すっぴん美人は女性に嫌われる?シミひとつない肌にする5つの対策
すっぴん美人。これは世界中の女性の憧れ。ハリウッドスター・セレブリティーでも、メイクや美容整形なしには、綺麗な人ってなかなか存在しないもの。しかし、シミひとつなく、赤ちゃんの肌に近づけることができる方法があったらどうですか?
すっぴん美人は女性から嫌われる?
Si (「=Yes」) 嫌われます。(笑) すっぴん美人ってだけで、女性の憧れやもん。 ねたまれるって。でも、ねたまれてもすっぴん美人になりたいよね?
赤ちゃんのときのように、お肌がもちもちスベスベに戻ったらええねん。
「それが難しいねん!」と突っ込まれそうですが、
その憧れの”すっぴん美人”も作り方、教えます。
美白番長ジーナの経験も踏まえて、解説していきます。下線のある文字をクリックすると、シミアディオスサイト内で関連する記事に飛ぶことができます。ぜひ参考に。
すっぴん美人って?
・まゆげがある (笑) ⇒まゆ毛美容液で眉毛を育てる
・色素沈着がない ⇒内臓から健康にする
・毛穴の開きが気にならない⇒が上手
・クマが目立たない ⇒魚由来のEPAで皮膚が分厚い アイクリームを利用
・メイクをしてるときと見た目年齢が変わらないか、若くなる
・キメ細やかで、すべすべもちもち肌⇒普段のお手入れがきっちりできている
・シワがない ⇒パックやマッサージをしている
・浮腫みや目の腫れぼったさがない⇒ホットタオルをメイク前に顔全体にのせる
・小顔 ⇒ファンデのつけ方やの使い方が上手
・髪の毛と眉毛の色が同じ⇒髪が明るい色の場合、眉毛も脱色する
「そんなん無理やん。」言わんといてなあ。 すっぴん美人に近づくことができるから。
すっぴん美人になりつつある美白番長ジーナの過去
女性って、ほとんどの人が20代後半で一度、「あ~女性としての魅力がもうない。」とがっかりするようです。美白番長ジーナもそうでした。
「美白番長」と呼ばれるようになった現在ですが、学生時代は紫外線を浴びまくり、ダイエットで煙草を吸ってた時期もあり、野菜嫌い豆嫌いでジャンクフード好き~偏った食生活のあげく、仕事のし過ぎで寝不足の嵐。。。。。紫外線・たばこ・食物・薬・ダニほこり・花粉症などのアレルギーを発症。
どうなったか?
まさかのほうれい線に、毛穴の開き、紫のクマ、くすみ・シミ。。。あ~あ。
すっぴん美人に程遠い、女子力ダウンのこのありさま。
すっぴん美人を目指すべく、シミアディオスへの道を歩みはじめたのです。
すっぴん美人への王道
すっぴん美人になるということは、まず毎日のお肌のお手入れの丁寧さ・知識・良い商品や良い人との出会いが大切です。
すっぴん美人になるための5つの対策
1、自分で”すっぴん美人”と思うこと
笑っちゃうけど、これほんま。綺麗への第一歩です。「自分はみにくい。」と思った瞬間、どんどん汚くなっていきます。美容心理学で一番大切なことは、自分に自信をもつことなんです。日本女性は奥ゆかしくて、遠慮ぎみ。「綺麗ね。」「かわいいね。」と言われたら、「Graciasありがとう」と答えましょう。
2、毎日の食事に気をつかう
3、サプリメントで栄養を補う
アンチエイジングで必ず言われるのは、サプリメントの摂取です。キレイといわれる人は絶対と言っていいほど、毎日の食事に取り入れています。 美白番長ジーナは、と、で、すっぴん力をどんどん上げています。
4、効果のある美白化粧品を使う
5、汗をかく
すっぴん美人を作るには、精神面に加え、中からと外からのアプローチが必要。化粧品やサプリメント、美容器具・エステに至るまで、口コミなどで調べて、本当にいい物を取り入れていくのが大事です。でも、運動不足では、綺麗な素肌作りはできません。一日30分のウォーキングからはじめましょう。
すっぴん美人に仕上げ
上の5つの事ができたら、もうすっかり”すっぴん美人”
肌にはターンオーバーがあり、よい化粧品を使っても効果がでるのが3ヶ月目くらいから。煙草を吸っている人が辞めてから肌がキレイになるのって、1~2年はかかると思います。
食生活を改善して、運動不足を解消しても、すぐに、綺麗が手にはいるわけではないのです。
”すっぴん美人”は、毎日毎日そんな努力を重ねています。
「だから、面倒くさあ~い。」 とあきらめますか?
あなたの意識が変われば、今日からすっぴん美人の第一歩を踏み出すことができます。
更に高度な技ですっぴん美人を作る
・洗顔後、ホットタオル(濡れタオルをレンジで20秒)で、顔全体を温めて、むくみや腫れぼったい目をすっきりさせる。
・「私を見て~!」と言わんばかりのすっぴん美人を作るには、まつ毛エクステで決まり。目が大きく見えると更にかわいく見えます。
・すっぴん美人の仕上げは、ね。必ず紫外線対策をしておいてください。
あなたのまわりの”すっぴん美人”も、こんな努力をしているのです。しかも、すっぴん美人ほど、これを”努力”と思っておらず、当たり前のようにやっています。そして決まって言います。
「何もしてへんでぇ。」って。