ディストリス ビューティバスタイム
寒い季節は、心地よいバスタイムでの美人磨きはいかが?
ローズの香りに包まれてしっとりボディケアがおすすめです。
やさしく肌を守るボディシャンプーと入浴剤で肌も心も温まるバスタイム・スキンケア。
お風呂でリラックスしながら、冬の肌のうるおい対策、はじめましょう。
シラカバエキス
カバノキ科植物シラカバの樹皮から抽出できるエキスです。タイムエキス
シソ科植物ヨウシュイブキジャコウソウの茎・花・葉から抽出できるエキスです。
1日の締めくくりのバスタイムに、肌をいたわるとっておきの薬用ボディシャンプー。植物由来のアミノ酸系洗浄成分が、冬の乾燥肌・敏感肌もやさしく洗い上げます。さらにモイスチャー成分配合でみずみずしさをプラス。うるおしながら、キレイな肌にリフレッシュしましょう。
ディストリス 薬用ボディシャンプー
〈ボディ用洗浄料〉
500mL 医薬部外品
定価2,800円(税抜)
- コメ胚芽油
米ヌカ(種子表皮膜および胚芽)に含まれる油脂成分を精製して、γ-オリザノールを多く含む油として得られるものです。
有効成分のコメ胚芽油が、乾燥から肌を守る薬用入浴剤です。香り立つ乳白色のお風呂で、おうちでスパ気分を満喫! 和漢植物エキス(モイスチャー成分)配合で、しっとり度もアップ。ゆっくり湯船で温まって、ストレスや疲れを吹き飛ばしましょう。
ディストリス 薬用スキンケアバス
〈入浴液〉
530mL 医薬部外品
定価3,000円(税抜)
優雅に香る
ローズブーケ
ローズは古くから女性に愛されてきた「花の女王」。天然のローズをベースに、ゼラニウム、オレンジなどのエッセンシャルオイルをブレンドした甘くフレッシュな香りです。
「入浴にも順序がある!」と、どんなときも美肌磨きに余念がないあなたは知っているはず。
バスタイムをより快適に、効果的にするために入浴のタイムテーブルを確認しましょう!
メークを落とす
手が濡れていない状態で先にクレンジングを済ませましょう。
※洗顔はこのタイミングではなく、お風呂に入ってからがおすすめ。ディストリス 薬用スキンケアバス
使い方
お風呂のお湯200L(一般的な家庭の湯船)に対し、20mL(キャップの内側20の目盛りまで)を入れ、よくかき混ぜます。乳白色のお湯とローズの香りが広がり至福のバスタイムが始まります。
薬用スキンケアバスのこだわり成分
◎植物エキス(モイスチャー成分)
5種類の植物エキス※の保湿作用でうるおい実感を高めます。※オウバクエキス、カワラヨモギエキス、ブクリョウエキス、シャクヤクエキス、ヨモギエキス
◎有効成分『コメ胚芽油』
『コメ胚芽油』には、ストレスや睡眠不足などで停滞しがちな新陳代謝を高め、肌にうるおいを与える働きがあるといわれています。肌あれ、しっしん、あせもなどを防ぎます。
かけ湯またはシャワー
心臓に遠い手足からはじめ、カラダ全体にお湯をかけます。カラダ表面の汚れを落とすだけでなく、熱いお湯の温度にカラダを慣らす意味もあるので、忘れずに!
湯船
最初の入浴は短めに。
ほっと一息ついて、お湯の感触を楽しんで!髪・カラダを洗う
上から髪の毛・カラダの順に洗いましょう。
しっかり洗い流したつもりでも、すすぎ残しがあるものです。髪を最初に、上から順番に洗うことで、すすぎ残しも洗い流せます。ディストリス 薬用ボディシャンプーと
セプテム オーガニック ボディタオル使い方
お湯を含ませたオーガニック ボディタオルで薬用ボディシャンプーをよく泡立てて、たっぷりの泡で洗います。とうもろこし繊維を使用したボディタオルは、やわらかな使い心地で敏感肌にも安心! 長めのサイズで背中までしっかり洗えます。
薬用ボディシャンプーのこだわり成分
◎8種類のアミノ酸(モイスチャー成分)+植物エキス(モイスチャー成分)
肌の天然保湿成分を構成する8種類のアミノ酸※と、シラカバエキス・タイムエキスを配合。肌へのやさしさにこだわりました。※グリシン、アラニン、プロリン、セリン、スレオニン、アルギニン、リジン液、L-グルタミン酸
◎有効成分のグリチルリチン酸2K(肌あれ防止作用)
ニキビ、肌あれを防ぎ、肌を清潔に保ちます。
オーガニック ボディタオルのこだわり
とうもろこし繊維と有機栽培されたオーガニックコットンからつくられた、肌と地球にやさしい浴用ボディタオル。
セプテム オーガニック ボディタオル
サイズ:30×100(cm)
定価1,000円(税抜)洗顔
肌が温まって汚れが落ちやすくなることや、すすぎ残しをすべて洗い流せるこのタイミングがベスト。もっちり泡で顔全体をやさしく洗いましょう。
湯船
バスタイムの最後は、ゆっくり湯船に浸かりリラックス。スキンケアバスの香りとお風呂を楽しみましょう。湯船に浸かったあとは、うるおいを保つためにシャワーで洗い流さないことがおすすめです。
入浴の前後に水分補給を!
お風呂では大量の汗をかきます。脱水症状予防のためにも、コップ1杯の水分補給をしてから入りましょう。また入浴後には、相当量の水分が失われています。流した汗の分だけしっかり水分補給を忘れずに!
お風呂に入るのはいつ?
食後すぐの入浴はカラダに負担をかけます。お風呂に入るのは、“食後1時間以上経ったとき”がタイミング的におすすめ。お風呂から上がったら締めつけない衣類や靴下を履くなどで湯冷め対策をしましょう。温かさを保ちながらリラックスして過ごすことで心地よい睡眠へ。