汚れには、何といっても固形石鹸が効果的です。お風呂の温度程度のお湯と固形石鹸を使って、たっぷり泡立てるように揉み洗いをしましょう。しつこい時は、あわあわ状態になったところで、洗濯ブラシでサッサッと軽く擦り洗いすれば、すごくきれいに汚れが落ちます。落ちにくいからといって、無闇に布同士をゴシゴシ擦り合わせるよりも、お湯で濡らして石鹸を付けたら、生地をにぎにぎと掴んだり離したりを繰り返してから、ブラシで擦った方が、生地へのダメージも少ないです。ブラシの毛先が寝ない程度の軽い力で、できるだけ生地の織り目にそうように、往復させずに一方向にだけ向かってブラシを動かすこと。すすぎもお湯で丁寧に行うこと。
ゴアテックスなどの撥水素材は、基本的に普通の洗濯洗剤で洗っても、別段問題はありませんが、柔軟剤はなるべくなら使用しない方が、撥水性が損なわれにくいですよ。
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