リデュースでダイエット
痩せたいのに食欲が止まらない!
我慢して辛い思いをするのはもうイヤ!
ダイエット中は食事制限をしなければならず、我慢続きでストレスが溜まりがち。
イライラしてしまい、逆に暴飲暴食に走りリバウンドした…なんて方も多いですよね。
そんな悩みを解決させたいなら、食欲抑制効果のあるダイエット薬「リデュース」を服用してみませんか?
ダイエット薬と聞くと、ちょっぴり不安に思ったり怪しく感じることもあるかと思いますが、リデュースはアメリカの公的機関にきちんと認められた薬。
実際に過度な肥満傾向にある患者に処方されている薬です。
そんな画期的な薬ですが、実は日本国内では認可されていません。
ですがインターネットで輸入代行を通せば購入が可能!
ということで、実際に購入して服用してみましたのでご紹介したいと思います。
リデュースを購入・服用してみました
アメリカで話題のリデュース、実際に輸入代行を使い購入し、服用してみました。
国際郵便で到着、差出国はシンガポールなので届くまでに1週間かかりました。
思ったより小さな箱で到着。
あけてみたところ、ほぼ同サイズの箱が入っていました。
こちらがリデュース、白い箱に文字が書かれており、いかにも薬っぽい印象を受けました。
中には10粒入ったシートが10枚。
箱ぎっしり入っています。
薬自体の大きさは、日本で良くあるカプセルと同じサイズ。
色が驚くほど鮮やかな黄色なので、少し驚きました。
薬の表面には、正式名称「Reduce(Sibutramine)15mg」が記載されています。
カプセルを開けてみました。
中には片栗粉のようなしっとりした粉末が入っています。
カプセルにぎっしり入っており、手に付着すると洗うまで粉っぽさが残ります。
リデュースの飲み方は一日一回食前。
副作用も心配だったので、朝食前に1錠飲んでみました。
いつもは朝食からガッツリ食べても、お昼前になるとおなかがなる…と言ったことがほとんどでしたが、リデュースを飲むようになってからはパタリと食欲が止まってしまいました。
食べれなくはないのですが、別に身体が食べ物を欲していないので、食べなくてもいいかな~と言った感じ。
無理なく食事制限ができ、1週間で1.5kgカンタンに落とすことができました。
気になる副作用は特にありませんでしたが、しいて言えば喉の渇きが強い印象があったような…
とはいえ、飲み始めた時期が夏だったので、自然と水分補給しており気にならない程度。
頭痛や吐き気、眠気が飛んでしまうといったことは一切ありません。
ダイエット中は「食べちゃだめ!」と思えば思うほど、食べ物のことばかり考えてしまい、とっても苦痛でした。
それがリデュースを飲むことでカンタンになくすことができ、ストレスを感じることなく自然と食事を減らすことに成功!
今では朝食前のリデュースが欠かせない存在になっています。
食欲を押さえ、更に脂肪燃焼もできるリデュース。
ダイエットを成功させたい方は必見ですよ!
食欲抑制剤の「リデュース」とは?
リデュース=減らす
正式名称は「Reduce(Sibutramine)15mg」
ダイエット薬「リダクティル」のジェネリック品と知られている薬剤です。
その名の通り、食欲を減らす効果のあるリデュース。
欧米では過度の肥満患者に向けて実際に処方されています。
リデュースには2つの効果があります。
まず1つめは「食欲抑制」
続いて2つめは「脂肪燃焼」
リデュースに含まれるジブトラミンの働きによってセロトニンの働きをコントロールし、食欲を抑制させます。
ジブトラミンと言うのは、主に脳に神経を伝達する物質であるセロトニンと、交感神経の末端から分泌されるホルモン、ノルアドレナリンの機能に働きかける効果があります。
セロトニンやらノルアドレナリンやら…難しい単語がいっぱい出てきましたね。
1つずつご紹介したいと思います。
まずはセロトニン。
この成分が増えることにより、人間は満たされた気分になります。
逆に少なくなると気分が落ちてしまうことも。
リデュースに含まれるジブトラミンは、このセロトニンの働きを調整することが可能。
食べていないのにお腹がいっぱいという感覚を与えるため、食欲を自動的に抑えることができます。
続いてノルアドレナリン。
この成分は脂肪に含まれるエネルギーを放出することができるので、結果的に脂肪の燃焼に繋がります。
食欲抑制+脂肪燃焼のできるリデュース。
ダイエットで苦しむ2つの問題を解決してくれる、とても魅力的な薬なのです。