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日本一時帰国の前には、バンコクに買って持って帰りたいものを沢山メモっておいた。
あるいはすでにネットで注文していた。
バンコクに一年ちょい住んだ日本人OLが日本から買って帰りたがるものをご紹介!
まずはお化粧落とし。
タイでももちろん色んな製品を買って試してはみてるものの、女性なら皆さんご存知のように、化粧落としはお肌のコンディションを左右するとっても大事なぬかりがあってはならないもの。
やっぱり自分の肌にあう鉄板化粧品を持っていっておくと安心です。
オルビス。
日本では何処でも売ってる印象だけど、一度海外に出てしまうとかなり入手困難なんです。
でも私の肌は、この低刺激にしてよく落ちる化粧落としをかなり待ちわびていて。。
速攻でオルビスのジェルクレンジングを確保。
昔、大人ニキビで美容皮膚科に行った際に出してもらったジェルクレンジングとテクスチャがそっくりな上に、皮膚科でもらうものよりオルビスのほうが全然安いので、勝手にオルビスでいいかなということにしたんだけど、それ以前に普通にオイルクレンジングにあともう一歩!ってくらいによく落ちるんだよねー。
でもオイルクレンジングは肌に優しくないくてよろしくないといわれているので、普段はこれくらいがいいとみている。
↓
あとオラクルねー。
オラクルは高いんだけど、やっぱりそれなりに凄くいいんだよね。
一日、二日使っただけでも溜息が出るほど、やっぱり安物の保湿化粧品とは違う。
わたし的にはskⅡよりもスキコンよりも全然効果てきめん。
なのでお高いけれども、タイの紫外線にやられていることを思うと労りを与えてもいいかしらというわけで、たまに使うように買って帰る。
それからノンケミカルの日焼け止めクリーム。
タイにも日焼け止めはあるけど、人気なのはビオレやらニベアなどの日本からの輸入品だし、ノンケミカルがいい!っていう思想はまだ薄い気がする。
それに製品の口コミ情報は日本製品なら@cosmeなんかでサクッと豊富に得られるからより確実。
日焼け止めの新製品、日本はガンガン出るから選択肢が広いしねー!
というわけで私はノンケミカルのCurelを買って帰る。
ちなみに皮膚科でシミ予防として勧められたのは、ノンケミカルのロラッシュポゼ。
こちらはタイでは、日本以上に有名でよく売ってる。
大手総合病院のなかでも売ってるし、普通にドラッグストアやデパートにもコーナーがある。
今回日本に帰ってきたら、日本でもそうなってたけど、2年前は皮膚科で買えるだけで街ではあまり見かけなかった気がするなぁ、日本では。
さて、なのでラロッシュポゼのような優秀で安心、確実な日焼け止めも日本と同適度の価格で手に入るんだけど、ラロッシュポゼはちょっとお高い。
なので顔だけとかにして、ボディは、Curelでいいかな?という私の結論。
でも実はCurelを顔に塗るのも私は好きなんですよね。
人によっては、白塗りっぽくなると好まないみたいだけど、塗ると肌質がスルスルした感じになって毛穴カバーが自然な感じでできるのです。
しかし今回帰国したら、スフレファンデーションやらCCクリームやら、BBクリームの重たさを排除し、日焼け止めに少し補正機能を追加した、つけ心地の軽い簡易ファンデーションみたいなものが市場を座選していてびっくり!
女性誌を読まない私にはこういう情報は一切入ってきてなかったなー。
タイの町中ではその気配まったく感じなかったし。
でも実はそれ、タイ生活の需要にも叶うんだよね!
タイは部屋の中でも紫外線強いので、肌の負担にならない軽いそういうクリームがあったらいいかも!
というわけできっとこれも買ってしまうでしょう、わたし(笑)。
しかし、それらのクリームは、ノンケミカルなのにベタつかず崩れずカバー力がありUVカット効果も高いなど、今までだったらどれかをとれば、どれかが外れるみたいな感じだったものが両立出来るようになってきていてすごいなと思った。
日本人の肌はもっともっと陶器のように綺麗になっていくでしょう(見かけ上ね)。
確かに、私が20歳くらいまではよくいた、化粧が崩れて鼻の頭がギトギトしてしまっているような悲惨な女性って、めったに見かけなくなったもんなー。
昔のファンデーションは、しょっちゅうあぶらとり紙で吸い取ってないと、あっという間にそうなってしまうので、私はファンデがあまり好きじゃなかったんだけど。
化粧品に限らず、色んな工夫のある、へえ!面白いね!工夫したね!みたいな新商品が競うようにどんどん出てくるから、日本でのお買い物はいつだって楽しいんだろうな。
あるいはすでにネットで注文していた。
バンコクに一年ちょい住んだ日本人OLが日本から買って帰りたがるものをご紹介!
まずはお化粧落とし。
タイでももちろん色んな製品を買って試してはみてるものの、女性なら皆さんご存知のように、化粧落としはお肌のコンディションを左右するとっても大事なぬかりがあってはならないもの。
やっぱり自分の肌にあう鉄板化粧品を持っていっておくと安心です。
オルビス。
日本では何処でも売ってる印象だけど、一度海外に出てしまうとかなり入手困難なんです。
でも私の肌は、この低刺激にしてよく落ちる化粧落としをかなり待ちわびていて。。
速攻でオルビスのジェルクレンジングを確保。
昔、大人ニキビで美容皮膚科に行った際に出してもらったジェルクレンジングとテクスチャがそっくりな上に、皮膚科でもらうものよりオルビスのほうが全然安いので、勝手にオルビスでいいかなということにしたんだけど、それ以前に普通にオイルクレンジングにあともう一歩!ってくらいによく落ちるんだよねー。
でもオイルクレンジングは肌に優しくないくてよろしくないといわれているので、普段はこれくらいがいいとみている。
↓
あとオラクルねー。
オラクルは高いんだけど、やっぱりそれなりに凄くいいんだよね。
一日、二日使っただけでも溜息が出るほど、やっぱり安物の保湿化粧品とは違う。
わたし的にはskⅡよりもスキコンよりも全然効果てきめん。
なのでお高いけれども、タイの紫外線にやられていることを思うと労りを与えてもいいかしらというわけで、たまに使うように買って帰る。
それからノンケミカルの日焼け止めクリーム。
タイにも日焼け止めはあるけど、人気なのはビオレやらニベアなどの日本からの輸入品だし、ノンケミカルがいい!っていう思想はまだ薄い気がする。
それに製品の口コミ情報は日本製品なら@cosmeなんかでサクッと豊富に得られるからより確実。
日焼け止めの新製品、日本はガンガン出るから選択肢が広いしねー!
というわけで私はノンケミカルのCurelを買って帰る。
ちなみに皮膚科でシミ予防として勧められたのは、ノンケミカルのロラッシュポゼ。
こちらはタイでは、日本以上に有名でよく売ってる。
大手総合病院のなかでも売ってるし、普通にドラッグストアやデパートにもコーナーがある。
今回日本に帰ってきたら、日本でもそうなってたけど、2年前は皮膚科で買えるだけで街ではあまり見かけなかった気がするなぁ、日本では。
さて、なのでラロッシュポゼのような優秀で安心、確実な日焼け止めも日本と同適度の価格で手に入るんだけど、ラロッシュポゼはちょっとお高い。
なので顔だけとかにして、ボディは、Curelでいいかな?という私の結論。
でも実はCurelを顔に塗るのも私は好きなんですよね。
人によっては、白塗りっぽくなると好まないみたいだけど、塗ると肌質がスルスルした感じになって毛穴カバーが自然な感じでできるのです。
しかし今回帰国したら、スフレファンデーションやらCCクリームやら、BBクリームの重たさを排除し、日焼け止めに少し補正機能を追加した、つけ心地の軽い簡易ファンデーションみたいなものが市場を座選していてびっくり!
女性誌を読まない私にはこういう情報は一切入ってきてなかったなー。
タイの町中ではその気配まったく感じなかったし。
でも実はそれ、タイ生活の需要にも叶うんだよね!
タイは部屋の中でも紫外線強いので、肌の負担にならない軽いそういうクリームがあったらいいかも!
というわけできっとこれも買ってしまうでしょう、わたし(笑)。
しかし、それらのクリームは、ノンケミカルなのにベタつかず崩れずカバー力がありUVカット効果も高いなど、今までだったらどれかをとれば、どれかが外れるみたいな感じだったものが両立出来るようになってきていてすごいなと思った。
日本人の肌はもっともっと陶器のように綺麗になっていくでしょう(見かけ上ね)。
確かに、私が20歳くらいまではよくいた、化粧が崩れて鼻の頭がギトギトしてしまっているような悲惨な女性って、めったに見かけなくなったもんなー。
昔のファンデーションは、しょっちゅうあぶらとり紙で吸い取ってないと、あっという間にそうなってしまうので、私はファンデがあまり好きじゃなかったんだけど。
化粧品に限らず、色んな工夫のある、へえ!面白いね!工夫したね!みたいな新商品が競うようにどんどん出てくるから、日本でのお買い物はいつだって楽しいんだろうな。
2015-07-07 06:09 nice!(0) コメント(0) トラックバック(0)
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