手作り石鹸のこだわり製法
パチュリは時間と手間をおしみません。 職人の手で愛情と想いを込めてつくりあげます。
すべて天然成分~化学合成物質混ざり気なし
| | オリーブ石鹸 オリーブオイル
椿石鹸 椿オイル
赤ちゃん石鹸 オリーブオイル ・ アボガドオイル スイートアーモンド・ココナッツ・バーム油
炭石鹸 オリーブオイル・竹炭・ココナッツオイル・バームオイル
シアバター シアバターの木の種子から取れる脂肪 |
化粧水 ドクダミエキス・ヨモギエキス・ヨクイニンエキス・コメヌカエキス・イチョウエキス・ラベンダー油
ローズマリー油・エタノール(植物由来)・キサンタンガム
手作り石鹸の使い方
100%天然素材のパチュリの石鹸の泡は有害な物質を含んでおらず、お風呂や洗面台で流れた後も、泡は自然へと帰っていきます。
公害にはならないとっても自然にやさしい石鹸です。
そして人にもやさしいパチュリの石鹸は、頭のてっぺんから足の指先まで、全身に使用することが可能です。
72%も配合されているオリーブオイルのオレイン酸が毛穴の汚れをきれいに落として皮膚を守ってくれます。
オレイン酸を多く含み、肌になじみ負荷をかけない天然100%の石鹸を使い続けることで、透明感のある、美しい肌へと変化していきます。
化粧品などもきれいに落とし、クレンジングは必要ありません。
■ご注意■ 植物アレルギーをお持ちの方など、まれにオリーブなど天然成分のアレルギーの方がいらっしゃいます。 ご不安がある場合はパッチテストをしてからご使用ください。 パッチテストの反応がある場合、または使用中にかゆみ、かぶれが発生した場合は使用を中止して医療機関にご相談ください。
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手で泡立て洗う方法
| | 1. 手をきれいに洗います。
2. 石鹸を手のひらで包み込みゆっくりと回します。
3. 水分を加えながら充分泡が立つまで、手のひらで回していきます。 (空気と水分を加えながら回すとよく泡立ちます) 4. 充分泡だったら、お顔の肌と手のひらの間に泡がはさまれるようにゆっくりと泡を置い て行きます。
5. 泡をお顔に乗せて、口角 小鼻の周りなどを軽くマッサージいたします。
6. そのまま洗い流していただいてもいいですが、数分おくとさらに効果的(しっとり)と します。 ※下記に出てくる泡たてネットで泡をたてる方法より、まろやかな泡が出来ます。 |
泡立てネットで泡立てて洗う方法
| | 1. 手をきれいに洗います。
2. 泡立てネットに石鹸をいれ手のひらでゆっくり回し、泡を立てていきます
3. 泡立てネットの泡を絞って、手のひらにきれいに乗せます
4. その泡をお肌と手のひらの間に泡が挟まれている状態でお顔全体に広げていきます。
5. 後よく洗い流します。
※手のひらでつくる泡より、きめの細かい多くの泡ができます。 さらに極め細かくするには、手のひらでもう一度水分を加えさらに指で回します。
空気と水分を含んだ泡状にして、指先ではなく泡で転がすように洗顔することで、 肌に摩擦が起きず、汚れを泡で包み込み、浮き立たせやすくなります。 そしてストレスのない肌にやさしく転がすことで石鹸の成分が浸透しやすくなります。 |
髪を洗う方法
| | 1.まず、髪の毛を充分に濡らします。
2.洗顔と同様にゆっくり固形石鹸を回しながら、泡立てていきます。 髪は泡が多い方が洗いやすいので、ネットをお使いになることをお勧めします。
3.頭皮をマッサージするように洗いましょう。 十分な水分を髪に与え良く泡立てて洗髪することが大切です。
4.シリコンなどのつるつる成分が入っていないので軋みがでます。 リンスは行ってください。
頭皮は毛穴までしっかり汚れを落として、髪はしっとり落ち着きます。 特に頭皮は1か月つづけると、人間の本来持っている代謝機能を助けて、健康な青白い頭皮に生まれ変わります。 (※生活習慣による赤味、黄色味はそちらを解決しないと改善されません) |
体を洗う方法
| | スポンジまたは泡たてネットなどに石鹸をつけ、体を洗います。
泡はあまりたちませんが、ゴシゴシ洗う必要はありません。
毎日お風呂に入っていれば汚れは適度に落ちていきますので、石鹸を行き渡らせる 感覚で洗いましょう。
体は思いのほか乾燥しています。 体もお顔と一緒にしっとりとさせましょう。
肘・かかとなどは角質が暑くなりますので、2週間から3週間に一度、別に角質を取りの製品でお入れをしてから、全体を一緒にオリーブオイルを配合の石鹸で体を洗います。
清潔を保ち、石鹸の効果で代謝が蘇ります。 |
顔を洗う方法
| | 上に書いた方法で泡立てネットもしくは手で泡をよく立て、泡でゆっくりマッサージするように洗います。
お顔に肌と手の間に泡が挟まれているようにして、リンパの流れに沿ってマッサージをするように洗顔をします(ゴシゴシと擦りません)。
目の周りは人間の皮膚の中でもっとも薄くて敏感な所ですから、あまり強くこすらないようにします。(泡で転がす感じ)
メークアップも十分落とすことが出来ます。 ポイントメークの目や唇などは、先に石鹸の泡を目の周りや唇に乗せて、そっとふき取りってください。
後全体に優しく流します。 |