すっぴん美人を作るというのがコンセプトのジュエルスキン クレンジングバームをお試しさせていただいています。
このクレンジングバーム、肌への負担も少ないのに毛穴の黒ずみにも肌のざらつきもこれひとつでケアできるすぐれものなのです♪
ジュエルスキン クレンジングバームとは?
肌の上でとろっととろけるバーム状のクレンジング。
シアバターなどを配合したバームがメイク汚れはもちろん、毛穴の黒ずみなどを落としてくれます。
マリンプラセンタをはじめ、ユキノシタやシラカバなど植物エキスを配合し、しっとりとした肌へと洗い上げます。
鉱物油、石油系合成界面活性剤、パラベン、旧指定成分、着色料は不使用です。
パルミチン酸エチルヘキシル、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル、ポリエチレン、イソノナン酸イソトリデシル、イソステア リン酸PEG-6グリセリル、プラセンタエキス、シア脂、ユキノシタエキス、マドンナリリー根エキス、サッカロミセス/ムレスズメ根発酵エキス、セージ葉エキス、オトギリソウエキス、 ヨーロッパシラカバ樹皮エキス、セイヨウオトギリソウエキス、アルニカ花エキス、セイヨウトチノキ種子エキス、ハマメリス葉エキス、ブドウ葉エキス、セイヨウキズタ葉/茎エキス、 水、BG、トコフェロール、BHT、フェノキシエタノール、香料
成分を見ると、ポリエチレン(合成ポリマー)やトリイソステアリン酸PEG-20グリセリルやイソステア リン酸PEG-6グリセリル(植物系合成界面活性剤)などが配合されていますが、クレンジングなので合成ポリマーはともかくとして、界面活性剤は低刺激のものを使用しているから私としては気にならないかなと思ってます。
中蓋取るのにちょっと迷いました
以前、愛用していたクレンジングもバーム状だったんですが、その感じで中蓋を取ろうと思ったら、取れなかったのです(笑)
ジュエルスキンの中ぶたは、上の写真のようになっているので、容器のフタを取らないといけなかったんですが、私はてっきり容器のフタを取らなくても中ぶたが取れると勝手に思っていて、どこから取ればいいの?と一瞬悩みました^^;
ということで、このクレンジングバームは、中ぶたは最初だけで使っているときはない感じみたいです。
専用のスパチュラ付き
バーム状なので、スパチュラで取るのは必須ですが、ちゃんとフタの内側に専用スパチュラがついてます。
これ、使い終わったらここに戻せるのかどうかは試してないのでわからないのですが(私はそのままバームに刺してフタをしちゃってます)、スパチュラも使いやすいですよ♪
やっぱりバーム状のクレンジングは使いやすいなー!
以前も別のメーカーのバーム状クレンジングを使ったことがあるのですが、やっぱりバーム状は私には使いやすいです^^
今は気温自体が高いので、クレンジングもサクサクッというよりも、やわらかい感じになっていますが、真冬などは気温が低いのでサクッという感じになってるんですよ。
多分、ジュエルスキンも同じかなと思います。
こちらがバーム状のクレンジング。
ロウソクのロウが溶けて固まった感じの質感に近いかな。
ロウをもうちょっとやわらかくしたような感じです。
これを手で軽くクルクルすると、
すぐにバーム状のクレンジングが溶けてトロトロになります♪
このクレンジングは、10秒くらいクルクルするだけでOK。だから、肌への負担も少ないしメイクもしっかり落としてくれるのですごく使いやすいと思います。
ウォータープルーフのマスカラなども、簡単に落とせるからわざわざポイントメイク用のメイク落としも必要がないのも嬉しい♪
肌が敏感になってるときにも、肌への負担が少ないのでおすすめです!
毛穴の汚れもしっかり落としてくれるので、小鼻の黒ずみが気になる方にもおすすめです。
ちょっとくらいの黒ずみなら1回で、しっかりめになってしまった黒ずみなら2~3回くらい使えばキレイになくなります。
メイクを落としながら、毛穴の黒ずみも一緒にケアできるのはラク。
どうしてもこれからの時期、毛穴の黒ずみが気になってくるので、メイクをしていなくてもこのクレンジングバームを使って、毛穴の黒ずみや肌のざらつきなどをケアしたいなーと思っています♪
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