MAMA BUTTER(ママバター)のシンプルで魅力的なそのパッケージに心惹かれている方も多いのではないでしょうか。
ベビーと過ごす時間の多いママをはじめ、幅広い層から支持されているMAMA BUTTER(ママバター)は、日本で生み出されたナチュラルスキンケアブランドです。
「MAMA BUTTER(ママバター)ってどんなブランドなの?」
「MAMA BUTTER(ママバター)ならどの商品がおすすめ?」
今回はそんな疑問に答えて、ベビーとママにも嬉しいMAMA BUTTER(ママバター)の魅力を探ります!
1.MAMA BUTTER(ママバター)とは
まだまだ一般的には、敷居が高いイメージを抱かれがちなナチュラル・オーガニックコスメ製品。
そんな中、“どの家庭にも一つはあるような、手軽に使い続けられるナチュラルコスメを作りたい”という想いから誕生したのが、日本開発・日本人のためのナチュラルスキンケアブランドMAMA BUTTER(ママバター)です。
デリケートなベビーの肌と、妊娠をきっかけに身体や心の変化でデリケートに傾きがちな肌状態にあるママたち、その2つの肌をうるおし整えることが「より多くの肌質に合う保湿ケアアイテム」になるという考えのもとに作られています。
西アフリカから中央諸国にある“シアベルト”一帯から採取したシアバターを主軸とし、べたつかない使い心地が特長で、季節を問わずみずみずしいうるおいを保ちます。
毎日使用することを考え、使い心地と同時にコストパフォーマンスにもこだわっています。
2.MAMA BUTTER(ママバター)の製品特長
MAMA BUTTER(ママバター)の特長はやはり、製品に主に含まれる植物性油脂シアバターです。
花をつけるまで20年、最初の実がなるまでにさらに20年かかるといわれるシアの木の実から、手間暇をかけてつくられるシアバターには、スキンケアに嬉しい性質があります。
シアバターには主に、オレイン酸、ステアリン酸、さらにトリテルペンアルコールやトコフェロール(天然ビタミンE)などが含まれています。
手のひらで温めるととろけてなめらかなクリーム状になり、全身になじませやすいところも人気の理由でしょう。
このシアの恵みをそのままシンプルに閉じ込めたのが「MAMA BUTTER(ママバター)」シリーズです。
アフリカの現地で女性しか触れることが許されていないとされるシアは、収穫から抽出まですべて女性の手で行われています。生産し続けることで現地の持続的な社会発展を担い、生産地とのフェアトレードを結んでいます。
3.MAMA BUTTER(ママバター)のおすすめ商品
この章では、MAMA BUTTER(ママバター)シリーズの中でも、肌らぶ編集部から是非おすすめしたいアイテムをご紹介します。
毎日たっぷり使いたいMAMA BUTTER(ママバター)は、公式サイト限定のお得な大容量サイズが特におすすめです。
【肌らぶ編集部コメント】
乾燥が気になる目もとやリップクリームとしてなどフェイスケアはもちろん、ボディ、手、爪、髪の毛、足の裏のお手入れまで、全身どこでも使える保湿クリームです。
シアバターの濃密なうるおいが肌を包み込みます。
【肌らぶ編集部コメント】
1本で化粧水と乳液の役割を果たす、お肌をやわらかに包みこむとろみあるフェイスローションです。
肌になじませることで、肌をしっとりうるおし整えます。
【肌らぶ編集部コメント】
もう1ランク上のケアが必要と感じてきた女性へ、肌のハリ、乾燥による小じわの悩みを考えて作られたプレミアムラインクリームです。
保湿成分としてシアバターを30%配合、肌につややかなハリツヤを与えます。
【肌らぶ編集部コメント】
保湿成分としてシアバター、整肌成分としてダマスクバラやアルガンオイルを配合した、集中保湿自然派マスクです。
ワンステップのお手入れで化粧水+美容液+乳液の役割を期待できるので、 忙しい女性に嬉しい時短コスメです。
4.MAMA BUTTER(ママバター)のこともっと知りたい! まとめ
いかがでしたでしょうか。
肌をいたわることにこだわったMAMA BUTTER(ママバター)シリーズは、デイリー使いにもぴったりです。
この記事を参考に、是非日々のケアに取り入れてみてください。
この記事は2017年2月22日時点での情報になります。
また、記事の内容には個人差がございますのでご了承ください。