痩せて姿勢が悪いとじいさんに見えるf^^;?
昨日ファミレスでランチを食べていたら、痩せた男性(30歳位)を見かけました^^;。
セルフサービスのドリンクコーナーに猫背で立ってる姿を見ていたら、まだ若いのになんだかおじいさんみたいでした(笑)
私が中学生の頃のあだ名は『じじい』と呼ばれてましたが、その理由がよくわかりました(笑)
そう、痩せた男性は、姿勢が悪いとじいさんっぽく見えますので、いつも姿勢には気をつけないといけないですね(笑)
手首の太さと体重の関係 1
競馬界の天才騎手・武豊さんは、手首の太さで自分の体重の増減が100g単位で分かるそうです^^;。
もしそうならば(個人差はあると思いますが)、ある程度は関係しているのかもしれないですね^^;。
そういえば私の手首ですが、いつの間にかちょびっとだけ太くなってましたf^^;。
それでもそこまで大きな変化はないですね^^;。
現在体重は74kg(ウエストは88ですf^^;)ですが、いまでも親指と中指で手首をらくらくつかめます^^;。
親指と人差し指で、手首をやっとつかめます^^;。でも親指と小指ではもうつかめませんでしたf^^;。
以前は親指と小指でもつかめたんですけどねf^^;。
んー、やはり多少関係あるんでしょうね^^;。
手首の太さと体重の関係 2
いま痩せている方で手首が細い方は、これから太ってきたとしてもデブになる可能性は低いと思いますよ^^;。
何故なら、手首が細くて太ってる人って見たことないですからねf^^;。
もし太ったとしても、小泉元総理くらいの【やや痩せ型】体型くらいで落ち着く方が多いのではないでしょうか^^;。
でもお腹は出る人は出るでしょうね^^;。いま私も毎日ビールばっかり飲んでますからかなり出てきてますf^^;。
反対に手首が太い方は、デブにまでなる可能性は高いかもしれませんねf^^;。
ところで太っている人の手首ですが、やっぱりみんな太いですねf^^;。
特に足首まで太い方は、かなりの高確率で晩年デブになっているような気がしますf^^;・・
痩せた人に多い特徴・・・手足が長い^^;
痩せた人で、身長が高くて手足が長い人は何故だか多いですね^^;。
ここでいう手足とは、腕と脚が長いということですが、これが長いとやたら背が高く見えるのです^^;。
そして首まで長いと、さらに高く見えてしまいますf^^;。
※ 実際の身長よりもはるかに高く見えます^^;。だからよく『ひょろひょろ~っとして・・』と言われるのかもしれないですねf^^;。
それとは反対に、背が低い人が身長を高く見せたい場合は、袖がやや長いシャツ・少し長めのズボンを穿けば、実際の身長よりも少し高く見えるのです^^;。
ただそれは単独で見た場合のみに通用する方法ですので、隣には誰も立たせないほうがいいでしょうf^^;。
『ひょろっとしている』から『大きいですね!』に^^;
私が痩せてた頃(体重が50kg程度だった頃)は、
『ひょろっとしている』
『なよっとしている』
『ちょっと頼りなさそうかな・・』
なんてことよく言われてましたねf^^;。
とても嬉しくない言葉ですねf^^;。
ところがそれから20数キロ体重が増えた現在、必ず
『大きいですね』
『デカいですね』
と言われるようになりました^^;。
特に外を歩いているときは靴を履いていますので、身長182cm+髪の高さ3~4cm+靴の高さ2~3cm=187~190cmになりますので、やたらとデカく見えるみたいですねf^^;。そのせいか、街のチンピラにからまれることもないです(笑)
以前テレビで見るプロレスラーの方を間近で見ましたが、私より背が低いので『あれっf^^;?』と感じたことがありますf^^;。
《・・いつのまにかプロレスラーよりも大きくなっちゃってるよf^^;・・》と、密かに嬉しかったですねf^^;v
細い腕の浮き出た血管
痩せた人で腕の血管が出ている人は多いですよね^^;。
私も若い頃はすんごく飛び出ていましたf^^;。
メリットとしては、病院で注射されるときは見つけやすいみたいですねf^^;
しかしデ・メリットとして、その浮き出た血管を見て、『何この血管、気持ち悪い・・』といってくる馬鹿もよくいましたね^^;・・
さて、その浮き出た血管についてですが、痩せている人でも
力仕事をしている人
よく運動をする人
は、とてもよく飛び出ています^^;。
また、血管が飛び出している人は、痩せていても健康的な方・スタミナがある方が多いです^^;。
だから血管が飛び出ている方は、《・・自分はまだ健康的なのかなf^^;・・》と思ってていいですよ^^;。
それとは反対に、(痩せていて)血管が目立たない方は、運動不足で虚弱体質の人が多いと思います^^;。
運動で体を鍛えて、血管を浮き上がらせてくださいf^^;(笑)
痩せている人の脚と尻^^;
痩せていると、このようにお尻がペシャンコで、どうもかっこ悪いと考えてしまいます^^;・・・私が中高生の頃は、鏡に写った自分の姿を見て、
《・・こんな感じだと頼りなさそうに見えるかな・・》
・・と、いつも嘆いていたものです^^;・・
ズボンのすき間が気になりますよねf^^;
よってズボンの重ね着をしてカモフラージュをしてしまうのですがf^^;・・
バランス感覚のよい人ほど、この状態に納得できないはずですf^^;(笑)
痩せてる人の声^^;
痩せていて声のトーンが高い方は、結構多いと思いますよ^^;。
私の知っている限りでは、声の高い人が多かったです^^;。
そういう私の声も、やや高い声なんですねf^^;(笑)
痩せていて声が低いと少しは重みがあるように見えるかもしれませんが、ドラエモンの『のび太くん』位高い声だとやっぱり軽く見えるかもしれませんねf^^;。
ホームページを始めたばかりの頃は今のようにスタッフもいませんでしたので、私がお客様に御注文内容確認のお電話とかしてた時期があったんですが、その時に感じた声の印象は、
男性の方の場合・・・サービス業をされているような声のトーンで応対をされる方が多かったですね^^;。
女性の方の場合・・・なぜだか皆さん声が似ていらっしゃいましたf^^;。可愛い声の方が多かったです^^;。中には少々声が小さくて、『か細い声』という感じの方もいらっしゃいましたf^^;。
声のトーンによってもその方の印象が全然違ってきますからね^^;。
もしのび太くん位高い声の方は、千の風になっての歌でも歌って、野太くて低い声を出す練習でもしてみてくださいf^^;(笑)
これは私が小学3年生前後の頃だと思います^^;。
おそらくウルトラマンの必殺技『スペシウム光線』の真似してますね(笑)
ちょうどこの頃からガリが気になり始めた感じだったと思います^^;。
そういえばこの頃、父は水色のフォルクスワーゲンに乗っていたんですが、音がうるさくて子供には乗り心地が悪かったですf^^;。
母は真っ赤な服着ていますね^^;。
1枚の写真にその頃の情景が思い出されます^^;。
皆さんは何歳ごろからガリガリが気になり始めましたかf^^;?
私はちょうどこの頃から、痩せている手足のことが気になりはじめましたf^^;。
痩せていると感度がよすぎてこちょこちょに弱いf^^;(笑)
痩せていると、くすぐられるのに物凄く弱くないですかf^^;?(笑)
神経に直接触るのか、こちょこちょされると感度がよすぎてたまらないんですよねf^^;(笑)
しかしブーちゃんになると脂肪がある分、感度が悪くなりますf^^;
私は太ったせいか、ちょっと感度が落ちましたが、病院で冷たいシップをアバラに貼られたら、今でも《・・ああぅっf^^;!!》となりますf^^;(笑)
痩せている人の爪^^;
痩せすぎている人の爪は^^;・・
※ 爪に縦じわがある人が多いです^^;
※ さらに爪にプツプツ(小さい点々)がある人は、慢性的に胃腸が弱いか、アレルギー(アトピー)持ちの人多いです^^;。
※ そして爪の三日月(爪半月)が出ていないか、ちょっとしか出ていない人は、最近結構お疲れのようです^^;。
(そんな場合、ビタミンB群(1日3~4回に分けて摂取)と酵素サプリメントを一緒にしばらく摂取すると、いつの間にか消えていた爪の三日月が出てきて、《・・おぇ~すげf^^;~》とびっくりしたりします^^;(これ実話です^^;)
《・・・^^;^^;^^;^^;こ、これって、まるで俺の事じゃないかよf^^;(笑)》という、
全部に当てはまる方・・・【縦じわアリ・プツプツアリ・三日月無し】という方は、究太マニア・ウルトラ会員として認定いたしますf^^;(笑)
頑固な人は、なぜか体も硬い^^;
私が知っている頑固な人って、決まって体も物凄く硬そうで、柔軟性が無い人が多いんですよねf^^;(笑)
皆さんの周りにいる頑固な人もそうじゃないですかf^^;?(笑)
反対に考え方に柔軟性がある人は、体も軟らかい人が多いような気がします^^;。
体の硬さと頭の硬さには、何か連動性があると思いますねf^^;(笑)
よって頑固な人は、毎日ストレッチをして体を軟らかくすれば、考え方にも少しは柔軟性が出て来るのかもしれませんが、頑固な人ほどストレッチがめちゃめちゃ似合わないんですよねf^^;(笑)
頑固そうに眉間にシワをよせながらストレッチしても、全然伸びなそうですf^^;(笑)
よって頑固な人は、考え方を柔軟にしてからストレッチしましょうねf^^;(笑)
華奢(きゃしゃ)な感じ^^;?
『まぁ~、なんと華奢な身体かしら・・』
痩せている人によく用いられる言葉です^^;。私もよく耳にしましたが、痩せている事にコンプレックスを持っていたので、あんまし嬉しくはなかったですね^^;。
しかしこの華奢という言葉、そこまで悪い言葉ではないのです^^;。
華奢・花車(きゃしゃ)
1 姿かたちがほっそりして、上品に感じられるさま。繊細で弱々しく感じられるさま。「―なからだつき」
2 器物などの作りが、頑丈でないさま。「―なつくりの机」
3 上品ではなやかなさま。
そうなんです。華奢だということは、貴族のように上品で華やかだということです^^;。だから、誰かが『まぁ~、なんと華奢な身体かしら・・』と言った場合、『まぁ~、なんて上品で華やかなお方かしら・・』と言われていると思っておけばいいでしょう(笑)
痩せた人の手^^;
痩せた人の手って、見ていてちょっと痛々しい手の人が多いんですよね^^;。
どことなくピンクがかっていたり、まあ指は細長いですよね^^;。私もそうです^^;。
反対に太い指で、ぶ厚い男の手は、凄く生命力があるように見えます^^;。
痩せていてもぶ厚い手の人もいます。そんな人の手相って、線が太くてはっきりしているんですよね^^;。
反対に細い手の人は感情線も細くて、男性でも女性的に繊細だと思います^^;。
まぁ、痩せた人は繊細の人が多いと思います^^;。
痩せた人の足の指の特徴^^;
痩せているあなたの足の指の形は、E.Tの頭ような形をしていませんか^^;?
指の先っぽだけが、頭でっかちになっている感じです^^;。
もしご両親のどちらかが痩せてらっしゃったら、足の指を見てください^^;。
同じように、E.Tな人が多いはずです^^;。
うちの家族も体型が痩せ形は、みんなE.Tみたいになっています(笑)
ほんと不思議ですf^^;
太れない体質の性格や特徴を見事に捉えているインドの伝承医学・アーユルヴェーダ
アーユルヴェーダの『ヴァータ体質』
インドの伝承医学・アーユルヴェーダで、非常に興味深い内容を発見しました^^;。
そのアーユルヴェーダの中で『ヴァータ体質』というものがあります^^;。それが痩せ型体質のことを指しています^^;。
アーユルヴェーダは、体質を3パターンに分類し、その精神的特徴から性的特徴、職業の特徴までも言い当て、各体質に合った食事療法を説いています。この中のある体質の章で、私達【痩せ型体質の特徴】の事を見事に言い当てている部分があるのです^^;。以下の内容を読んでゆくうちに、思い当たる部分が必ずあるはずです^^;。
非常に背が高い(または非常に低い)、非常に痩せていて体重が足りない。
関節が目立ち、動きは概してせわしない。
顔立ちは不均等で、鼻が曲がっている。
皮膚は概してくすんで黒く、乾燥して冷たく、タコが出来たり、かたくなったり、かさついている。
熱い物を好む。太陽が好き。
毛髪は概して鈍い色で少なく、硬く乾燥している。
目は細く、きょろきょろとしてうつろである。
神経系が未成熟である。
音に極端に敏感。
落ち着きが無い。
熱狂的で感動しやすく、のみ込みも早い。
記憶力が非常に乏しい。
左側を下にして眠ることが多い。睡眠時間は短く4~6時間。寝つきが非常に悪い。
人と親密な関係を築くのが苦手。
恐れたり、心配したりすることが多い。
優柔不断になることが多い。
ストレスがあると不眠症になったり、妄想や不安にかられ、ひどい生理的痛みや苦痛を覚える。
便秘がちで、ガスのたまりやすい食物をうけつけない。
霊的な洞察力があり、統制のとれた心をしている。
健康美であれば、最高に幸せである。
カウンセラーまたは教師に向いている。
シワが多い。
同じ体型の人間の影響を受ける(つまり痩せている人は、同じような痩せ型の人を尊敬し影響を受ける)
歯並びが悪い飽きっぽく、何事も長続きしない。
仕事や住所をころころ変えることが多い。
好き嫌いが激しい。
富財には恵まれない。
おしゃべりで、話題があちこちにとぶ。
衝動的な行動を起こしてしまう。
何かと誤解されやすい。
***
海外でも、こんな研究をしていたなんて驚きましたf^^;。これが当たっている方は、太れば理論的に当たらなくなります(笑)もしくはその逆で、もし性格的な要素が当たっている方は、その反対の性格になれば理論的には太ります(笑)おしゃべりなで話題があちこちに飛ぶ方は、おとなしくなり、話題を絶対に変えないことからスタートしてみてください(笑)
アーユルヴェーダの7つの体質
昨日の日記で紹介しました、『アーユルヴェーダ』の古典を調べると、大別して3分類、正確には7つの体質で分類されています^^;。
アーユルヴェーダの7つの体質
1.ヴァータ(痩せ型体質)
2.ピッタ(平均的な体型)
3.カパ(太りやすい体質)
複合体質
4.ヴァータ・ピッタ(ヴァータとピッタ両方の要素をあわせ持つ)
5.ピッタ・カパ(ピッタとカパ両方の要素をあわせ持つ)
6.ヴァータ・カパ(ヴァータとカパ両方の要素をあわせ持つ)
7.ヴァータ・ピッタ・カパ(ヴァータ・ピッタ・カパ全ての要素を持つ)
また、3つの複合体質は、2つのうちのどちらのかが優勢かによって
ヴァータ・ピッタ体質
ピッタ・ヴァータ体質
というように分けて、10の体質にも分類するようです。
そしてその体質に合った食事療法が確立されています。
しかしアーユルヴェーダの色んな本をちょこっと読んでみましたが、『何故この食物がヴァータ体質によいのか』とか、ちょっとわかりにくいところが多いですねf^^;。
そして何か占術的・宗教的な内容のこともたくさん書かれています^^;。
ヴァータ体質の人に最適な食物として、グリンピース・白菜・かぼちゃ・アスパラガス・にんじん・大根・さつま芋・バターナッツ
・・・というものが出ていましたが、何故バターナッツがいいのかとかその理由がイマイチよくわからないですf^^;。
ただ『なるほど・・これは確かに理に叶っているぞ・・』ということが非常に多く、『甘酒がよい』『無調整低温殺菌牛乳がよい』と書かれていたことには正直びっくりしました^^;。
アーユルヴェーダにつきましてはもっと色々調べてから、私の見解や役に立ちそうな情報がありましたらまたご紹介しましょう^^;