1. 発表のタイプ:S/W新製品の発表
  2. カテゴリー:ADツール
  3. レター番号:RTL07065-0
  4. 発表日:20071205
  5. 更新日:20071205
  6. OfferID:5697-N68; 5655-L07; 5697-N46; 5697-N45
  7. 1章コメント履歴:

IBM SCLM Advanced Edition V1.2 および SCLM Acministrator Toolkitの 発表

[1]発表の概要


[1-1]発表内容


[1-1-1] 製品の概要

IBM Software Configuration and Library Manager (SCLM) は、z/OS プラットフォームのライブラリー管理とソフトウェア構成管理 (SCM) の両方を実行します。 この業界標準の SCM ツールは、z/OS に付属して出荷されます。 開発者をさらに支援するために SCLM Developer Toolkit、SCLM Administrator Toolkit、Enhanced Access Control for SCLM for z/OS、IBM Breeze for SCLM for z/OS、および IBM Merge Tool for z/OS などのアドオン製品が、長年にわたって開発されています。一連の共通プロセスと 1 つの変更/構成管理ツールを使用することによって、これらのツールの組み合わせと標準的なアプリケーションを併用しながら、アプリケーション成果物を処理および管理できるようになります。 

IBM SCLM Advanced Edition for z/OS V1.2 は、以下の 5 つの製品のスイートです。 これは、SCLM Administrator Toolkit V4.1 の最新バージョンを組み込むように更新されていますが、Enhanced Access Control for SCLM for z/OS V1.1、Breeze for SCLM for z/OS V1.1、SCLM Developer Toolkit V3.1、および Merge Tool for z/OS V1.1 の既存バージョンも含まれています。

SCLM Administrator Toolkit V4.1 には、SCLM プロジェクトの定義および保守をより単純かつ容易に行うように設計されたツール群があります。管理者機能は、Eclipse ベースのグラフィカル・インターフェースまたは従来のホスト・ベースの ISPF パネルのいずれかから利用できます。 これらの管理者機能は、新規プロジェクトの作成および構成、さらに既存の SCLM 管理対象プロジェクトの変更、複製、構築、(オブジェクトの元のソース構造を維持するための) 再構築、および削除などのタスクです。

[1-1-2] ハイライト

Software Configuration and Library Management (SCLM) Advanced Edition for z/OS V1.2 は、SCLM for z/OS と併用することにより、費用対効果に優れた、機能的で集中化された z/OS ソフトウェア構成管理ソリューションを提供します。これは、次のような z/OS オンデマンド・アプリケーションの開発をサポートします。

  • z/OS オブジェクト
  • Java プログラム
  • HTML ファイル
  • Web アプリケーション、文書、およびスプレッドシート

SCLM Administrator Toolkit V4.1 には、SCLM プロジェクトの定義および保守をより単純かつ容易に行うように設計されたツール群があります。管理者機能は、Eclipse ベースのグラフィカル・インターフェースまたは従来のホスト・ベースの対話式システム生産性向上機能 (ISPF) パネルのいずれかから利用できます。これらの管理者機能は、新規プロジェクトの作成および構成、さらに既存の SCLM 管理対象プロジェクトの変更、複製、構築、(オブジェクトの元のソース構造を維持するための) 再構築、および削除などのタスクです。

[1-1-3] 主要前提条件

[1-3] ハードウェア要件 および [1-4] ソフトウェア要件を参照してください。

[1-1-4] 出荷開始予定日

製品番号製品名称V.R.一般出荷予定日
5697-N68IBM SCLM Administrator Toolkit for z/OS 4.12007年12月14日
5655-L07IBM SCLM Administrator Toolkit for z/OS Software Subscription and Support1出荷済
5697-N46IBM SCLM Advanced Edition for z/OS1.2出荷済
5697-N45IBM SCLM Advanced Edition for z/OS
Software Subscription and Support
1出荷済

[1-2]製品機能詳細



[1-2-1] 製品の機能詳細

[1-2-1-1] SCLM Administrator Toolkit V4.1

SCLM Administrator Toolkit の本リリースでは以下の機能拡張が行われています。

  • z/OS V1R9 SCLM 構造を取り込むプロジェクトのインポートと生成をサポートします
  • EAC プロファイルの複製をサポートします
  • ハイレベル・アーキテクチャー定義の作成をサポートします
  • アーキテクチャー定義の COPY ステートメントの自動生成をサポートします
  • DB2 関連アーキテクチャーの定義および関連付けられている CLIST コンポーネントの生成をサポートします
  • 以前のバージョンで提供されていたグローバル・フィルターのほか、指定のフィルターまたはプロジェクト汎用フィルターによる RACF データ・セット・プロファイルのフィルター操作をサポートします
  • パフォーマンス面での機能拡張が組み込まれています
  • ISPF ユーザーのメモリー占有スペースが少なくなっています
  • ユーザビリティの向上を通して SCLM プロジェクト管理担当者の生産性を高めるための各種の変更が行われています
  • ワークステーションのクライアントとホストの接続用にインターネット・プロトコル V6 をサポートします
  • ワークステーションのクライアントとホストの接続用に SSL をサポートします
  • Microsoft Windows 上の GUI コンポーネントをインストールするために IBM Installation Manager を使用します
  • オプションで Windows プラットフォーム上の Rational Developer for System z にインストールして統合することができます
  • エラー報告が改善されています
  • ISPF と GUI のコンポーネント間で共通のビジネス・ルール
  • プロジェクト指向の設定がホストに保管され、ISPF と GUI のコンポーネント間で共用されるようになっています
  • PORDER=2 または 3 が指定された場合に IO タイプを検証することができます
  • PORDER の検証で使用されるテーブルを操作し、JCL2.7.2 から言語定義を作成することができます

[1-2-1-2] SCLM Advanced Edition for z/OS V1.2

SCLM Advanced Edition for z/OS V1.2 は、以下の製品のスイートです。
  • SCLM Administrator Toolkit V4.1
  • SCLM Developer Toolkit V3.1
  • Enhanced Access Control for SCLM for z/OS V1.1
  • Breeze for SCLM for z/OS V1.1
  • Merge Tool for z/OS V1.1

SCLM Advanced Edition for z/OS V1.2 が更新されて、SCLM Administrator Toolkit V4.1 の最新バージョンが組み込まれました。SCLM for z/OS と併用すると、以下が行えるようになります。
  • アプリケーションの開発と管理のプロセスを従来の System z アプリケーションのライフ・サイクルとマージする。
  • UNIX System Services を使用して SCLM から Java コードを保管、変更、作成およびデプロイする。
  • 既存の SCLM ロケーション、区分データ・セット、PC または UNIX ファイルから SCLM に直接マイグレーションする。
  • 社内の承認手順を合理化し、実動におけるソース変更に関する責任能力を組織規模で実現する。
  • アプリケーション開発ライフ・サイクル全体を通じて管理および再使用できる、ソフトウェア・リリース・パッケージを定義する。
  • 承認者データを自動的に収集して保管し、承認すべきパッケージがある場合に承認者に通知する。
  • プロモーションまたは実動ターンオーバー(production turnover)の前にすべての承認が確実に得られるようにすることで、承認およびプロモーションのプロセスを促進する。
  • Web から SCLM パッケージを承認または否認する。
  • 投じられたすべての投票を参照できる、承認者の「投票箱」をオンラインで表示する。
  • 低コストで全機能を備えた SCM ソリューションを使用する。

■ SCLM DEVELOPER TOOLKIT V3.1: SCLM Developer Toolkit V3.1 は、従来の z/OS アプリケーションの更新を管理するための強力な SCLM ベースのソリューションを提供します。従来の z/OS アプリケーションには、従来のオブジェクト・タイプと Java 2 Platform Enterprise Edition (J2EE) オブジェクト・タイプの両方を含む混合アプリケーションが含まれます。

■ ENHANCED ACCESS CONTROL FOR SCLM FOR Z/OS V1.1: Enhanced Access Control for SCLM on z/OS は、SCLM 管理対象リソースの細分性を向上させ、保護を強化します。Enhanced Access Control は、SCLM 管理対象リソースへのアクセスを SCLM または他の定義済みプログラムだけに許可できるようにすることで、RACF のサービスを強化します。 ユーザーのアクセスは、SCLM 機能またはサービスに基づいて制限できます。 
この製品についての詳細については、以下の発表レターをご参照ください。

2002年10月16日付け 発表レター「IBM Enhanced Access Control for SCLM の発表」(SWA02166)

■ BREEZE FOR SCLM FOR Z/OS V1.1: Breeze for SCLM for z/OS は、SCLM のパッケージ処理機能を拡張します。再使用可能なパッケージを作成して、承認者を割り当て、検討が必要な変更がある場合にタイム・シェアリング・オプション (TSO) または電子メールのいずれかで承認者と管理者の両方に自動的に通知できます。承認者は Web インターフェースを使用して、TSO にログオンせずに、パッケージおよびパッケージの内容を検討し、次いでブラウザーから SCLM パッケージを承認または否認することができます。 

実績のある SCLM テクノロジーを拡張することにより、IBM Breeze は、SCLM の強みを高機能な開発およびソース・コード管理ツールとして活用したいと考えている開発者および管理者の両方にソリューションを提供します。 この製品についての詳細は、以下の発表レターをご参照ください。

2000年11月15日付け 発表レター「IBM OS/390 Software Configuration and Library Manager (SCLM) Suite の発表」(SWA00126)

■ MERGE TOOL FOR Z/OS V1.1: Merge Tool for z/OS and OS/390 は、使いやすい ISPF ベースの 3 ウェイ・マージ機能を備えています。これによって、プロジェクト・マネージャーおよび IBM System z アプリケーション開発者の両方に、コード化された変更をそれぞれ識別、分析、および統合 (マージ) するのに必要なツールが提供されます。

Merge Tool を使用することによって、このプロセスを効果的に使用および管理して、最大で 3 バージョンのソース・コードをマージできます。 この製品についての詳細については、以下の発表レターをご参照ください。

2002年6月19日付け 発表レター「IBM Merge Tool for z/OS and OS/390 V1 の発表」(SWA02063) をご参照ください。


[1-2-2] バリュー・ユニットをベースとした料金設定

適格の IBM eServer zSeries IPLA プログラムに対するバリュー・ユニット料金設定により、より低いコストでのシステムの拡張および全社的集計が可能となります。 バリュー・ユニットで料金設定される zSeries IPLA 製品にはそれぞれ、バリュー・ユニット当たりの単一の料金と、指定された測定値からバリュー・ユニットへ変換するための Value Unit Exhibit と呼ばれる変換マトリックスが設定されています。 最も一般的に使用される Millions of Service Units (MSU) は、IBM がバリュー・ユニットへ換算する際に指定している測定単位です。 その他の測定単位には、エンジンやメッセージがあります。 MSU は、最も一般的な測定単位であるため、この記述の残りの部分では、この測定単位が使用されています。 

バリュー・ユニットの料金設定は、料金に関する利点をお客様に供与します。 バリュー・ユニットによって料金設定される各 zSeries IPLA プログラムの場合、適用される IBM 契約条件を満たすのに必要なそのプログラムの数は、「必要なライセンス・キャパシティー」で示されます。 さまざまな Value Unit Exhibits のそれぞれが、より大きい必須ライセンス・キャパシティー、必要となるより少ないMSU 当たりのバリュー・ユニット数を規定します。 Value Unit Exhibits は、3 桁のコードで一意的に識別され、ノーメンクレチャー VUExxx (xxx は 3 桁のコード) の使用を示します。 

バリュー・ユニットで料金設定されるプログラムを今後お客様が取得する際は、さらに料金に関する利点がお客様に供与されます。 取得した各 zSeries IPLA プログラムの数量は、「同梱ライセンス・キャパシティー」と呼ばれます。 zSeries IPLA プログラムの同梱ライセンス・キャパシティーを大きくしたい場合、必要となる追加のバリュー・ユニット数を判別する計算は、すでに取得してあるバリュー・ユニット数に基づいて行われます。 

バリュー・ユニットによって料金設定される各 zSeries IPLA プログラムの場合、お客様は以下を行う必要があります。 
  • 必要なライセンス・キャパシティーを判別する (MSU 数)。 
  • 企業全体の MSU 数を集計する。 
  • 該当する Value Unit Exhibit を使用して、MSU の総数をバリュー・ユニット数に変換する。 
  • 1 バリュー・ユニット当たりの料金とバリュー・ユニットの総数を掛けて、総コストを判別する。 


指定された測定から VU 数へ、またはその反対の変換を単純化するには、バリュー・ユニット・コンバーター・ツールを使用してください。 バリュー・ユニット・コンバーター・ツールの詳細を知りたい場合、あるいはコピーを取得したい場合には、下記の場所にあるバリュー・ユニット・コンバーター・ツールの Web サイトをご覧ください。 




特定の製品のバリュー・ユニット数は、他の製品のバリュー・ユニット数と取り替えたり、交換したり、集計したりすることはできないということに注意してください。 

選択した zSeries IPLA プログラムの必要なライセンス・キャパシティーを判別する場合は、[4-4]発注情報 を参照してください。 

[1-3]前提ハードウェア


■ SCLM ADMINISTRATOR TOOLKIT

  • ホスト・システムの場合 -- 必須ソフトウェアを実行できる System z マシン
  • GUI クライアントを使用するワークステーションの場合
    - 最小 768 MB の RAM (1 GB 推奨) を備えた PC
    - スタンドアロン・クライアントを使用する場合は使用可能な 1 GB のディスク・スペース。RD/z にインストールする場合は RD/z のインストール後に使用可能な 500 MB のスペース。
    - 800 MHz 以上のプロセッサー
    - 解像度 1024 x 768 のモニター
    - ホスト・メインフレーム・システムとの TCP/IP 接続
  • 3270 エミュレーターとの ISPF インターフェースを使用するワークステーションの場合
    - オペレーティング・システムで必要な RAM に加えて 32 MB を備えた、266 MHz 以上の PC
    - ネットワーク・カード

■ SCLM ADVANCED EDITION

SCLM Administrator Toolkit のハードウェア要件は上記にリストされています。

SCLM Advanced Edition の残りの製品については、それぞれの製品の発表レターに記載されている『前提ハードウェア』セクションを参照してください。
  • SCLM Developer Toolkit V3.1 (5655-S72) については、以下の発表レターをご参照ください。
RTL07039 IBM SCLM Advanced Edition for z/OS V1.2 および SCLM Developer Toolkit for z/OS V3.1 の 発表
  • IBM Enhanced Access Control for SCLM for z/OS V1.1 (5697-H59) については、以下の発表レターをご参照ください。
SWA02166 IBM Enhanced Access Control for SCLM の発表
  • IBM Breeze for SCLM for z/OS V1.1 (5697-G58) については、以下の発表レターをご参照ください。
SWA00126 IBM OS/390 Software Configuration and Library Manager (SCLM) Suite の発表
  • IBM Merge Tool for z/OS V1.1 (5697-H70) については、以下の発表レターをご参照ください。
SWA02063 IBM Merge Tool for z/OS and OS/390 V1 の発表

[1-4]前提ソフトウェア


■ SCLM ADMINISTRATOR TOOLKIT

  • ホスト・システムの場合
    - z/OS V1.7 以降
    - Java 1.5, SR4
    - UNIX System Services が作動可能
    - GUI クライアントを使用する場合は OMVS および REXEC TCP/IP サービスのいずれかが構成され、作動可能
  • GUI クライアントを使用するワークステーションの場合
    - 以下のいずれかのオペレーティング・システム:
      -- Microsoft Windows XP Professional
      -- Microsoft Windows Vista Business
      -- Intel x86 上の Red Hat Linux Pro 8.0 (GTK 使用) 以降
      -- SuSE Linux Enterprise Desktop または Server V9.0 以降
      -- PowerPC V5.2 または V5.3 上の IBM AIX 5L
    - ホスト・メインフレーム・システムとの TCP/IP 接続
    - Java ランタイム環境 1.5 以降 (クライアント・インストーラーでのみ使用)
  • 3270 エミュレーターとの ISPF インターフェースを使用するワークステーションの場合
    - ホスト・システムへの接続および ISPF によって生成された画面の処理が可能な 3270 エミュレーター製品 (IBM Personal Communications または IBM Host On-Demand)
    - ご使用のシステムに応じて TCP/IP または SNA を介したホスト・システムへの接続

■ SCLM ADVANCED EDITION

SCLM Administrator Toolkit のソフトウェア要件は上記のセクションにリストされています。SCLM Advanced Edition の残りの製品については、それぞれの製品の発表レターに記載されている『前提ソフトウェア』セクションを参照してください。
  • SCLM Developer Toolkit V3.1 (5655-S72) については、以下の発表レターをご参照ください。
RTL07039 IBM SCLM Advanced Edition for z/OS V1.2 および SCLM Developer Toolkit for z/OS V3.1 の 発表
  • IBM Enhanced Access Control for SCLM for z/OS V1.1 (5697-H59) については、以下の発表レターをご参照ください。
SWA02166 IBM Enhanced Access Control for SCLM の発表
  • IBM Breeze for SCLM for z/OS V1.1 (5697-G58) については、以下の発表レターをご参照ください。
SWA00126 IBM OS/390 Software Configuration and Library Manager (SCLM) Suite の発表
  • IBM Merge Tool for z/OS V1.1 (5697-H70) については、以下の発表レターをご参照ください。
SWA02063 IBM Merge Tool for z/OS and OS/390 V1 の発表

[1-5]考慮点

[1-5-1] セキュリティ、監査性およびコントロール

当製品は、製品が導入されるシステムのセキュリティーおよび監査機能を使用します。 アプリケーション・システムおよび通信機能におけるセキュリティー機能、管理手順、および適切な統制に関する評価、選択、および実装は、お客様の責任で行っていただきます。

[1-5-2] 制限事項


[1-5-3] お客さまの責任

[1-6]関連情報


SCLM Developer Toolkit V4.1 は、以下の資料とともに出荷されます。

  • SCLM Administrator Toolkit Program Directory (GI11-8321)
  • SCLM Administrator Toolkit License Information (GI11-8320)

SCLM Advanced Edition for z/OS V1.2 は、以下の資料とともに出荷されます。
  • SCLM Advanced Edition for z/OS License Information (GC18-9795)
  • SCLM Administrator Toolkit Program Directory (GI11-8321)
  • SCLM Administrator Toolkit License Information (GI11-8320)
  • SCLM Developer Toolkit Program Directory (GI11-7861)
  • SCLM Developer Toolkit License Information (GC23-5803)
  • Enhanced Access Control for SCLM Program Directory (GI10-8450)
  • Enhanced Access Control for SCLM License Information (GC27-1592)
  • Breeze for SCLM for OS/390 Program Directory (GI10-3179)
  • Breeze for SCLM for OS/390 License Information (GC31-8812)
  • Merge Tool for z/OS and OS/390 License Information (GC27-1695)
  • Merge Tool for z/OS and OS/390 Program Directory (GI10-8464)

以下のオプション資料が利用できます。
  • SCLM Administrator Toolkit User's Guide (SC23-7728)
  • SCLM Administrator Toolkit Installation and Customization Guide (GC23-7727)
  • SCLM Developer Toolkit Installation and Customization Guide (SC23-8504)
  • Enhanced Access Control for SCLM User's Guide (SC27-1591)
  • Breeze for SCLM for OS/390 Planning and Admin Guide (SC31-8817)
  • Breeze for SCLM for OS/390 Functional Overview (SC31-8818)
  • Breeze for SCLM for OS/390 Installation Guide (SC31-8819)
  • Breeze for SCLM for OS/390 User's Guide (SC31-8820)
  • Merge Tool for z/OS and OS/390 User's Guide (SC27-1694)

IBM パブリケーション・センター

パブリケーション・センターは、70,000アイテムの図書目録を備えた製品マニュアルやマーケティング資料のワールドワイド・レポジトリーです。
広範な検索機能が提供されています。非常に多くのマニュアルが多様なファイル形式、オンラインにてご利用になることができ、現在、無償でダウンロードできるものもあります。


[1-6-2] パッケージ

SCLM Developer Toolkit V4.1 パッケージには、以下が含まれます。
    • 基本機械可読資料(お客様指定の配布メディア上で)
    • SCLM Administrator Toolkit Program Directory (GI11-8321)
    • SCLM Administrator Toolkit License Information (GI11-8320)

IBM SCLM Advanced Edition for z/OS V1.2 パッケージには、以下が含まれます。
    • 基本機械可読資料(お客様指定の配布メディア上で)
    • SCLM Advanced Edition for z/OS License Information (GC18-9795)
    • SCLM Administrator Toolkit Program Directory (GI11-8321)
    • SCLM Administrator Toolkit License Information (GI11-8320)
    • SCLM Developer Toolkit Client on CD (LCD7-1171-00)
    • SCLM Developer Toolkit Program Directory (GI11-7861)
    • SCLM Developer Toolkit License Information (GC23-5803)
    • Enhanced Access Control for SCLM Program Directory (GI10-8450)
    • Enhanced Access Control for SCLM License Information (GC27-1592)
    • Breeze for SCLM for OS/390 Program Directory (GI10-3179)
    • Breeze for SCLM for OS/390 License Information (GC31-8812)
    • Merge Tool for z/OS and OS/390 License Information (GC27-1695)
    • Merge Tool for z/OS and OS/390 Program Directory (GI10-8464)

[1-6-5] 商標および免責事項

本発表の内容は発表時点の情報に基づいて作成されていますが、予告なく変更されることがあります。

商標表示
  • IBM、Lotus、Tivoli、AIX、WebSphere、Lotus Notes、Lotus Domino、DB2、 DB2 Universal Database、 IMS 、CICS、OS/400、OS/390、zSeries、iSeries、ClearCase, Rational Rose, Rational Software Corporation, Rational Suite, Rational Unified Process, XDE は、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標です。
  • Microsoft、Windows、Windows NT および Windows ロゴは、Microsoft Corporation の米国およびその他の国における商標です。 
  • Solaris、Java およびすべての Java 関連の商標およびロゴは、Sun Microsystems, Inc. の米国およびその他の国における商標または登録商標です。
  • Linux は、Linus Torvalds の米国およびその他の国における商標です。 
  • Intel、Intel Inside (logos)、MMX、Itanium、および Pentium は、Intel Corporation の米国およびその他の国における商標です。 
  • UNIX は、The Open Group がライセンスしている米国およびその他の国における登録商標です。 
  • Action Media、LANDesk、MMX、Pentium および ProShare は、Intel Corporation の米国およびその他の国における商標です。
  • HP は Hewlett-Packard Development Company, L.P. の商標です。
  • 'SET'、'SET'ロゴは、SET Secure Electronic Transaction LLCの商標です。
  • 他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標です。

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