スキンケア
陽鄙
ひなたひな
独自の植物性乳酸菌配合泡立ち抜群のマシュマロ泡石鹸。
「びおらいふ」独自のバイオテクノロジーで発見した、大地に含まれる乳酸菌と酵母を配合した「BiProGE(R)乳酸菌」には、ミネラルや栄養素が豊富に含まれています。もともと、植物や動物はそれらを取り入れる事で、成長や健康の維持に役立ていました。それを、人間の肌の健康にも応用したのが「陽鄙(ひなたひな)」。土に含まれる細菌を培養した、土のチカラで肌のチカラを助ける石けんです。ハチミツやオリーブ油など天然由来の保湿成分が溶け込んだマシュマロのような泡が、汚れを優しく落としながら肌本来の力をサポートして、うるおいに満ちた肌へと導きます。
商品詳細
- 陽鄙
- 標準重量
- 100g
- 香り
- 無香料・合成界面活性剤不使用
- 成分
- カリ含有石ケン素地、乳酸桿菌発酵液、酵母培養液、ハチミツ、オリーブ油、グリセリン、水、エチドロン酸4Na、カラメル、フェノキシエタノール
- ご使用方法
- 1.あらかじめ、手と顔(からだ)をぬらします。
2.泡立てネットなどを使い大きな泡をつくります。
3.たっぷりの泡で顔やからだをやさしく包み込むようにして洗います。
4.お湯で十分すすぎます。洗顔にお使い頂くときは、ぬるま湯で流水すすぎをしてください。
ポイント1 乳酸菌と酵母のちから
土には様々な微生物が生息し、ミネラルを始め様々な物質が豊富に含まれています。
「陽鄙」~ひなたひな~は、土に含まれる植物性乳酸菌と酵母を配合した、優しい石鹸です。
乳酸菌と酵母のちからで、肌本来のちからを引き出します。
ポイント2 マシュマロのような泡立ち
少量の石鹸でも十分な泡立ちが実現。
濃厚なマシュマロ泡がお肌への負担を減らしてくれます。
天然由来の保湿成分が溶け込んだ豊かな泡立ちで肌のうるおいを守りながら、汚れを優しく落としてくれます。
厳選された天然成分
植物性乳酸菌
微生物(乳酸菌と酵母)の力で肌本来の力を引き出します
オリーブ油
人の肌によく似たオレイン酸を良く含むため必要な皮脂を残しながら、余分な汚れを落とし、うるおいを与えます。
ハチミツ
肌になじみやすく、水分分散を抑えてうるおいを保つことで皮脂を柔らかくします。
ポイント3 敏感肌の皆さんにおすすめ
季節の変わり目や、肌荒れが起きやすい方に!
毎日お使いいただくことで、お肌本来の健やかさを保つちからをサポートし、くすみのない活き活きとした明るいお肌へ導きます。
陽鄙[ひなたひな]開発秘話
研究中、手荒れに悩んでいた研究者
BiProGE(R)乳酸菌を研究していると、なぜか白くきめ細やかになった。
そんな発見からBiProGE(R)乳酸菌を配合した石鹸、陽鄙が誕生しました。
陽鄙の由来は大地の恵みをいっぱい受けてみずみずしく育つ生命のように素肌の健やかさを育みたい、という想いから生まれた名前です。
マメ知識
陽鄙は弱アルカリ性の石鹸です。
弱酸性のお肌に、弱酸性で洗顔することはお肌には優しいですが汚れが落ちにくく、古い角質や皮脂の汚れが蓄積してしまう可能性があります。
弱アルカリ性の石鹸は、汚れを落とす能力が強いため汚れが落ちやすいといえます。
そうなると、肌を傷めるイメージがありますが、アルカリ性の石鹸で洗顔した後でも自然の肌力で弱酸性に傾きますので安心してください。
古い角質が蓄積することでターンオーバーが乱れます。
肌に刺激を与える弱アルカリ性の石鹸で自然の肌力を引き出しましょう。
お客様の声
30代女性
届いた商品を早速使ってみたら、なんだか肌がいつもよりもっちり、しっとりとした気が!これから使い続けて、肌が変わるのを楽しみにしています!
40代女性
しっかりした泡で気持ち良く洗顔できます。娘と2人で使っていますが、1つで1ヶ月は使えますよ。1ヶ月使ってみて、娘の鼻の黒ニキビが目立たなくなりました。
60代女性
泡切れも良く、洗い上がりがしっとりです。
40代女性
早速使ってみました。泡立てネットを使って泡立てて使っています。すごいキメ細やかなもっちりとした泡で洗顔をすることができます。洗い上がりがさっぱりでつっぱり感が全くありません。メイク落としの後、1度の洗顔で汚れが落ちてるな~と感じます。
40代女性
届くのを楽しみにしていました。簡潔に言うなら、さっぱり、しっとり、もっちりです。研究されているなぁと感心しました。現在6回使用したところです。試しに1度3回洗ってみましたが、やはりつっぱりを感じませんでした。すごい石鹸!!
よくあるご質問
- 陽鄙は100%天然成分ですか?
- エチドロン酸4Naとフェノキシエタノールが配合されております。
- アルカリ性は肌に合わないイメージがあるのですが。
- 石鹸のアルカリ性と皮膚の弱酸性とまざり、中和されるため肌への刺激が少ないとされています。
ただし、お肌に合わない場合はお肌の調子を見ながら使用することをおすすめいたします。
- では弱酸性の方がいいのでは?
- 弱酸性の方が低刺激なイメージがあり、お肌に優しい印象を受けます。
ただし、弱酸性の洗顔料は合成界面活性剤を原料にして、弱酸性を作り出している場合もあり肌の負担になってしまうこともあります。お肌の状態に合わせて使用いただくと良いかと思います。