芸能人が続々暴露!愛用クレンジングはこれだった!
肌に何らかの悩みをもっている女性は多いはず・・・
その中でも”ニキビ 毛穴 乾燥”は3大悩み!肌悩みゼロの綺麗な肌に憧れますよね。
芸能人って毎日しっかりメイクをして多忙なスケジュールのはずなのに、なぜあんなに綺麗な肌なのか気になったことはありませんか??
最新情報に敏感な芸能人が認めたクレンジングとは?
最近、愛用クレンジングを暴露した芸能人がこちら!超有名どころばかりです・・・!
“ちぴ肌” という言葉が生まれるほど美肌で有名な近藤千尋さん!
いつまでも赤ちゃんみたいなぷるぷる肌の持ち主高橋愛さんも!
美容情報に詳しくて本当にいいモノしか使わないと有名な道端アンジェリカさんまで!
確かに3人とも肌がキレイ。
芸能人って、雑誌やテレビ、メイクさんからの情報に常に囲まれているので美容情報には本当に詳しいんですよね。そんな芸能人も認める実力派クレンジング。これは注目しなきゃ勿体ない!
早速試してみることにしました。
クレンジングなのにキレイが叶う理由
30代以降は「クレンジングにお金をかけるべき」とよく言われますよね。
確かに30代以降になると洗顔フォームタイプの泡立つクレンジングやシートタイプのクレンジングでは、つっぱり感が気になってしまうことが多いもの。
ニキビに悩まされていた私はWクレンジングしないと気が済まなかったのですが、本で「Wクレンジングは肌を傷める。特にオイルクレンジングはオススメしない」と書かれているのを読んでから意識が変わりました。
乳液タイプのクレンジングも使ってみましたが、イマイチ汚れが落ちていない感じがして…。
DUOクレンジングは固形タイプなのですが、肌にのせるとトロリととけて汚れとなじんでいくバームタイプ。
マスカラやアイシャドウもするっと落ちるのに、洗い上がりの肌はしっとり。慌てて化粧水をつける必要もなく、クレンジングタイムが楽しくなるほど。
使ってみるとすごく気持ちいい!お肌のお手入れは、気持ちがアガるアイテムを使うことも大切。この使用感も大事ですよね。
DUOクレンジングと普通のクレンジング、ここが違う!
では、どうしてDUOクレンジングはメイクを落としながら乾燥を防いでくれるのでしょうか。
その秘密はバームの構造にあるクリアカプセル「ナノマトリクス」に隠されています。このクリアカプセルにはコラーゲン、ヒアルロン酸がぎゅと詰まっているんです。
これ1つで、クレンジング・洗顔・角質ケア・マッサージケア・トリートメントと5つの役割を果たしてくれるので、W洗顔やピーリングケアは不要なんです!
31種類の豊富な美容エキスで美肌をサポート
使用後の手が肌に吸い付くようなしっとり感もDUOクレンジングの魅力。
それもそのはず、クレンジングとしては珍しいほど豊富な美容サポートエキスが含まれているんです。
肌の乾燥を防ぐには、潤いキープを助けるセラミドを減らさないようにするのがポイント。DUOクレンジングはナノ化されたセラミドとヒアルロン酸で、洗顔後もしっとりした肌をキープしてくれます。
クレンジングというと「汚れを落とすためのもの」と考えがちですが、DUOクレンジングは「必要なものを与える」という、トリートメントまで期待できる珍しいクレンジングなのです。
実際にDUOクレンジングを使用してみた感想!
「しょせんはクレンジング・・・」と半信半疑で使い始めた私。
初めて使った時は、その使用感の素晴らしさとローズ精油のうっとりとするような香りに感動しました。クレンジングって義務感があるけれど、これなら毎日のクレンジングが楽しみになりそう。
そして、使い始めて1週間くらいたったころから、鏡を見た瞬間に毛穴でガッカリすることが少なくなってきました。
ゴシゴシこすったり、パックで無理やり引きはがさなくてもいいんだ……とびっくり。
頬のファンデ詰まりや角栓で悩んでいる方にぜひおすすめしたいです。
ものすごく高価なアイテムというわけでもなく、クレンジングで自分史上最高の肌を手に入れられるなんて……。
DUOクレンジングの定期コースが今なら半額!1,800円でトライできる!
DUOクレンジングはこれひとつで
・クレンジング
・洗顔
・角質ケア
・マッサージケア
・トリートメント
の5つの役割を持つ、バームタイプのクレンジング。
毛穴の汚れでお悩みの20代の女性はもちろん、30~40代以上の年齢肌にお悩みの方にもオススメ。
ぜひ、あらゆる世代の女性に使ってみてほしいクレンジングです。
今なら通常価格3,600円のDUOクレンジングが、初回限定で1か月分1800円というお得なキャンペーン中!
20日以内なら全額返金制度もあるので、肌に合うかどうか心配という方でもトライすることができますよね。
今までになかったとろけるクレンジングで、あなたもすっぴん美肌を叶えてみませんか?
Posted by GIRLS NEWS TOKYO編集部