痩せるためのビシッとやる気の出る言葉
ちょっときついかもしれませんが、ご了承くださいね。いろんなダイエットの名言や哲学者の名言も入っています。これでモチベーションが上がれば嬉しいですが、そうでない場合は楽しんでみてくださいね!
「これだけは言っておく。おまえはぽっちゃりじゃない、ただのデブだ」
厳しいひとことですね。。
「おいしいものは消化器官を腐らせる」
そんなことはない!と言いたいところですが、一理あるような気もしちゃいますね。
「食欲に勝てないものは全ての欲求に勝てない」
はい、ごめんなさい。その通りだと思います。
「夜の一口は朝にまわせ」
一口でいいの?笑
「どんなに美味しい食べ物も、痩せているという快感には敵わない」
一度痩せてしまうと、その快感はあるかもしれませんね。
「デブでも食ってろピザ!」
昔よく聞きましたが、あまり意味が分からないですね。
「食べ物がもったいないんじゃなくて自分の体がもったいないと思いなさい」
おお、なんか良いですね。
「高カロリー食はハレの日の食事」
基本、そうですよね。パーティーとか焼肉とか。
「自分のありのままを直視する。それが強さだ。」
そうだ、太っていても問題ない!あれ、違うか。。
「痩せたければ食べることをあきらめなさい。」
ごめんなさい。できません。
「ダイエットはお前を裏切らない、裏切ってきたのはいつだってお前の方からだったじゃないか。」
わああ、心に何かがグサッと刺さった。ごめんよダイエット。
「自分はこの食べ物の味を知っている。だから食べなくてもいい。」
まあ、一理あるけど、、美味しいものは食べたい。。
「満腹時に決意するダイエットを信用してはいけない、空腹の絶頂で決意するダイエットが真のダイエット」
そうですね。満腹時の自分を信用してはいけません。
「ダイエットに明日はない」
今日しか選択肢はないのですね。はい、やります。
「別に一生食べられないって訳じゃないんだから。今我慢するくらいなんてこと無いだろう?」
いやいや、我慢は大変なんです。
「それはあなたの体重を増やしてでも食べる価値があるものなの?」
それは考える価値ありそう。
「デブかどうかは自分で決めるものではなく、他人が決めるものだ」
そうだよ。でも他人はデブとは言ってくれない。
「リバウンドはバスケのコートだけにしてくれ」
よくわかりませんね。
「満足な豚より、不満足な人間の方がいい」
もっとわかりません。笑
「痩せの大食いは存在するが、デブの少食は存在しない」
プリウスみたいなデブもたまにはいるでしょ。
「自制心のないものに自由はない」
奥が深い。。
「3万円の服を買うより、3kg痩せたほうがおしゃれになる」
ライザップは30万。
「砂糖の甘さは己の甘さ」
言った人のドヤ顔が浮かぶ。笑
「食べることをあきらめたら、そこで脂肪燃焼だよ」
あきらめられないけどね。
「その一口を食べなければ幸せになれる」
それで幸せになれるなら、私はもう幸せなはず。
「食べる喜びは一瞬。後悔は一生。」
なんか、それじゃないんだな。知ってるやつは。
「人々は無意識のうちに食卓で自殺行為を行っている」
生存行為でしょ。
「もったいないな もっと痩せればかわいいのに」
うるせーよ。せめてお前がイケメンであってくれ。
「体重が減ると思えば空腹もまた美味なり」
おいしくねーよ。
「そのお菓子を棚に戻せば脂肪は減るがお金は減らない」
ご名答。
「今日の我慢は明日の自分への投資」
昨日の我慢は今日の食欲。はい、ボルト並みのリバウンド。
「ちょっとまて、その一口がデブの元」
川柳ぶってんのか知らんけど、ぶっとばしたい。
「性格は顔にでる、生活は身体に出る」
誠実は言葉にでますよ。
「本当におなかが空いてるの?それは本物の食欲ですか?」
腕を出してみてください。
「現実を見ろ!体重計の乗ってみろ!裸で鏡を見てみろ!それでもまだ食うか?」
どう考えても風呂入るシチュエーションだろ。
「今好きな服を着れなくてどうする。今海にいけなくてどうする。今モテなくてどうする。年寄りになってから痩せたって、何の楽しみもない。だから今やるんだ」
いってらっしゃい、パーリーピーポー。
「痩せるとかダイエットってなかなかモチベーションが続かないけど、結局は気持ちが続くかどうかだよね。だから、片思いって悪くないと思うんだ。」
あれ、なんで痩せてないかな。。。
まとめ
なかなか厳しい言葉が多かったですね。しかし、ダイエットが成功するかしないかは全て自分の中に答えがあります。食事制限と適度な運動をいかに続けられるかがポイントです。急激にやせるのではなく、時間をかけてゆっくり痩せて、美しいスタイルを手に入れましょう。
また、太る人と太らない人には習慣が違う可能性が高いです。良く食べているように見えるのに全く太らない人っていますよね?太らない人には面白い習慣があるそうです。その習慣について書いた記事を見つけましたので宜しければご覧ください。