長野市篠ノ井の歯科クリニック。デンタルクリニック オアシス
代表より
ようこそ、デンタルクリニック オアシスのホームページへ。
長野市篠ノ井杵淵のピュアタウン南長野にデンタルクリニックオアシスを開院しました。
新しく開発される街にふさわしい、新しい歯科医院です。小さなクリニックですが、地域の皆様に愛される歯科医院になれるよう、一歩ずつひたむきに歩んで参ります。
このサイトでは医院の理念と言ったら大袈裟ですが、私達が大切に思う事、私達の全ての判断や行動の基準になって行く9つのベーシックをご案内いたします。
どれも大切な私たちの想いです。
デンタルクリニックオアシス 代表 大熊毅
9bases九つの理念
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丁寧なカウンセリング
デンタルクリニックオアシスに初めていらした患者様には、私たちスタッフがきちんと椅子に座った状態できめ細やかにお話を伺います。そのためのカウンセリングスペースを用意して、皆様のお越しをお待ちしています。
お口の状態は多くの場合、その方の体内外のあらゆる原因が必然となって現れています。血圧や糖尿病などの全身疾患のある無し、おタバコや趣向品、生活環境から日々のお口のメンテナンスの状態、それまでの歯科医院との付き合い方等、しっかりとしたヒアリングを行い現状を分析します。
また、予約や治療にかけられる期間など治療にあたってのご要望も遠慮なくお聞かせください。
個々の患者様にあった治療のプランを立て、納得いくまでご説明致します。
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なるべく咬めるように
食事は人生の楽しみの一つです。
歯が悪い事で食事に制限ができてしまうのはとても悲しい事です。例えば外食の時などにも一人だけ皆と同じものが食べられなかったら寂しいですよね。
私達はなるべくいろいろなものが噛めるように、お食事の楽しみを損なわない治療の方針を立てて行きます。
また、治療の期間も出来るだけ仮歯を作り、お食事に不自由のないよう、また見た目にも不都合のないように治療を進めて行きます。
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常に研鑽を惜しみません
歯科に限らず、医療や科学は日進月歩です。
常に生まれる新しい技術や材料など、過去のやり方にとらわれることなく積極的に取り入れて行きます。やみくもに新しいものに飛びつくのではなく、現代の水準で妥当と思われる歯科医療を皆様に遅滞なく提供します。
また定期的なミーティングや勉強会を通じてスタッフ間の連携を強化すると同時に、テクニカルスキルの向上を行います。
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複数の治療方針を提案します
一言で歯の治療と言っても、使用する材料や方法によって噛み心地も見た目も丈夫さも違います。
私達はなるべく複数の選択肢をご提案いたします。治療方法の違いによるメリット、デメリットもお話ししますのできっとあなたにピッタリの治療の方法が見つかります。
よく「先生にお任せします」と言っていただきますが、それは一番困ります。
歯の治療は一般の方にはわかりにくい事もありますので、丁寧にご説明致します。納得の行く治療方法を一緒に探しましょう。
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痛みや苦痛を最小に
歯の治療は痛みを伴うことが多いものですが、私たちはなるべく痛みの少ない辛くない治療を心がけます。
特にご希望がない場合は麻酔する場合も必ず表面麻酔を行い、痛みを最小限に抑えます。また、注射の際には痛みの少ない電動麻酔機を使用し、薬液注入時の痛みを最小にすることも可能です。
ご希望があればスケーリング(歯石取り)にも麻酔を使用いたしますので、痛いのが特に苦手な方は遠慮なくお申し付けください。また、こちらからもカウンセリングの際にご希望をお伺いします。
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お一人おひとりにちょうど良いメンテナンスサイクル
個々の患者様のライフスタイルにあった治療方針、メンテナンスをご提案いたします。
普段お忙しい方にもなるべくお口の中を綺麗に保てるようなメンテナンスの方法をご指導し、定期的なクリーニングもご提案いたします。皆様がお口の事を気にせずに、お仕事に学業に邁進できるよう、私達がサポートします。
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徹底した滅菌、消毒
直接お口にいれる器具ですから、綺麗な事は当たり前。
通常の歯科治療に使用する器具の消毒はもちろん、外科処置に使用する器具は徹底した滅菌を行い、術中術後の感染の予防に努めます。
口腔内で使用するタービンやエンジンのハンドピースは使用毎にDACユニバーサルによる滅菌を行い、お口をゆすぐコップや洋服を汚さないように使用するエプロンなどは可能な限りディスポーザブル(使い捨て)のものを使用しています。また、院内の清掃も行い院内の美化に努めます。私たちは「清潔=安全」と考えます。
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尊敬しあえるチームです
私達は歯科医師、歯科衛生士、助手、受付、歯科技工士、医院に出入りする歯科材料業者様を含んだ一つの大きなチームですから、常に連携を密にチームワークを持って診療にあたります。
定期的なミーティングはもちろん、毎朝の朝礼で考え方や判断基準の統一を図り常に更新して行きます。そのチームの中心はもちろんあなた(患者様)です。