月火水木金土日
9:30~13:30○○○○12:30迄○–
15:00~19:30○○○○18:30迄17:30迄–

●休診日 日曜日、祝日


-当院の予約について-
当院は完全予約制ではありませんが、平日は18時まで、土曜日は終日の診察と処置について予約優先制を取らせていただいております。また、前の方の診察内容や急患等により予約時間に必ずお呼びできるとは限りませんのであらかじめご了承下さい。

黒字は女性医師

月火水木金土
午前院長松浦院長*1非常勤医師院長松浦院長内田院長
*1
非常勤医師院長非常勤医師
今井
午後院長佐藤院長吉井院長桑原院長非常勤医師院長
*1
佐藤院長非常勤医師
尾上*2

*1 レーザー・手術
*2 17時~
*3 東京慈恵会医科大学皮膚科からの派遣医師になります。
大学の人事により変更することがありますのでご了承ください。

一般皮膚科/形成外科

アトピー性皮膚炎、じんましん、かぶれ、湿疹、足水虫(足白癬)、爪水虫(爪白癬)、たむし、かゆみ、しもやけ・ウィルス性いぼ、魚の目(鶏眼)、たこ(胼胝)、ヘルペス、帯状疱疹、脂漏性皮膚炎、接触性皮膚炎、主婦湿疹、炎症後色素沈着、肝斑、皮脂欠乏性湿疹、ニキビ、ニキビ跡、吹き出物、円形脱毛、多汗症、爪周囲炎(ひょうそう)、疥癬、毛しらみ、頭しらみ、カンジタ症、薬疹、薬剤アレルギー、水泡症、尋常性乾癬、尋常性白斑、掌蹠膿疱症、毛孔性苔癬、皮膚腫瘍など

乾癬・白斑・掌蹠膿疱症・アトピー性皮膚炎、円型脱毛症

正常部位への紫外線照射を最小限にしたターゲット型(308nmエキシマランプ:VTRAC)を用いた紫外線治療病変が広範囲の乾癬、アトピー性皮膚炎の治療に適したナローバンドUVB(311nm:JTRAC)を用いた紫外線治療

接触性皮膚炎、金属アレルギー

パッチテストによるアレルゲン検査/各種アレルギー検査

ほくろ、皮膚腫瘍

ダーマスコープを用いた術前診断、手術またはレーザー治療

陥入爪

フェノール法

耳垂裂

先天性、後天性(ピアスによるもの等)耳垂裂手術、保険適用あり

水いぼ

麻酔テープや、麻酔外用剤を用いた痛みのない治療

いぼ

液体窒素スプレーによる治療や外用療法、レーザー治療

ヘルペス

ヘルペス型判定、DNA遺伝子検索、抑制療法など

単純性血管腫、苺状血管腫、毛細血管拡張症

色素レーザー「Vビーム」による治療(保険適用)

ピアス
多汗症

重度腋窩多汗症によるボトックス治療

美容皮膚科

医師による正確な皮膚症状の診断、最新治療、また一人ひとりのスキンタイプに応じたスキンケア・アドバイス、最先端の美容皮膚医学に基づいた安全性の確立した永続性のある治療を行っております。一般処方薬や自家調剤薬、優れた輸入医薬品、日常のお手入れに用いるドクターズ・コスメ、これらを組み合わせることにより、様々なお肌のトラブルの治療を行っております。

  • ・にきび (ニキビ)、にきび跡 (にきび痕)、大人ニキビ、背中にきび、コメド(面皰)
  • ・しみ、そばかす、くすみ対策、しわ治療、シミ取り、肌荒れ、アンチエイジング
  • ・ケミカルピーリング、イオン導入
  • ・ピアス穴あけ(ボディーピアス可)
  • ・レーザー脱毛(わき、ひげ、顔、Vライン、全身)など
難治性にきび

病期に応じて、LED治療、レーザー治療、ビタミン導入、各種ケミカルピーリング、レチノイン酸外用薬など自家製剤による治療

にきび跡、毛穴

・4種のフラクショナルレーザーを用いたコンビネーション治療・色素沈着したにきび跡は色素レーザー「Vビーム」を使用

しみ

・ルビーレーザー、ヤグレーザー、アレキサンドライトレーザーを用いたレーザー治療・ビタミン導入、ハイドロキノン、レチノイン酸など院内調整薬による外用治療など

毛細血管拡張症

ヤグレーザー、炭酸ガスレーザー、色素レーザー「Vビーム」を用いたレーザー治療など(一部保険適用)

肝斑・美白・アンチエイジング

・レーザートーニング、フラクショナルⅢによる肝斑治療・ビタミン導入、エレクトロポレーションによるビタミン大量導入・トラネキサム酸導入・LED療法・ハイドロキノン外用、トラネキサム酸内服療法および導入、自家製剤を用いた治療など

レーザー脱毛

最新機器と専門医の高度な技術が一体となり、1人ひとりの肌質と毛質に合わせた、肌に優しく、確実で、スピーディーな脱毛治療

小児皮膚科

とびひ、オムツかぶれ、水いぼ(みずいぼ)、はたけ、乳児湿疹、アトピー、乾燥肌、食物アレルギーなど

予防接種(帯状疱疹ワクチン)

帯状疱疹では発疹とともに激しい痛みが現れます。
帯状疱疹は全人口の6人に1人が発症するといわれる身近な病気です。
発疹が治まってもなかなか痛みがなくならないことがあります。
米国の疫学調査で、水ぼうそうのワクチンを接種する事で、帯状疱疹の発症はおよそ半分に、また発症後に痛みが残る人の数はおよそ3分の1になったという結果が報告されています。
体の中の水ぼうそうウィルスに対する免疫は、通常、年齢とともに弱まってきます。
日本では水ぼうそうの予防目的に使われていましたが、2016年3月から50歳以上の方に限って、帯状疱疹の予防にも使えることとなりました。
発症を完全に抑えることができるわけではありませんが、帯状疱疹の痛みが軽減されるという点から見ても大きな可能性を持った予防法です。
※費用は自費で10,800円です。

当院の帯状疱疹ワクチン接種による収益は「NPO法人JCV」世界の子どもにワクチンを日本委員会へワクチン購入資源として寄付され、ワクチンを必要とする国々へ届けられます。

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