美容関係従事者ですので@コスメの口コミは書けないのですが、ごくたまに見ることがあります。
直営店で働かせていただいたときは、まだまだ若くてw怖くて見れませんでした。口コミも少なかった。まぁ大好きなアイテムが叩かれたら泣くってやつです。
今はセラピストになり、経験を前より積み少しだけ大人になり、使ってくださったお客様の正直な感想だーって嬉しく思います。
弊社に限らず、数々のオーガニックやナチュラルコスメをチョイスする方は、大変美意識が高く勉強家です。それはとっても大切なこと。
お化粧品に正解の答えはないです。
お肌の状態だけではなく、環境や年齢や季節、女性の周期、心のタイミング。毎日そして一刻一刻違います。寒かったら上着を着ようとか、そういう調整と似てると思うのです。
口コミを見ていると「成分表」のお話が良くでます。毒性判定とか出てきます。
化粧品会社および医薬品会社が、この口コミの「毒性判定」にハァ?となっているのも事実です。
また製薬会社含むお薬部門は日本の経済の大事な根幹の一つであったと推察された(過去形)のため、あえていろんな成分や利潤へのことなどタブーにし続けたのでしょう。
でもそうして日本は大きく成長したのも忘れないでほしいのです。
私自身が薬剤師免許を所有しているのセラピストなのですが「毒性」という言葉に強く首を傾げ疑問を持ちます。
化粧品登録するまでに試験をするので、有る程度は大丈夫なんですが。
(そりゃオーガニックやナチュラルなのがいいのだけど、毒って表現は適切ではないかと。。。)
お化粧品販売をする店頭で薬剤師というのは全くもって意味がないので、わざわざお客様には薬剤師だとはいいません。
お店では「ただの」オーガニックコスメを取り扱うお店の店長です(笑)おうちに帰ればプライベートで好きに書きます。つたない文ですが私は中庸をとってます。
SNSで二年前以上からずっ~~~~~と書いてますが毒性とかオーガニックとかいうのに食器用洗剤やら洗濯洗剤をジョ●やらアタ●クやら平気で使い続ける疑問。
水がすばらしい国なのに水の恩恵を知らない日本。それを知ってる外国人が水源を買い占めてる現実を知らない人が多い。
そして福島から汚染水を垂れ流していることを、世界中から指摘しているのに目をつむる。
現場では多くの人が頑張っているのだけど。。。
地球上の水の総質量はかわらない。つまり綺麗な水もそうでない水も循環するということになる。
「信じる」は大変素晴らしいことですが、「依存する、判断を他者に委ねる」はあまり歓迎できません。
本物を追い求めるためのステップ、常に自分のためのケアとして手段として成分表もまぁ有りではあります。
「疑問をもつ」というのは大事なのです。疑問からいろいろ調べたり体験したりするでしょ?
何もなくただ過ごすよりいいのです。成分に興味をもってもらうって有る意味いい流れかなと。
本当のことを書くと、ハーブそのものは用いようによっては、毒よりたちの悪い作用や働きをするものもあります。
(作用とか効果とか言っちゃダメなんですが、働きという意味をわかりやすくで表現させていただきます)
サロンがあるお店ですから、丁寧なカウンセリングをさせていただいているのはそこです。
オーガニックは素敵です、大変エネルギッシュで強くたくましいものです。しかしそれがゆえに、合わないとなると大変。たとえば杉とかヒノキとかすごく良いものなのにアレルギーがおきる。
アレルギー反応は「原因は一つだけではない」と知って欲しいです。お薬は緩和だけで、原因を取り除いているわけでもない。治療であるけど治らないのはそこなんで。
薬剤師が薬事指導をしっかりするのもここなんです。
お医者さんは多くの方の診療をされ「手早く」こなします。患者の数が多いから。医者だって商売です。生活保護の受給も増え、くしゃみ程度での診療も増えました。タダだからきちゃったって。
健康保険はみんなの助け合い制度だぞ!と怒ってましたが。
これを書くのは会社に往復ビンタをされそうですが。。。現実皮膚試験の段階で。
ケミカルもので水より皮膚刺激がないものも中にはあります。
植物のエッセンスの凝縮はそのパワフルさで、時に強烈な働きかけをします。だからこそ販売員がお話をうかがってます。
オーガニックだから全部がいい!というわけではないので、その個性をまずは知って欲しいなぁと。
なんか表現下手ですが元気がいいけどウルサイ子みないなかんじですけど!
ヨーロッパで流通してる化粧品、オーガニックものにわざわざオーガニックとデカデカと書かない。普通だからね。
国によって受け止め方違うぜーって思う。
申し訳ない長くなりそうなので その2へ
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今はセラピストになり、経験を前より積み少しだけ大人になり、使ってくださったお客様の正直な感想だーって嬉しく思います。
弊社に限らず、数々のオーガニックやナチュラルコスメをチョイスする方は、大変美意識が高く勉強家です。それはとっても大切なこと。
お化粧品に正解の答えはないです。
お肌の状態だけではなく、環境や年齢や季節、女性の周期、心のタイミング。毎日そして一刻一刻違います。寒かったら上着を着ようとか、そういう調整と似てると思うのです。
口コミを見ていると「成分表」のお話が良くでます。毒性判定とか出てきます。
化粧品会社および医薬品会社が、この口コミの「毒性判定」にハァ?となっているのも事実です。
また製薬会社含むお薬部門は日本の経済の大事な根幹の一つであったと推察された(過去形)のため、あえていろんな成分や利潤へのことなどタブーにし続けたのでしょう。
でもそうして日本は大きく成長したのも忘れないでほしいのです。
私自身が薬剤師免許を所有しているのセラピストなのですが「毒性」という言葉に強く首を傾げ疑問を持ちます。
化粧品登録するまでに試験をするので、有る程度は大丈夫なんですが。
(そりゃオーガニックやナチュラルなのがいいのだけど、毒って表現は適切ではないかと。。。)
お化粧品販売をする店頭で薬剤師というのは全くもって意味がないので、わざわざお客様には薬剤師だとはいいません。
お店では「ただの」オーガニックコスメを取り扱うお店の店長です(笑)おうちに帰ればプライベートで好きに書きます。つたない文ですが私は中庸をとってます。
SNSで二年前以上からずっ~~~~~と書いてますが毒性とかオーガニックとかいうのに食器用洗剤やら洗濯洗剤をジョ●やらアタ●クやら平気で使い続ける疑問。
水がすばらしい国なのに水の恩恵を知らない日本。それを知ってる外国人が水源を買い占めてる現実を知らない人が多い。
そして福島から汚染水を垂れ流していることを、世界中から指摘しているのに目をつむる。
現場では多くの人が頑張っているのだけど。。。
地球上の水の総質量はかわらない。つまり綺麗な水もそうでない水も循環するということになる。
「信じる」は大変素晴らしいことですが、「依存する、判断を他者に委ねる」はあまり歓迎できません。
本物を追い求めるためのステップ、常に自分のためのケアとして手段として成分表もまぁ有りではあります。
「疑問をもつ」というのは大事なのです。疑問からいろいろ調べたり体験したりするでしょ?
何もなくただ過ごすよりいいのです。成分に興味をもってもらうって有る意味いい流れかなと。
本当のことを書くと、ハーブそのものは用いようによっては、毒よりたちの悪い作用や働きをするものもあります。
(作用とか効果とか言っちゃダメなんですが、働きという意味をわかりやすくで表現させていただきます)
サロンがあるお店ですから、丁寧なカウンセリングをさせていただいているのはそこです。
オーガニックは素敵です、大変エネルギッシュで強くたくましいものです。しかしそれがゆえに、合わないとなると大変。たとえば杉とかヒノキとかすごく良いものなのにアレルギーがおきる。
アレルギー反応は「原因は一つだけではない」と知って欲しいです。お薬は緩和だけで、原因を取り除いているわけでもない。治療であるけど治らないのはそこなんで。
薬剤師が薬事指導をしっかりするのもここなんです。
お医者さんは多くの方の診療をされ「手早く」こなします。患者の数が多いから。医者だって商売です。生活保護の受給も増え、くしゃみ程度での診療も増えました。タダだからきちゃったって。
健康保険はみんなの助け合い制度だぞ!と怒ってましたが。
これを書くのは会社に往復ビンタをされそうですが。。。現実皮膚試験の段階で。
ケミカルもので水より皮膚刺激がないものも中にはあります。
植物のエッセンスの凝縮はそのパワフルさで、時に強烈な働きかけをします。だからこそ販売員がお話をうかがってます。
オーガニックだから全部がいい!というわけではないので、その個性をまずは知って欲しいなぁと。
なんか表現下手ですが元気がいいけどウルサイ子みないなかんじですけど!
ヨーロッパで流通してる化粧品、オーガニックものにわざわざオーガニックとデカデカと書かない。普通だからね。
国によって受け止め方違うぜーって思う。
申し訳ない長くなりそうなので その2へ
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