レヴール・メルサボンの生コスメはシャンプー・ボディウォッシュ!
酸化を抑えたシャンプー・ボディウォッシュなら生コスメがおすすめ
生コスメと呼ばれる商品をご存知でしょうか?これは一般的なスキンケアアイテムに比べると鮮度が高く保たれている化粧品のことで浸透力やスキンケア効果が非常に高いということで注目されています。
生コスメといえば美容液が代表的ではありますが、他にも様々な生コスメが登場しているのです。
ここでは特に注目したい生シャンプー・ボディウォッシュといった2つの生コスメについてご紹介します。
生コスメ:レヴール
レヴールから出ている生コスメはすべてノンシリコンの生シャンプーです。
発売が始まったのは2016年の4月のこと。価格は340mlで980円です。シャンプーといえばノンシリコンやアミノ酸など様々な種類がありますよね。
普通のシャンプーと何が違う?
何がどう生なのかというと、真空容器になっているということです。普通のシャンプーは容量が減ると空気に触れる面積も大きくなりますよね。
しかし、こちらのシャンプーは空気が入りにくい加工になっているため、酸化を抑えることができます。それだけでなく、髪の保護成分である植物油やビタミン、アミノ酸なども配合されているため、しっとりとまとまりのある髪に仕上げることができるのです。
生シャンプーの種類
レヴールの生コスメである生シャンプーからは3つの種類が発売されています。
リペアシャンプー
さわやかな香りのシャンプーで他の種類に比べると洗浄力が強めなのが特徴です。頭皮のべたつきを感じる方や男性からも選ばれています。髪の毛が傷んでいると感じる方にもおすすめです。
スカルプシャンプー
エキゾチックな香りが特徴で、泡立ちが良い種類のシャンプーです。アミノ酸の成分が豊富に配合されているため、カラーリングを繰り返し行っていて髪の毛がパサついていると感じる方におすすめです。
モイストシャンプー
フローラルな香りが特徴のシャンプーです。紫外線によってダメージを受けた髪をケアしたいという方はこちらを選択しましょう。潤いのある髪の毛に仕上げることができます。
レヴール生シャンプーの口コミ
「使えば使うほど潤いのある髪に近づいていくのを実感しています。香りも良くてお気に入りです。」
「髪の毛がサラサラになるのがうれしくて使い続けています。パッケージもかっこよくて好きです。」
「泡立ちがいいので、しっかり洗えている感じがします。これまで悩まされることが多かった頭皮トラブルも少なくなってきました。」
生コスメ:メルサボン
メルサボンからは「メルサボン アニュ」というボディウォッシュタイプの生コスメが出ています。商品価格は340mlで980円、ディスペンサーなしの商品は780円です。
生ボディウォッシュの特徴
とにかく酸化を防ぐことに重点を置いて作られた商品です。特殊ポンプや特殊コネクタ、酸素を通さないアルミパウチを採用しています。
成分として米ぬかをオイルを配合しているのも大きな特徴です。酸化しやすい米ぬかオイルを使っているのですが、先述したように酸化しにくい技術を取り入れているため新鮮な状態を保つことができます。
米ぬかオイルを加えることにより従来の石鹸よりも保湿感や泡立ちをアップさせることに成功しました。しっかり洗えて潤いも保てるボディウォッシュです。
生ボディウォッシュの種類
メルサボンの生コスメである生ボディウォッシュからは3つの種類が発売されています。
スムースモイスチャー
なめらかなする術肌を目指すことができるボディウォッシュです。目的別成分として肌をなめらかにして健やかに保つゼラニウム、肌のキメを整える緑茶カテキンが含まれています。
イランイラン・ミモザといった生花のエッセンスを加えてみずみずしい透明感溢れる香りが魅力です。
リッチモイスチャー
潤いのあるもっちり肌を目指したいという方におすすめです。目的別オイルとして肌を柔軟にし、角質ケアができるルリジサ、肌に潤いを与え滑らかにする海藻エキスが配合されています。
ジャスミンローズの香りにシトラスを加えていることもあり、とても華やかな香りが魅力です。
メルサボン生ボディウォッシュの口コミ
「とても香りが良く、泡立ちも良いのに満足しています。これまでのボディウォッシュは乾燥を感じていたのですが、それもなくなりました。」
「しっかり洗い流した後も肌のハリと潤いを感じます。特に乾燥が気になる季節には欠かせません。」
「初めて見た真空構造に興味が湧いて購入しました。効果もとても楽チンで香りも良く、洗い心地にも納得しています。」
酸化はお肌の敵!
肌が老化する大きな原因は酸化にあります。生コスメはこの酸化をできるだけ抑え、新鮮な状態で使用し続けられるように開発された商品です。
特に一人暮らしだとシャンプーやボディウォッシュを使い切るまでに長い期間がかかることもありますよね。その間の酸化が不安…という方も生コスメタイプのスキンケアアイテムを使ってみてはどうでしょうか。”