コメント(7件)

内 容 ニックネーム/日時
はじめまして、私も同じエスティマのオーナーです。
ディーラのミスによりエンジンを交換されたとのことですが、私も最近同じようなことをディーラーにされてしまいました。
エスティマの電動ファンがとてもうるさかったので、ディーラーに相談したところ、メーカーからファンの形状の変更があったので、交換してもらいました。
しかし、修理から戻ってきてエンジンを始動してみると、元の状態よりさらにうるさくなっていました。
すぐ、ディーラーに連絡をすると車を持ってきてほしいと言われ、すぐもっていきました。
症状を伝え、取付けミスがないか再三確認しましたが、その場で絶対取付けミスはありませんと強く言われ、このまま乗っていても問題はないかも確認しましたが、問題ないとのことでした。
つづき・・・。
フィッシャーマン
2008/07/23 21:13
しかし、2日後事件が・・・。
その日は、35℃の猛暑日で、当然エアコンを点けないと暑くて乗っていられないような状態でした。
エアコンをつけると、生ぬるい風しか出てこなく、熱いせいか?なんて思いながら運転していました。
しばらく走っていると、生ぬるい風が熱風になってきて、ふと水温計をみると針がMAXに・・・。
すぐ、停車してしばらく様子をみると水温計が落ち着いたので、その足でディーラーに行きました。
担当者に症状を伝えると、即入院させてくれとのことで、替わりにレンタカーで帰宅しました。
その後、10日間ディーラーから何の連絡もないです。
同じような境遇の方がいて正直ピックリしましたが、ディーラーには私もエンジン交換を要求すべきでしょうか?
アドバイスをよろしくお願いします。
フィッシーマン
2008/07/23 21:14
フィッシャーマン様。
愛車のトラブル、ほんとうにお気の毒です。

私の場合は、明らかにディーラーの整備ミス
でしたので(ブログにも載せているように、その証拠写真も撮っています)強く主張することが出来ました。また、おとなしくしていたら、エンジン交換には応じてもらえなかったはずです。
あくまでも、こちらの主張が正しいことを論理的に、主張し、ディーラーが逃げられないよう論陣を張った結果、エンジン交換を勝ち取ることが出来たのだと思います。

フィッシャーマンさんの場合、なぜ、エンジンがオーバーヒートするような状況になったのかを明確に示す必要があると思います。

いずれにしても、ディーラーから連絡が来るまで黙っているというのは、不利です。いつ何時まで連絡がない場合は、トヨタ本社の客センに連絡を入れる・・など、期限を切ったうえで交渉すべきだと思います。
kino2
2008/07/26 23:25
アドバイスありがとうございます。
やっと、ディーラーから連絡がありました。
やはり、故障の原因は、ファンの取付けミスとのことで、エンジニアが自ら認めました。
しかし、今回の修理ミスは、エンジンに少なからず悪影響を及ぼしたと考えていますが、担当者からは、サーモスタットとラジエターポンプのみの交換で問題ないとのことでした。
原因を作ったディーラなのに、開き直りとも取れる言い草で、上司が出てくることもなく、対応も悪いです。
やはり最低でエンジン換装又は、新車を希望したいと思います。
また、結果が出たら書き込みしたいと思います。

フィッシャーマン
2008/07/27 13:53
フィッシャーマン様
ディーラー側がミスを認めたとのこと、一歩前進ですね。
交渉には時間がかかるとは思いますが、少しでも好条件で解決できるよう、陰ながら応援しています。
がんばってください!!
kino2
2008/08/01 22:40
店のナンバー2の方2名と話し合いの場を持ちましたが、エンジン交換を要求にまったく応じる様子もなく交渉は決裂しましたが、その後、店長から電話があり、もう一度話し合いの場を持つことになりました。
店長から、経過説明をされた後本題に移りました。
店長から、今回の件は全面的にこちらの整備ミスによるものは明らかですので、エンジン交換させてもらいますとのことでした。
私から、さらにエスティマは中国製エンジンと日本製エンジンと2種類存在しますが、この際なので、国産エンジンを付けてくれと要求しました。
ついでに、ならし運転後のオイル交換無料も受け入れてもらいました。
あとは、ニューエンジンが当たりエンジンなのを期待したいと思います。
いろいろとアドバイスありがとうございました。


フィッシャーマン
2008/08/03 18:32
フィッシャーマン様
長い交渉、お疲れ様でした。
不本意なこととは言え、エンジン交換を勝ち取ることが出来、何はともあれ、よかったですね。(元々、壊されなければこんな苦労はしなくてすんだのだから、なんと言ってよいのやら・・)
私の場合は、エンジン交換の後、さらにもう一回トランスミッションとトルコンを交換させてますので、今後も油断は禁物です。
ことあるごとに、オイル漏れや、エンジンオイルの量に気をつけた方がいいかと思います。

なには、ともあれ、「物わかりのいいユーザーは損をする」ということですね。

ほんとうに、お疲れ様でした。
kino2
2008/08/05 00:23

コメントする

ニックネーム
本 文