薬用入溶剤 「旅の宿」 は、昨年11月14日に発売30周年を迎えました。温泉成分や生薬を配合、色や香りなども楽しみながら、自宅で手軽に温泉気分が味わえると人気の入浴剤です。ぽの家でも定番の入浴剤です。
そこで今回は、ぽの家の好きな旅の宿シリーズBEST3を発表したいと思います。
旅の宿は発売以来、画家・木田安彦氏の版画で、「旅の宿」のコンセプトである温泉情緒を伝えているそうです。
それではBEST3いってみましょう。
まず初めは、旅の宿・十和田です。
十和田八幡平国立公園に属する地、十和田湖から続く奥入瀬渓流は、美しい景観で人気(青森県)
ねぶたをモチーフにした真っ赤な版画が、とても力強いタッチで描かれているパッケージ。この版画がとても好きなんですよね。
柑橘と香草の香りで、お湯の色は薄ねこやなぎ色(淡い黄緑色)となっています。中身の入浴剤はオレンジ色です。
香りは微かに柑橘類の匂いを感じますが、香草のような香りの方が強いです。
薄ねこやなぎ色がとても落ち着きます。
続いては、旅の宿・湯布院です。
由布岳の麓、三方を山に囲まれた盆地に位置する。特に女性からの人気が高い観光地(大分県)
ほっぺを赤く染め温泉で温まっている様子が伺えるパッケージ。入っている人達が楽しそうでこちらまで楽しくなります。
華やかな花の香りで、お湯の色は薄藤色となっています。中身の入浴剤は藤色です。
お花の良い香りがバスルームに広がり、とても気持ちよく入ることができます。
湯上り後も体がポカポカしていて、よく温まる入溶剤だと思います。
最後は、旅の宿・信州白骨です。
乗鞍岳の麓に位置し登山客も多い、小説「大菩薩峠」に登場することでも有名(長野県)
温泉に人々が気持ちよく入っている様子が伺えるパッケージ。気持ちい~の声が聞こえてきそうですね。
檜の香りで、お湯の色は乳白色となっています。中身の入溶剤は白色です。
香りはお線香のような感じで、とても落ち着く匂いなのでとても気に入っています。
乳白色のお湯がとても良く、湯上り後は肌がすべすべになります。
ぽの家のBEST3いかがでしたか?
「旅の宿」は毎日違った色や香りを選べるので、お風呂に入るのが楽しくなる入浴剤です。皆さんもお家で温泉気分を味わってみてはいかがですか。
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そこで今回は、ぽの家の好きな旅の宿シリーズBEST3を発表したいと思います。
旅の宿は発売以来、画家・木田安彦氏の版画で、「旅の宿」のコンセプトである温泉情緒を伝えているそうです。
それではBEST3いってみましょう。
まず初めは、旅の宿・十和田です。
十和田八幡平国立公園に属する地、十和田湖から続く奥入瀬渓流は、美しい景観で人気(青森県)
ねぶたをモチーフにした真っ赤な版画が、とても力強いタッチで描かれているパッケージ。この版画がとても好きなんですよね。
柑橘と香草の香りで、お湯の色は薄ねこやなぎ色(淡い黄緑色)となっています。中身の入浴剤はオレンジ色です。
香りは微かに柑橘類の匂いを感じますが、香草のような香りの方が強いです。
薄ねこやなぎ色がとても落ち着きます。
続いては、旅の宿・湯布院です。
由布岳の麓、三方を山に囲まれた盆地に位置する。特に女性からの人気が高い観光地(大分県)
ほっぺを赤く染め温泉で温まっている様子が伺えるパッケージ。入っている人達が楽しそうでこちらまで楽しくなります。
華やかな花の香りで、お湯の色は薄藤色となっています。中身の入浴剤は藤色です。
お花の良い香りがバスルームに広がり、とても気持ちよく入ることができます。
湯上り後も体がポカポカしていて、よく温まる入溶剤だと思います。
最後は、旅の宿・信州白骨です。
乗鞍岳の麓に位置し登山客も多い、小説「大菩薩峠」に登場することでも有名(長野県)
温泉に人々が気持ちよく入っている様子が伺えるパッケージ。気持ちい~の声が聞こえてきそうですね。
檜の香りで、お湯の色は乳白色となっています。中身の入溶剤は白色です。
香りはお線香のような感じで、とても落ち着く匂いなのでとても気に入っています。
乳白色のお湯がとても良く、湯上り後は肌がすべすべになります。
ぽの家のBEST3いかがでしたか?
「旅の宿」は毎日違った色や香りを選べるので、お風呂に入るのが楽しくなる入浴剤です。皆さんもお家で温泉気分を味わってみてはいかがですか。
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