自力で涙袋の作り方5つ♪涙袋で小顔&デカ目効果抜群!
2017/03/27
『涙袋』とは、
目の下のぷっくりしたところです。
別名『ホルモンタンク』とか
『フェロモンタンク』というそうな。
涙袋があると目が大きく見えたり
可愛くみえたり、
顔の中でなかなかあなどれないパーツです。
ここをいかにふっくらとみせるか、
女性たちは頑張っているパーツでもあります。
この涙袋なんですが、ぷっくり見せることにより、
小顔に見える効果もあるのです!!
『私涙袋ないもん…(T_T)』
大丈夫!
自力での涙袋の作り方があります!!
ではでは、
自力での作り方、
マッサージ、運動などをご紹介します♪
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涙袋での小顔効果とは?
涙袋をちゃんと
作ってあげると
どんな効果があるか?
それは、
涙袋のおかげで
目が大きく見えます♪
これは、私の目なんですけど
すっぴん(舌回しの時の写真です)
メイクで涙袋に、
ほんのちょこっと影を入れてます。
なんか涙袋の部分まで
目のパーツとして
認識させる効果があるんですよね。
顔のパーツが大きくハッキリすれば
顔も小さく見える効果があります。
そして、目から下の部分(目と口の間)が
短くみえます。
目と口の間が長いなぁと
お悩みの方は特におすすめです。
自力で涙袋の作り方、簡単な2つの方法
では、そのぷっくりホルモンタンクの
作り方です。
私が調べた中では
5つありました。
まずは手っ取り早い
2つの方法です。
①メイクで作る方法
これが一番てっとり早いです♪
アイブロウやアイシャドウなどの
ブラウンで、目の下の涙袋を作りたいところに
ほんのり自然に入れます。
②涙袋テープ、二重テープで作る方法
メイクよりも本格的にぷっくりしたい方はこの方法。
涙袋ができてほしい位置にテープをはり
強制的にぷっくりさせます。
ふたえテープでしてもいいですし、
涙袋専用のテープも売っているそうですよ!!
これはしらんかった(;・∀・)
③絆創膏で作る方法
そして、ちょっとびっくりしたのが絆創膏!!涙袋テープの代わりに絆創膏を使って、作る方法です!
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自力で涙袋。長期戦の方法
上の2つは、簡単ですぐにでも
ぷっくりできます。
が、しかし、
すっぴんになれば
元の顔に(;´Д`)
『スッピンでも
ぷっくり可愛らしくなりたいんじゃ!!』
そんなかたは
若干長期戦ですが
コチラの3つの方法もおすすめです♪
あと、涙袋を作りたい
男性の方もおすすめです♪
①ウインクで涙袋を作る!
目の周りは眼輪筋という筋肉で作られています。
涙袋も、この眼輪筋の上にあり、
眼輪筋を鍛えることによって、
涙袋をぷっくりさせることができるそうです。
これのやり方は
『毎日100回ウインクする』んだそうです。
その際、ただウインクするよりも
頬を動かさないようにウインクするほうが
効果的だそうで、
そして、ウインク以外にも
もう一つ眼輪筋を鍛える方法があります。
②マッサージで涙袋を作る!
目の下にクリームを塗って
マッサージで涙袋を作る方法もあります。
涙袋の癖をつける方法といったほうが
あっているかもしれません。
オロナインやヴァセリンを塗ってすると
いいそうです。
◆やり方◆
①目の下の骨に指を当てて、
上に優しく持ち上げる
②涙袋がふっくらになった状態で
3秒キープ
③目頭や目尻のところまで、涙袋の癖がつくように
繰り返し持ち上げる。
ウインクもマッサージも
1ヶ月ほどで効果がでるそうです。
中には1週間ほどで効果が出た方も
いるそうです(゚∀゚)bグッ
まとめ
長くなると読みにくいかなとおもって
途中途中、別記事にしてみました。
逆に読みにくいのか?(;・∀・)
でも、涙袋での小顔効果は
絶大なので、
一度メイクでもいいので試してみてください!
私ももう少し涙袋がほしいので
ウインクを実践してみようと思います♪
楽しみにしてておくんなまし~(●´ω`●)
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