施設 Facilities

プライベートヒーリングサロンasleep(アスリープ)

〔営業時間〕10:00~20:00 
 
〔定休日〕*日曜日

〔所在地〕
〒470-0136 日進市竹の山4-805  ジャスミンプラザⅡ
*駐車場あります
*正確な場所は予約後にお知らせ致しております


予約制サロンですので、事前に必ずご予約をお願いいたします

〔ご予約・お問い合わせ先〕
TEL: 0561-73-0002 / 090-8553-1188
(*いずれも予約専用)

MAIL: asako-ko.3347@softbank.ne.jp
※尚、施術中は、電話に出られないことがありますが、後ほどこちらからお電話いたしますのでお名前とご連絡先をお残しください.

その2 玄関をはいってすぐの土間の大理石

絶対に「ピンクの大理石が使いたい!」
と言う私のたっての希望で、あらゆるピンク系の大理石を取り寄せて頂きました。
その中で、ひと目ぼれした大理石です。
その3 カウンターの椅子

お客様には、最初のカウンセリングの時と施術が終わられた最後にカウンター前の椅子に座っていただきます。
その時に、座っていただく椅子は、少しゆったり感のある、座り心地の良いホッと出来る椅子がよい、と考えて「椅子工房オオタ」さんにお願いしてオーダーメイドしていただきました。
太田さんの温かな人柄が溢れている素晴らしい出来栄えです。
その4 施術のお部屋から見えるお庭

小さくても、部屋から緑の木や植物が見られるように造作してあります。
その5 タイマッサージ仕様

タイのマッサージは床に直接薄いマットを敷いて行いますが、あえて床から40センチの台を作ってその上にマットを敷いてあります。

タイの雰囲気を十二分に味わって頂けます。
その6 表の看板

asleepのイメージカラーのオレンジを基調として
全て手描きで、暖かい雰囲気に仕上げて頂きました。
アスリープ専用駐車場です。
アスリープがあるマンションの外観です。
(大通りを一本中に入った通りからの写真です)
上の写真のマンション外観の真裏の大通り側からの写真です。
(オレンジの看板がある方です。)

スタッフ Staff

近藤 朝子
Asako Kondo

お手入れの行き届いたお肌は、透明感があり、ツヤやかで美しくなります。ストレスを緩和すると、心が軽くなります。そして自然に笑顔になります。ステキな笑顔はまわりの人たちをも明るくします。もちろん、私も嬉しく思います。そんな、良いサイクルになるお手伝いができればと思っております。

1967.6.14生 B型 名古屋市出身

21歳でエステ業界に入り、そのあとはエステまっしぐらで早2●年…。
今日まで数え切れないほどの女性のフェイス・ボディ・脱毛、etc。コスメアドバイザー、カウンセリングと手がけてまいりました。名古屋で技術No.1のエステサロンで勤務の後、独立いたしました。

AEAエステティシャン資格
電気脱毛士資格
パワーツリー修得
心理カウンセラー修得
ベビーマッサージ修得
デトックスマッサージ修得
フットリフレクソロジー資格(チェンマイ校卒業)
タイマッサージベーシック・アドバンス資格(チェンマイ校卒業)
美骨マッサージ修得
Minx Nail(ミンクスネイル)レベルⅠ修得
美容整体


平成元年、21歳でエステの世界に入ったその時は、エステとは・・・?どんな仕事・・・?何も解らず、志もなく、ただとりあえず程度の始まりでした。

ゼロの状態から序々に、美顔・痩身・脱毛・化粧品と技術と知識を身につけていく内に、自分の手によって相手の身体や肌が変わっていく技術の奥深さに惹かれ、『もっともっと高めたい!』と思うようになり、1年後には、私にとって敷居も高く憧れだったエステ界の老舗サロンの門をたたきました。 

想像通り、社長のポリシーや方針は本物で、『自分もこの仕事を極めたい』と、その日から情熱がメラメラと沸いてきたのを今でも覚えています。

そこでは、本物のエステ技術や仕事に対する姿勢、お客様との向き合い方、その他多くの事を学びました。

今まで勤めていたサロンと違い21歳の私からすると、お客様の年齢層が高く戸惑いもありました。

母親世代の方々への対応、ワガママな方や傲慢な方への対応を学び、深刻なトラブルを抱えた方の施術や、コンプレックスから精神も疲れてしまっている方、間違った生活習慣の改善…等々、日々直面する数々の経験を重ねて行きました。

その日々を経て23歳の時に新店舗オープンと共に店長という立場を頂き、カウンセリング、スタッフ育成、お客様管理、サロン運営と、重責な舞台に立たせて頂き また別の形での勉強をする事ができました。

エステのブームが拡大すると同時に美容界の進歩もめざましく、毎年の様に各国の素晴らしい最新技術やハイテク機械が導入され、それに伴い休むことなく勉強の日々を送っていました。

結果を追求し、高額な機械やハイレベルな技術を次々に自分の物にする事を誇りとしていた反面、現代におけるストレス社会の中でお客様の根底にあるものとは何か・・・と考えていく内に、今や医療界と肩を並べて行う、専門的かつハイリスクな美容方針はやはり医療機関にお任せするのが良いのではないかと思うようになりました。

私がお客様と向き合っていきたいのは、「結果」とか「最新機械」を扱う事ではなく、「心」の部分を最も大切にしていきたい・・・。

それが基本に有り、今まで培ってきた経験と知識を出していきたいと強く思い悩んだあげく、長くお世話になったサロンを平成19年12月30日に退職しまして、平成20年3月よりここに再出発致しました。