本日は、βカロテンをたくさん含んだ【シミ対策】レシピです♪

βカロテンには、抗酸化作用があり、
活性酸素による肌細胞への攻撃を予防しています。

活性酸素は、細菌やウイルスを酸化させ体を守ります。

しかし、紫外線やストレスなどを受け過剰に増えると、
細菌やウイルス以外の、本来守るべき体の細胞をも酸化させてしまうのです(>_<)

そして、酸化された肌細胞は、茶色くなり、
シミとして、顔に現れるのです(x_x)

よって、シミの対策を行うためには、
抗酸化作用のあるβカロテンが必要になります。

本日のレシピには、βカロテンが多く含まれていますので、
ぜひ、作ってみてくださいね☆彡

本日使用した食材では、
ニンジンとチンゲンサイにβカロテンが多く含まれていますよ(^ω^)ノ

 

摂取エネルギー475kcal(25%)
タンパク質25.2g(35%)ビタミンB10.27mg(27%)
脂質10.2g(22%)ビタミンB20.23mg(21%)
炭水化物68.4g(23%)ビタミンB60.3mg(30%)
カリウム642mg(36%)ビタミンB121mg(48%)
亜鉛3.1mg(45%)ビタミンC23mg(29%)
2.9mg(39%)食物繊維6g(33%)
ビタミンA218μg(48%)食塩相当量3.3g(37%)
ビタミンE1.9mg(24%)
(%)は、 30~60歳の一般成人女性の一日の各栄養素推奨量を目安に算出しています。

 

 

 

 

 

 

 

大阪では梅雨もあけ、
日差しがさらに強くなってきました。

そのため、会社のテラスの植物たちもどんどん成長して、
悩みの種だったバターナッツに、いよいよ、
雌花のつぼみが出てきましたっ!!
↓↓(バターナッツのつぼみ)

実は、バターナッツに花はたくさん咲いていたのですが、
どれもこれ雄花ばかりで、実を作る雌花のつぼみが無かったのです。

しかし、めげずにコツコツとお世話をした結果、
やっと、雌花のつぼみが顔を出してくれたのですヾ(*´∀`)ノ゙

雌花が咲いたら、人工受粉をおこない、
実ができたら収穫です!!

最後の実となるところまでは、もう少し時間が必要なので、
油断をせずに、責任を持ってお世話をしていきます☆彡

 

スキンケアアドバイザー
下田梨絵

エビがたくさん入っていて、しかもぜんぶプリプリしていていました。中華風のタレ?が食材すべてにきれいに絡んでいて、おいしかったです。副菜にもお肉が使ってあって、大満足のお昼ご飯でした。

スキンケアアドバイザー
高橋弘子

昨日の準備の段階で「もうおいしそう!」と言っていた副菜は、やっぱりおいしかったです!材料を見たときに、勝手に、トマト風味の味付けになると想像していました。しかし、実際は、テンメンジャンを使った中華風味で、良い意味で予想を裏切られました。
主菜は、エビがプリプリでした!家でも、エビをプリプリにするために片栗粉を使うのですが、他におすすめの方法はありますか?

スキンケアアドバイザー
平山加那

小エビのエビチリは、野菜と一緒に口に入れることができるところが良いな、と思いました。これだったら、丼にして、ガツガツ食べれそうです!辛さもマイルドでした。甘みが出るように何か特別な調味料を入れられたのですか?

スキンケアアドバイザー
濱谷彩子

エビチリ!食べたかったんです!うれしかった!味がしっかりとしていましたね。ごはんがどんどんすすみました。キクラゲも、細く切ってあると、エビとからんで、食感もたのしかったです。

管理栄養士
喜屋武奈紗

本日の主菜のエビは、冷凍のむきエビを使用しました。むきエビは、食感がとてもプリプリしているので、本日のエビチリでは、片栗粉をつけることなく炒めています。そのため、片栗粉の分のカロリーをカットすることができます(^^)
そして、さらに食感をよくするために、キクラゲを一緒に炒めました。コリコリとした食感とプリプリとした食感を気に入っていただけたようでよかったです♪
平山さん、エビチリの甘味は、ケチャップと砂糖です。あと、コクが出るように、味噌を少し入れています。ぜひ、うちで作って、丼でガツガツお召し上がりください(^皿^)

副菜は、主菜で低脂質のエビを使用したので、副菜でひき肉を使用することができました。テンメンジャンで味付けをすることで、洋風のチーズ焼きを中華風に仕上げています。
高橋さん、予想を裏切ることができて作戦成功です(^o^)/