ウチのコ臭い!!?ウンチの臭いと体臭・食糞対策に ペット用サプリ【プロキュア】
ウチのコ臭い!!?ウンチの臭いと体臭・食糞対策に ペット用サプリ【プロキュア】
ウチのワンコも定期的にお風呂に入れたり、美容院に行ったりしていますが、たまに獣臭(動物の臭い)がキツくなることがあります。
そして、毎日同じエサを食べているのにワンコのウンチの臭いがきつくなったと感じることありませんか??
実はワンコのウンチの臭いがキツいと寿命が短い傾向がある。という説があるのです!!
ワンコの健康管理は飼い主の務めだとおもっているので、くさいですがワンコのウンチチェックは欠かせません。
色・形・量・異物や血などが混じっていないかもちゃんとチェックしてあげないといけないと思っています。
言葉が話せないことに加え、犬は少しぐらい具合が悪くても元気そうに振る舞うそうです。
明らかにグッタリしているときは、かなり悪化していると考えてもおかしくないと聞きます。
ワンコの体調をチェックするポイントはウンチの状態と皮膚・体毛です。
ワンコの健康チェックポイント
上記に1つでも該当すると、将来的にワンコの健康が脅かされることになる可能性が高いのです。
健康な状態のウンチと比較して体調を判断するので、日頃からみておくことが必要ですね。
みだしワンコのウンチが臭いとなぜ短命なのか??
ウンチの臭いがキツい・状態が良くない(柔らかい・色がおかしい)などは、腸内環境の悪化を示しています。
腸内環境の悪化は腸内で悪玉菌が増加していることが原因。
そのせいで、ウンチの臭いや体臭・口臭までも臭いがきつくなってしまうのです。
悪玉菌が発生させる毒素で内臓にも障害を与え、免疫力が低下し様々な病気を引き起こす原因となるのです。
そこで、ワンコの腸内環境を守るために作られたのがペット用サプリメント【プロキュア】です。
ペット用サプリメント【プロキュア】
ペット用サプリメント【プロキュア】の特徴
プロキュアは動物病院でも獣医さんが治療の一貫で使用するサプリメント。
病院でも使用していると聞くだけで、とても安心感がありますね。
抗生物質の処方時に一緒に【プロキュア】を与えると薬の効果を上げ、下痢症状も抑えるそうです。
【プロキュア】は50種類以上の植物原材料を3年以上かけて作ったこだわりの酵素を配合。
成分・効果は人間用とおなじですが、安全面を考慮して人間でも食べられるレベルのものを採用しています。
乳酸菌・納豆菌・酵母などの6種類の有用菌微生物群「プロバイオティクス」配合で生きたまま腸まで届き、有効に働きます。
【プロキュア】は酵素とプロバイオティクスのWパワーでワンコの腸内環境を正常化。
自然治癒力と免疫力UPさせて、病気になりにくい身体にしてくれます。
酵素もプロバイオティクスもワンちゃんが健康に長生きするためには必須の成分。
しかし、どちらも熱に弱くペットフードから補うことができません。
酵素が多く含まれるのは生の野菜や果物などです。
ワンコが食べても良い野菜や果物は結構ありますが、生の野菜などは消化に負担がかかりやすく、消化器官が弱い子などは吐いてしまったり、下痢をしたりと身体が受けつけないことも・・・
しかし、動物も生命を維持するためには人間同様に酵素はとても必要なんです。
プロバイオティクス。
聞いたことがある言葉でしょうが、イマイチ意味まで浸透していません。
プロバイオティクスとは、腸内フローラのバランスを改善し身体に良い作用をもる生きた微生物のことです。
代表的な菌でいうと乳酸菌やビフィズス菌があげられます。
プロバイオティクスはヨーグルトや納豆・味噌などの発酵食品に多く含まれます。
ワンコもヨーグルト(無糖)なら食べることができますが、毎日食べさせ続けることってなかなか難しいです。
合わないワンコもいるでしょう。
【プロキュア】なら、ワンコに必要な酵素もプロバイオティクスも同時に摂ることができます。
約1週間ほどで腸内環境が改善され、ウンチの臭いが大幅に改善されていきます。
食糞もほとんどしなくなるそうです。
また、皮膚と被毛の状態もよくなり、毛並みもよくツヤもでてきます。
栄養吸収力が高まり、毛量の少ない子も毛量が増えてくるそうですよ☆
使用方法
与え方も超簡単♪♪
【プロキュア】いつものペットフードにスプーン(小さじ)1杯かけるだけ!!
ワンコの食べやすい形状になっているので、食欲を妨げる心配もありません。
価格
コスト面でも続けやすいお手頃価格。
30g入 通常価格→3880円
小型犬なら1日あたり約60円☆
初回限定 お試し価格 500円
*通常商品の半分15g入(小型犬なら2週間から1ヶ月分相当量)
【原材料】
植物発酵素・脱脂米ぬか・小麦ふすま・糖蜜・乳酸菌
保存料・着色料 無添加
【対象動物】
犬だけに限らず、猫やフェレットなど哺乳類すべてに使用出来ます。
子犬・子猫からでもOK!!
【使用量】
体重1kgに対して1gが目安。
3kgなら3g、10kgなら10gを愛犬の体重に合わせて必要量を与えます。