ミュゼのVライン脱毛、施術の流れと痛みについて
ミュゼではじめた脱毛の施術を受けた日のこと
着替えた後、スタッフさんが来て、施術用のベッドに横になったら施術開始です
今回は両ワキとVラインの脱毛ですが、まずはVラインから始まりました
ミュゼのVラインの範囲を確認
ミュゼでVラインの契約をすると、Vラインプレートというのがもらえます
ミュゼでは、このプレートの外側(左右)をVラインと呼んでいます
施術の前日か当日の朝に、Vラインプレートからはみ出る部分の毛を剃って行くんですが、実は、この時 私は、Vライン全部剃ってる状態だったんですよね(サイドだけじゃなく真ん中も)
だから、Vラインプレートの外側だけ剃るっていうのができなかったんです
「どうなるんだろう?」と気になってたんだけど、スタッフさんがVラインプレートをあててマーキングしてくれました
マーキングが終わると、「一度起き上がって確認してください」と言われ、起き上がって照射範囲を確認します
別に問題なかったので、また横になりました
横になったら、施術中まぶしくないように、目を保護してもらいます。ティッシュ、アイマスク、タオルと3つもかけてもらいました(笑)
しかも、アイマスクがあってもまぶしいから、しっかり目を閉じていてくださいとも言われました!かなり厳重ですね
ミュゼのVライン脱毛開始!
目を保護した後は、いよいよ施術開始です
「では、冷たいジェルをのせますね。冷たいですよ~」と言いながら、Vラインにジェルをのせます
夏だったので、ひんやりして気持ちよかったです
「では、照射を開始します」
「3.2.1.はい」
ぱしっ
「お痛み大丈夫ですか?」
大丈夫だと答えると、スタッフさんは「では続けますね」と言い、また「3.2.1.はい」でぱしっと1回 光を当て、
その後は、「3.2.1.はい」のカウントダウンなしに、ぱしっ ぱしっ ぱしっと、連続で当てていきます
ミュゼのVライン脱毛の痛み
Vラインには少しだけど、太めの毛もあったんだけど、ほとんど痛くありません!
カウンセリング時に、脱毛されながら寝ちゃう人もいるって聞いたけど、Vラインでこんなに痛くないなら、他の部位なんて余裕だな!
太い毛にあたると、ちょっと違和感っていうか、熱さっていうか・・・は感じるんだけど、痛いってほどではありません
私は、医療レーザー脱毛もやったことがあるんだけど、それとは比べものにならないくらい、痛くない
ただ、Vラインには太い毛はちょっとしかなかったから、それであんまり痛くなかったってのもあると思う
次は、トライアングル上下(一般的にいうVライン、恥骨の上の部分)も試してみます!
ミュゼのVラインの範囲はけっこう広いんですけど、毛がないところには光(フラッシュライト)を当ててくれません
なので、Vラインはすぐに終わってしまい、両ワキの脱毛に移りました
ミュゼの両ワキ脱毛の記録。ぺたぺたと保護のシールを貼られてしまいました。脇は自己処理で傷つきやすい部分なので、十分気をつけないといけませんね
ミュゼの両ワキ+Vライン脱毛の1回目の施術を詳しくレポートします。脱毛の施術を受ける前に、まずは着替えです。銀座中央通り五丁目店は個室で着替えられました
用事が思ってたより早く終わったとか、次の用事までちょっと時間がある時に、ミュゼで脱毛できると便利だよね。ミュゼのアプリを使って、当日予約をしてみました♪
ミュゼプラチナムが12周年ということで、12周年記念の12%OFFキャンペーンをやっていますが、単なる12%OFFじゃなくて、さらに12%OFFです!
ミュゼは、両ワキという小さなパーツであっても、1ヶ月~2ヶ月後じゃないと予約が取れないと聞いていましたが、私の場合は翌日に予約が取れました
ミュゼの無料カウンセリングで聞いてびっくりしたことの3つめは、「ミュゼは眠れるくらい痛くない」ってこと!!実際に寝てる人もいるらしい
ミュゼの無料カウンセリングで聞いたミュゼの脱毛の仕組み。「また生えてくる」ってはっきり言われて、びっくりしたよ(笑)ミュゼでつるつるになるまで
ミュゼって返金制度(解約制度)がしっかりしてるんですよ!しかも、「返金制度は使ってほしくない」という姿勢ではなく、積極的に使ってくださいって感じなんですよ
エステの光脱毛だと、また毛がはえてくるって本当なんだという事がわかりました!理論的には黒い毛(太い毛)のほうが効果がでやすいはずなのに、不思議です