ギャース、断食実験ザンス。とある連休。暇だし天気悪いから山にも行けないし、てな感じで。結果、ダイエット効果は期待せずも、体中の毒を出し切る効果はあった様だ。単に呑み過ぎ病人が、断酒で体調改善しただけ?あと断食中の運動は必須で、筋肉の方が脂肪より先に落ちるのを防ぐためスロトレ推奨。
特に重要なのは、リバウンドを防ぐため、断食期間と同じ日数をかけて、回復食(野菜ジュースやお粥など)で緩やかに食生活を戻す必要がある、とか。断食後は舌が鋭敏になっており、お粥の一匙一匙が実に美味い。「粥、うま」。で、小職筋研究所、断食係の日記が以下の通りだョ。みんなも、するが良いよ!開始時の体重は81.7kg。
・で、断食1日目ザンス
むう。前夜の鶏鍋が最後の食事。今朝食は、前夜の鶏鍋の、残りのスープを僅かな白米にかけたもの。ゆっくり咀嚼。午前中より休日出勤で、セミナ締め切りの負荷高い業務を処理。だが、断食の悪影響は特段見られない。昼食・夜食は豆乳と野菜ジュースを100ccずつ。深夜に仕事終え、帰宅は午前となるが体調はすこぶる良好。
ただ就寝後、体温が上がり布団の中が蒸れる。全身が妙にかゆい。布団を剥いで寝たものの、皮膚にポチッと虫がたかった様な、軽い局所的な痒みが際限なく、全身で続く。初日ゆえ空腹から来る幻覚とも考えがたく、断食によるデトックス(毒出し)効果から、体表に障害が集約されているのか。例えば漢方処方の過程では「使用始めは症状が一旦悪化する」事もある、と聞いたことがある。本日、就寝前(18:30)の体重は80.7kg、前日比1.0kgの減。
・断食2日目
結局、昨晩の体中のカユみは朝まで続き、ほとんど眠れなかった。睡眠不足か断食による血糖不足か、頭の回転速度がニブッタようだ。海外出張後の時差ボケな似た感じ。ただ、身体の調子はきのうより更に良く、お腹のもたれ感ぜんぜんなし。なんと、胸や背中に目立った赤くて黒いフキ出物も一晩で激減?。素晴しい。スゲエ効果。朝は鳥スープ(固形分なし)のみ。午後はショピングなどで長時間歩き回り、犬の散歩も1時間。筋肉減るの避けるためトレニングもして、相当汗かいた。
昼・夕は食べない。なぜか腹もへら無い。おかげで今夜はよく眠れそうだ。寝る前(23:30点体重78.9kg(前日比1.9kg減)。最後の食事から36時間けい過。
・断じき3日
朝起きたら下唇の内側にデッカイ口内炎?が出きていた。透明な「おでき」でブヨブヨ。おおきなタピオカ?の半分を?唇の内側にくっ付いた感じ。重さは78.5kgで変化がない?48時間、ほぼ絶食なのだが。あと、朝しょくは大さじ一杯のご飯にとりスープときのう作た豚の骨煮を小さな破片を2つ。こんな少しでも食べたすぐあと身体が火照ってきて、からだ中あついかゆい。あたまの中にワタがはいているみたいで見えるばしょが狭くなた。よるごはん ないのニたいじゅ ^ フえてル いったいおれ どうな て
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臨床報告(臨AB Corp.)
断食実験7日目。断食記録は5日目まで。01:35放置状態の臨床被験者発見、03:15意識回復、07:30食欲あり、09:20食欲旺盛、13:20脳波に周期的な異常発見、15:50食欲旺盛、17:00食欲旺盛、18:00食欲旺盛、食欲旺盛。被験データ詳細は以下サイト、http://www16.atwiki.jp/kayu-uma/pages/4.htmlに記載。ただ、断食の影響が本当にこれで満了したかは追跡要す?現在、情報局外えの汚染は確認されてイないが、よ断を許さな 状況ば等分持続しおう、最悪のしなおりだが消息スジ以外の汚染もけんとうしていクべ だろ 痒
。。。。。Bad End(Game Over)
>Continue?
>Yes
いじょんぬ
というわけで、後半はバイオハザードになりましたが、毒だし効果は本当。なにより味わいもせずに馬鹿食いをすることがなくなり、ユックリ、一口一口味わって食べるようになったので、小食に。小食筋情報。特にお粥が美味い、かゆうま。あと巨大な口内炎?が出来たのは本当。そしてそれは、ただの口内炎ではなかったのだ(実話、ギャース)。待て、バイオハザード3!
以上