日本初の保湿クリーム”ロベクチン”ニキビで試したら驚きの効果が!
2017/04/24
世界のトップブランドの化粧品会社HTC社が、保湿クリームを作りました。その名も「ロベクチン」。
HTC社・・・エスティーローダーやLANCOME・Diorなどの一流ブランドの製品、原料を供給しているアメリカ大手製造メーカー
しみ・くすみ はもちろん、たるみ・お肌の輝き不足・敏感肌などの原因になる乾燥トラブルから守り、肌を優しく潤す日本初登場の超低刺激・高保湿クリームです。
肌の研究者・技術陣が結集し、放射線療法や抗癌剤治療の副作用である酷い肌トラブルに悩む癌患者の方でも使える保湿クリームの開発を始めたことで誕生したクリームです。
初めは病気の方に向けたクリームだったのですね。
その結果、お肌を刺激する成分やパラベン・発がん性物質を一切使用しない、「お肌に、とても優しい保湿クリーム」が誕生。
そのためアメリカでは、OTC医薬品(一般用医薬品)扱いの為薬局でしか購入できませんが、日本では化粧品として許可されています。
私も実際に試してみました!
ニキビ肌↓
キレイな肌↓
最近ではGLITTER(グリッター)にて「憧れのミランダ・ボディの作り方」というミランダ・カー企画に掲載されたり、
海外では「マリ・クレール」「LEON」など、美容への関心の高い女性・男性を対象とした雑誌や、ウェディング雑誌などで取り上げられています。
ロベクチンの特徴は、【乳幼児を含むすべての人が安心して使用可能】【水分を与えるだけではない】【べたつきがない】ということが挙げられます。
細かく見ていきましょう。
ロベクチンの特徴
- ロベクチンは乳幼児を含むすべての人が安心して使用可能
- ロベクチンは水分を与えるだけではない
- ロベクチンはべたつきがない
発がん性物質・パラベン・石油系界面活性剤・人工香料・アルコール系溶媒、環境ホルモン、コメドジェニック成分、石油ベース成分、着色料、ホルムアルデヒド系防腐剤など接触性皮膚炎を引き起こす可能性がある物質や、アレルゲン、農薬成分を含んでいません。
ロベクチンは肌を保護する障壁(スキンバリア)の構成成分である脂質を植物由来の天然脂質で再現。
独自のバリアリペアコンプレックスで、バリア機能が損なわれているお肌の油水分バランスを取り戻し、うるおいを離さず角層1つ1つを隙間なく整えます。整った角層にはうるおいがどんどん貯まり、敏感肌や刺激された肌を落ち着かせます。
どういう事かというと・・・バリア機能は20代をピークに徐々に低下していきます。バリア機能が低下すると、なんと水分補給しても、すぐに逃げていってしまうのです。
この乾燥が「くすみ」「ニキビ」「毛穴が目立つ」原因になるのです。
保湿をしても水分を逃がさない
ロベクチンはこういった所にも配慮しています。
ニキビは油分が多いから出るんでしょう
それは思春期ニキビのお話。
大人になってもニキビが出るのは、肌の状態が悪いから。
この悪いお肌の状態というのは、もちろん乾燥しているお肌も含まれるのです。
乾燥した肌は、上記にもあるように、毛穴が開いていたり、肌バリアが低下しています。
そのため細菌が入り込みやすく、ニキビができる、というわけです。
保湿クリームはベタベタしているものが多いですが、ロベクチンはベタつきに対してストレスを感じないよう、独自のシルキーシールドベースにより、お肌をしっかり保湿ているのに、ベタつきがありません。
実際に試してみました
私も実際に使用してみました。
最近ストレスからかおでこにニキビができたので、そこに塗布。
こういった部類のクリームは油分が多く、反対にニキビが増えないか心配だったのですが、ここまで綺麗になりました。使用感もスベスベしていて、でもしっとりしています。
私はアトピーで肌が弱いのですが、初めて、クリームでも使用し続けられるな、と思いました。アトピーや敏感肌の方に本当にオススメです!
キレイな肌↓