プラスとマイナスのイオンにより、ブラッシングでの静電気も抑制※1。髪のからまりや枝毛・切れ毛を抑え※2、手ざわりのなめらかなツヤのある髪へと導きます。

プラズマクラスターイオンの静電気抑制メカニズム
髪にまとまりを与えて、ツヤをアップ※3する

うるおいが髪に浸透。髪についたクセを抑え、弾力のあるしなやかな髪へと導きます。

スタイリングしやすい、しなやかな髪に導く

高濃度プラズマクラスターイオンが、髪の表面に水分子コートを形成してうるおいを保持。浸透したうるおいが髪についたクセを抑え、スタイリングしやすい髪に導きます。

プラズマクラスターイオンの水分子コーティングメカニズム
髪がうるおい※7、効果が約8時間続く※6
キューティクルを引き締める※8

カラーリングした髪のブラッシングによるダメージを抑え、枝毛・切れ毛やカラーリングの退色を抑制します。

髪の毛に染み付いたタバコなどのイヤなニオイ成分を、プラスイオンとマイナスイオンで分解・除去。
気にならないレベルにまで消臭、ニオイ対策を図ります。

  • プラズマクラスターの効果は、使用場所の状況(温度・湿度、エアコン・換気などの使用有無)や商品特性、使いかた(運転モード・運転時間など)によって異なります。
  • 効果には個人差があります。

●このページに掲載している写真、イラストはイメージです。
◆以下の各試験において、特に記載のない場合は日本電機工業会自主基準HD-129に基づきます。

  • ※1●試験機関:当社調べ ●試験方法:毛髪に温風をあてながら5回ブラッシングし、毛髪とブラシの電位差を測定。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」と比較し「プラズマクラスターイオンあり」では電位差が約1/4(2.69kV→0.63kV)。
  • ※2●試験機関:株式会社サティス製薬 ●試験方法:カラーリングした毛髪に温風をあてながら約2ヵ月相当ブラッシングし、枝毛・切れ毛の発生本数を計数。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」と比べて、「プラズマクラスターイオンあり」は枝毛・切れ毛の本数が約20%低減(47本→37本)。
  • ※3●試験機関:当社調べ ●試験方法:被験者の毛髪に温風をあてながら約5分間ブラッシングした後のツヤ値変化量を測定。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」の場合、温風をあてながらブラッシングした後のツヤ値が低下しているのに対し、「プラズマクラスターイオンあり」の場合、ツヤ値が向上していることを確認。
  • ※4●試験機関:当社調べ ●試験方法:試験管に巻き付けてクセを付けた毛髪に冷風を約7分間あて、毛髪の全長を測定し、クセ改善率を算出。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」よりも「プラズマクラスターイオンあり」の毛髪のほうが長さの変化率が高いことを確認。
  • ※5●試験機関:有限会社シー・ティ・シージャパン ●試験方法:毛髪に冷風を約5分間あて、髪の弾力を測定。 ■試験結果: 「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」よりも「プラズマクラスターイオンあり」の毛髪のほうが弾力性が高いことを確認。
  • ※6●試験機関:当社調べ ●試験方法:毛髪に冷風を約5分間あて、冷風をあてた直後と約8時間後の水分量の変化率を算出。 ■試験結果:直後の水分量を100%としたとき、約8時間後の「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」が96%に対し、「プラズマクラスターイオンあり」では101%。
  • ※7●試験機関:当社調べ ●試験方法:毛髪に冷風を約5分間あて、水分量を測定し、冷風をあてる前の水分量から変化率を算出。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」より「プラズマクラスターイオンあり」の水分量が約16%多いことを確認。
  • ※8●試験機関:当社調べ ●試験方法:毛髪に冷風を1日14分(朝約7分、夜約7分)14日間あて、「プラズマクラスターイオンあり」と「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」で電子顕微鏡で表面観察。 ■試験結果:「 プラズマクラスターイオンあり」の場合、「 プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」に比べてキューティクルを引き締める効果が確認された。
  • ※9●試験機関:当社調べ ●試験方法:カラーリングした毛髪に、約2ヵ月相当の紫外線照射とドライヤーの温風をあてながらのブラッシングを行い、ブラッシング前後での色差を測定。 ■試験結果:「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」と比べ「プラズマクラスターイオンあり」は色差が約70%低減(1.9→0.5)。
  • ※10●試験機関:当社調べ ●試験方法:カラーリングした毛髪に温風をあてながら約2ヵ月相当ブラッシングし、①電子顕微鏡で表面観察、 ②枝毛・切れ毛の発生本数を計数。 ■試験結果:①「プラズマクラスターイオンあり」よりも、「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」の毛髪のほうがダメージの目立つ毛髪が多かったことから、キューティクル保護効果を確認、②「プラズマクラスターイオンなし(送風のみ)」と比べて、「プラズマクラスターイオンあり」は枝毛・切れ毛の本数が約50%低減(48本→21本)。
  • ※11●試験機関:当社調べ ●試験方法:タバコのニオイを付着させた毛髪に冷風を約7分間あてながらブラッシングし、消臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。 ■試験結果:約7分で気にならないレベルまで消臭。(ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、ニオイ除去効果は異なります。)